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中村 州宏

こんにちは、なかむらです。
大手企業から個人経営者まで集客の
お手伝いをしています。

ウラではコピーライターとしても活動しています。

今では会社にいるときよりも収入は増えましたが、
もちろん挫折も味わってます(笑)

よろしくお願いします!

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中村 州宏の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

小泉 憲一
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ありえない人からの不思議な手紙で新しいビジネスが生まれた話

数年前のある夏の日、1通の手紙が届きました。 30度を超えた、めちゃくちゃ暑い日だったけど、 クーラーがキライだった私は窓を全開にして パソコンに向かって仕事をしていました。 郵便やさんがポストに郵便物を入れた音がしたので、 汗を拭きながらトントンと階段を降りて、 冷凍庫から取り出したアイスをくわえながら、 郵便物を取りに行きました。 ポストに入っていたその手紙を見て、 心臓が止まりそうになりました
小泉 憲一
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月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用
もも ここここ
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姉の話 第三回

初めて世間的な姉との距離を感じた時の話 まだ保育園に通っていた時、姉が1ヶ月程入院することとなった。原因は股関節の骨に異常が見つかり、このままでは足が開かなくなるとか、そういうことだったと記憶している。 手術前には母も何日も家を空けたりしてバタバタしていたが、姉のヘルパーに連れて行って貰い、手術後数日して、姉が個人部屋から相部屋になったときに面会しにいった。 当時の自分のバカさが嫌になるが、早く会い
小泉 憲一
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年収3億円の美人女子大生メンターの教え

今日も外回りの営業か… 行きたくないなぁ… 仕事してるふりしてどうやってサボろうかな。 いつか宝くじ当てて、早くこんな会社辞めるんだ。 毎日そんなことを考えていました。 朝早くに朝礼に出て、営業会議を終えると ホワイトボードにウソの訪問先を書いて 「行ってきまーす。」 車通りが少ない木陰に車を止めて、数時間 営業のノウハウ本や自己啓発本を読む。 努力しないでうまく行く方法がないか、 そんな魔法をいつ
小泉 憲一
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