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倉地 加奈子

倉地加奈子と申します。習い事の教室の講師の方など女性相手のビジネスをされている方にコンサルをしたり、教材を作ったりして自立のためのお手伝いをするお仕事をしています。

ストーリーズで書かせて頂いた三つのストーリーの続きはこちらに書いています♪

http://kurachikanako.com/door.html

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倉地 加奈子の人生のストーリー

15年間以上悩んだ自律神経失調症を1日で克服させてくれた父からの大切なプレゼント

私は中学の時に自律神経失調症を発症し、 その後、約15年以上にわたり病気と付き合ってきました。 今でこそ完全に克服し病気を患っている間、 自分自身がどのような精神状態だったのかも 忘れてしまっているほどですが、当時の私は、 「何の意味があって私は生きているんだろう?」 と言ったようなことを常に考えて生きていたように思います。 今回、その約15年の軌跡と私が体験してきたエピソードを ストーリーで綴って

大手住宅メーカーを辞めパン講師として独立その後パン屋さんを開業した話①

突然の父の死から、 「自立したい。」 との思いが芽生えた私は、 大手住宅メーカーに入社し、 インテリアコーディネーターとして働いていました。 家具や照明、カーテンなど、 新築の住宅を建てる際に同時に提案し販売する、 "提案営業職" です。 父の死の悲しさを紛らわせようと、 入社から2年ほどはそれこそ寝る間も惜しんで働きました。 入社してすぐ営業成績で全国表彰に呼ばれ その後も毎期ごとに表彰に名を連ね

大手住宅メーカーを辞めパン講師として独立その後パン屋さんを開業した話②

パン屋さんで働いて先ずは覚えなければいけなかったのが サンドイッチ作りでした。 五十嵐さんの指導のもと、 サンドイッチの特訓が始まります。 五十嵐さんはその店で二年ほど働いているアルバイトで 年齢は当時30才、私と同じ年の "気が強めの男勝りの女性" でした。 私はどちらかというと要領が良い方ではありません。 パン講師をしていると、 一度教えただけでいとも簡単に工程を覚えて、 凄く綺麗な成形が出来る

読んでよかったストーリー

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