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Mami Yamazaki

まみたそ☻自分の”好き”を生きよう♡

自分の”好き”を生きよう☻♡ 「人生は思い通りにしかならない!!」を絶賛体現中♡ そんな仲間をどんどん増やしたい♡

旅と人とあったかいとこが大好き♡お寿司はさび抜き。 絶叫系乗れません。
ソウルナンバー22を持つ超強運体質です。笑

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Mami Yamazakiの人生のストーリー

10年間月収15万円だったフリーター旅女が、わずか3週間で月収を10倍の150万円にした話

1。はじめに このお話は 今のようなライフスタイルを 手に入れようと思ったきっかけSTORYの続編であり、完結編です。 ◎ 地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話 ◎「思考の現実化」を身をもって体験した話 2015年4月。 わたしはほとんどお金が入っていない預金通帳を持って 無謀にも上京しました。   そして、4ヶ月たった今。 ”ライフワークコンサルタント”とし

わたしがこのストーリーを通してどうしても伝えたいこと。
それは、人生は思い通りにしかならない。
人は、然るべき人との出逢いによって人生があっさりと変わる。
ということです。
私が理想のライフスタイルを叶えるためにしてきた行動や、
それに伴って日々培ってきたマインド、出逢った人など。
このストーリーが
”あなた”にとって
”理想のライフスタイル”を考えるきっかけになってくれたら嬉しいです。

「思考の現実化」を身をもって体験した話

1。開き直ってみよう! わたし 好きなことしかしない!! 好きな人としか付き合わない!! ずっと旅が好きだったわたしは、正社員という安定を捨てて、 常に派遣とバイトというダブルワークに勤しんでいた。   しかし30歳をすぎたあたりから、 私はいつまでこんな不安定な生活を続けられるのか? という不安が常につきまとった。 家族の”不良債権”感がどうしても抜けない。 ひとつ下の弟は立派に家庭を持ち、両親と

これは、石垣島から地元へ戻ったあと、上京するまでの私のストーリーです。
石垣島編と合わせてお読みください♡

地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話

【引越し編】 1。ふられた まず、私がこの話で伝えたいことを書いておく。 ひとつめは、 何かを失うことはこわくないということ。 ふたつめは、 環境が変わることもこわくないということ。 みっつめは、 付き合う人が変わると世界が広がるということ。 私はあと半年で30になる冬。当時4年くらい付き合っていた彼氏にふられた。 ちょうどその頃、弟の結婚が決まっていた。 私はとにかく気を紛らわせるため、仕事とバイ

私は30歳になるまで、地元から離れて暮らす選択肢を持ち合わせていませんでした。
だって、いつも通りが安心するから。
でもそれは違った。
狭い世界で生きるって、自分の限界を決めることと、私にとってはイコールだった。
ひとつの出来事をきっかけに、一気に世界が広がった話をシンプルに書き綴っています。「失うこと」や「変わること」を恐れている人に是非読んでいただきたいです。

読んでよかったストーリー

柴田 カロリーネ
23

心から"ブス" と思っていた私が、外見コンプレックスを克服して自分のことを好きになるまで話

私の最大のコンプレックスは、毛が濃いことだった。 10歳のとき、ブラジルから日本へ移住してきた私は、それまで自分の外見に疑問を持ったことが1度もなかったけど、 日本へ来て、クラスメイトからは「キモい」と言われ、隣の席に座ると椅子を離され、 廊下ですれちがう度に学年の男子から、いじられるようになり、黒板や机への落書きは日常茶飯事! そして、中学校の入学式当日に、さっそく付けれたあだ名が 「つながり眉毛
オーマイブッダ かんな
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餃子の歴史をきっかけに台湾できゃりーぱみゅぱみゅを全力で踊って超絶モテモテ!そしてフロリダディズニーのおねえさんとなった話。

2010年、夏 大学で国際文化系の学部に所属していた私。 英語は必修で、それから、更に第二外国語としてフランス語、韓国語、ドイツ語、中国語の中から1つを選び履修することになっていた。 「う〜ん、どーする? あんたはどれにすると?」 高校時代からつるんでいて、 大学も同じ学部に入った友達と そんな会話。 「中国語さ、漢字でしょ?一緒やん!なら簡単やけん、これにしよ」 そんな理由から中国語を一緒に履修し
村山 明日香
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ダメンズキャッチャー。男運0の私

男運はほぼない。 小学校の時にはすでに平均体重より20kg程多めだった私は、初恋♡とかあの先生カッコイイ♡なんて無縁。 むしろ男のように扱われ、男友達と遊ぶという、可愛い女の子ライフは送ってなかったです。 まず服はウエストにゴム!ゴム最高! だって120cmの服とかキラキラ、ヒラヒラした服なんて、サイズオーバー。 小学校の入学式はいわゆる入学式用のフォーマルスーツが売ってるところで、小学校卒業の方や
Mami Yamazaki
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地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話

【引越し編】 1。ふられた まず、私がこの話で伝えたいことを書いておく。 ひとつめは、 何かを失うことはこわくないということ。 ふたつめは、 環境が変わることもこわくないということ。 みっつめは、 付き合う人が変わると世界が広がるということ。 私はあと半年で30になる冬。当時4年くらい付き合っていた彼氏にふられた。 ちょうどその頃、弟の結婚が決まっていた。 私はとにかく気を紛らわせるため、仕事とバイ
知花 薫
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耳が聞こえない田舎出身の女の子が大手企業の技術職を捨て、裏バイトを経て起業し、子連れ旅ブロガーになるまで~2:大学時代~

高校を卒業後 大学進学のために親元を離れた よくホームシックになる と聞いていたが わたしは新生活へのワクワクでいっぱいで また手話を学ぶということでいっぱいで ホームシックを考える余裕もありませんでした 周りが手話でぺらぺらと会話している中で 手話がまったくわからない初心者のわたしは目をパチクリするばかりでした 大学では寮が備えられていたので 学生のほとんどが寮生でした 隣の人と仲良くなったわたし
知花 薫
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耳が聞こえない田舎出身の女の子が大手企業の技術職を捨て、裏バイトを経て起業し、子連れ旅ブロガーになるまで~3:社会人時代~

そうして大手企業に入社 誰もが知っている大手の電機メーカーに入社し 技術職として働く日々 ガイドブックの英語版の校正 という英語関係の職 毎日英語活字をたくさん読みました ここでわたしの英語力は勝手にスキルアップされました わたしが配属された部署は耳が聞こえない人を受け入れるのは初めて ということでした まずは耳が聞こえない、ということはどういうことか 理解してもらうことから始めたのです 上司たって
知花 薫
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耳が聞こえない田舎出身の女の子が大手企業の技術職を捨て、裏バイトを経て起業し、子連れ旅ブロガーになるまで~4:フリーターとしての新世界~バリ島編~

バリ島に乗り出す!! 会社を辞めて数ヶ月後 友人と2人でバリ島に飛び立った 波乗り三昧であった だが・・・・・ ここで事件は起きた ホテルのスタッフに襲われる 幸い意識がまだあったわたしは襲われながらも未遂に終わったが 友人はすでにレ〇プされてしまっていた・・・ 事の始まりは ガイドさんと一緒に呑み ホテルに戻ったところを ホテルのスタッフに一緒に呑まないか? と声をかけられたところから この時点で
知花 薫
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耳が聞こえない田舎出身の女の子が大手企業の技術職を捨て、裏バイトを経て起業し、子連れ旅ブロガーになるまで~5:今度は何をするのか?!~ビジネスをする~

初めてのビジネスをする 帰国後 仕事どうしようかなー と 思っていたら (このときは風俗はすでに上がっていました) 友人に面白いビジネスがある! と話を聞いたら MLMでした 商品を試したところ これが良かったのでお気に入りになったのです それでビジネスも始めたのです だが この経験はとても苦しいモノでした でもこの経験もあったから 今、わたしのビジネスは みんなが幸せに楽しめる が目標になっている
知花 薫
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耳が聞こえない田舎出身の女の子が大手企業の技術職を捨て、裏バイトを経て起業し、子連れ旅ブロガーになるまで~6:今度は何をするのか?!~女王様になる~

このときビジネスと並行してやっていたのが SM倶楽部の女王様 キッカケはスカウトでした 最初は戸惑いました だってSMなんて未知の世界 まずわたしは 耳が聞こえないんですけど大丈夫ですか? と聞きました 見た目可愛いし会話は出来てるから大丈夫!! と指が3本ない店長さんが答えてくれました SMってどんなことするの? あなたが女王様になるんだよ お客様をイジメて満足させてあげるんだよ と ムチ ロウソ
小泉 憲一
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ありえない人からの不思議な手紙で新しいビジネスが生まれた話

数年前のある夏の日、1通の手紙が届きました。 30度を超えた、めちゃくちゃ暑い日だったけど、 クーラーがキライだった私は窓を全開にして パソコンに向かって仕事をしていました。 郵便やさんがポストに郵便物を入れた音がしたので、 汗を拭きながらトントンと階段を降りて、 冷凍庫から取り出したアイスをくわえながら、 郵便物を取りに行きました。 ポストに入っていたその手紙を見て、 心臓が止まりそうになりました

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