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Funamizu Mac

Creative Director at Anytimes Inc.
http://mac_fun.prosite.com/

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Funamizu Macの人生のストーリー

磁石

自分はデザイナーになる前、英会話講師・通訳を10年以上やっていました(キャリア転向については別のストーリーで)。今でもはっきりと覚えていますが、英語講師をしていた一番最初の会社で上司に質問されました。 「たくさん穴の空いた、水の入ったバケツがある。水が漏れていかないようにするには、どうしたらいい?手は2本しかないよ。」 お察しの通り、仕事上の問題解決方を抽象的に聞いたんだな、ということは分かりました

デザイナーの役割

自分は英語講師の後デザイナーになり、2年ほどしてからある銀行のインハウスデザイナーとして温々と5年ほど過ごした後、フリーランスでデザイナーをしていました。フリーランスは自分自信が会社なので、デザインのスキル以外に学ぶ点が非常に多く、同時にデザイナーとしても数多くの同業者の中で選ばれ、生き残っていく術を身につけることができました。おかげさまでヨーロッパと北米では少し著名になり、名指しでプロジェクトに呼

英会話講師からデザイナーへの転職

二度聞き必須の経歴 自分の経歴を人に紹介するとほぼ100%「なぜ」と聞かれるポイントがある。 ・英語大好きで、語学で生きていこうと外国語学部英語学科を卒業、通訳の養成学校を修了 ・英会話学校、塾、予備校で英語を合計10年ほど教え、通訳の仕事も少々 ・デザイナーに転身 (←ココ!) ・ウェブ・グラフィックデザイナーとして制作会社、外資系銀行で働き、フリーランスでコンセプト・プロダクトデザイナーへ ・現

読んでよかったストーリー

田中 しいれい
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ついに甥っ子が胎内記憶を話しました。

胎内記憶を持つ子どもは30パーセントの確率とのことですが、 結構、私の周りでも「わが子に胎内記憶がある」という話を聞きます。 こちらのお子様も、胎内記憶があったそうです。 友人の綾さんのブログ です。 私も、1年位前から甥っ子に聞いてみていました。 でもいつもクネクネと恥ずかしそうにして答えてくれない。 ですが、先日妹が自宅を自作でリノベーションする! ということでペンキ塗りに手伝いに行った日・・・
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇

 学生時代から、自分の周りや雑誌、ネットなどで、「中絶」の話を見たり聞いたりするたびに、不快な気持ちになっていた。  同じ女性として、軽蔑さえしていた。  まさか自分が 当事者 になるなんて、思いもよらなかった……。  この話は、 胎盤が1つにつながった三つ子 を自然妊娠し、 NICUが足りない こと等を理由に複数の病院から受入を拒否され、最終的に中絶を選んだ私が、その経緯、その後自分の身に起こった
大塚 雄介
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時の試練に耐え得る良いモノを創り出したい

良いモノを見て。 良いモノを聞いて。 良いモノに触れて。 良いモノを食べて 良いモノを感じ 自分が良いと思った断片をストックする。 結局、自分の経験した以上のモノは創れないんだと思う。 良いモノには、時間もお金も費やしたい。 時の試練に耐え得る良いモノを創り出したい
Riney James
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夏休みの悪夢

大学1年目の夏になろうという頃、一人の親友マレクが素晴らしいアイディアを思いつきました。しかし、あの夏が終わった後だったら、このアイディアが素晴らしいと思わなかったでしょう。  彼のアイディアは、早く単位を取るために、ブランチのキャンパスで統計学と会計学を受けるというものでした。それは、当時の私たちにとって合理的でした。というのも、マレクは早く卒業してマスターを取りたかったですし、私は3つのメジャー
大塚 雄介
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素晴らしいサービスと素晴らしいチームとの出会い

今日とても素晴らしいサービスに出会った。 いや、正確にはサービスは知っていたんだ。 でも、サービスの背景にあるSTORYと出会えた。 そんな気がする。 僕は常々、素晴らしサービスは そのサービスを心底愛している人から生まれると思っている。 自分が心からサービスを愛していれば サービスを創っている時間なんて気にならないし 時間が気にならなければ、いつまでだって創っていられる。 そうすれば必ず素晴らしい
Ishiyama Megumi
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ターニングポイント

憧れ  小学生低学年くらいの頃、初めて母の仕事姿を見ました。  それは、ニュージーランドに向かう飛行機の中でした。その時、笑顔で接客している母が、キラキラしていたのをなんとなく覚えています。その時の母は、人一倍輝いて見えました。  母親の仕事のおかげもあって、幼い頃は、よく旅行に連れて行ってもらいました。旅先では、母が外国人と英語で会話し、母がいなければ海外に旅行へ行くなど考えた事もありませんでした

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