STORYS.JP

角谷 舞

普通の事務職OLが冒険してきました。自己啓発も引き寄せもスピリチュアルも、本質は同じ。普通すぎる自分が嫌いだった私が、インタビューやラジオパーソナリティで培った「聴く」技術で、今は同じように苦しむ誰かの「魅力」や「自分らしさ」を発見するお手伝いをしています。書くことが好きです。

ストーリーをリクエストする

角谷 舞の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

麻丘 亜希
1483
15

OLが脱サラをして、未経験ながらデザイナーになった話

私はウエディングエプロン デザイナーです。 私はネットショップでオリジナルのエプロンを販売しています。 結婚式の演出用で、花嫁さんがウエディングドレスの上に着用するエプロンです。 すなわち、ウエディングエプロンです。 こんな風に伝えると 「お裁縫が得意なんですね」 と言われますがそんなことはありません。w 商品の製作は、縫製工場にお任せしています。 工場は地元に貢献したいとの思いから、大阪の会社にお
Suzuki Nana
290
14

【世界一可愛いおばあちゃんになったる宣言!】Baby Angel ♡ 赤ちゃん天使がくれた贈り物

【世界一可愛いおばあちゃんになったる!】 だだ〜ん! 発表します! もうすぐ、私に孫が生まれます!!! =私、おばあちゃんになるんだあ! 娘はドイツ系白人とのハーフ(ダブル!)で 娘の子どものお父ちゃんはイギリス系だから 孫は日本人の血、1/4 私の孫には見えないだろうなあ。 娘の時でさえ、ベビーシッターみたいだったから 孫、抱いていたら、少数民族のベビーシッターだな! なんて呼ばせようかな。 グラ
阪口 ユウキ
5121
50

鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝
阪口 ユウキ
41476
216

あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
高橋 ともえ
146
1

お金の女神が教えてくれた、新しい時代のお金の引き寄せ

生まれた町が地図から消えるかもしれない、そんなときに「お金がなくても幸せ」なんて言えますか? 私の両親は公務員で、兄も公務員ですので、 私が育った家は堅実な職業を堅実にこなす、 お金は強いて求めない、というのを良しとする家庭でした。 また、つつましくささやかに暮らすというのを 一番大切にしていたと思います。 分を守っていい子でいれば、 国が守ってくれる、 というような考えをしていたと思います。 両親

書きかけのストーリー

角谷 舞さんの書きかけのストーリーはありません

角谷 舞さんにもっと聞きたい話リクエストする

|