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Mimbuta Manabu

Mimbuta Manabuの人生のストーリー

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Mimbuta Manabuの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Himeno Sanae
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わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。
Ishi Takeo
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父と遊んだ記憶の中で1番楽しかった「カブトムシ採集の思い出」を振り返って気が付いた、本気で向き合うことの大切さ

最近の悩みの一つに「父と話が長く続かない」というものがある。 とにかく何の話題にしても一分以上持たないのだ。 例えば、 父に「なにかやりたいことがあって今の仕事に就いたのか」と聞くと 「別に。それより早く就職して給料もらえるようになれ」と返ってくる。 しかし、ここから会話が広がらない。 今でこそコミュニケーションが円滑とは言い難い父と僕だが、子どもの頃はよく遊んでくれたものだ。せっかくの機会なので、
Sasaki Shin
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医者になれなきゃ死んだ方が良いと本気で思っていた高校時代のお話

◆落ちこぼれだった高校時代 高校時代、私はおちこぼれでした。どれくらいおちこぼれだったかと言うと、全国模試で数学の偏差値が38、おまけに足首を捻挫しているのがクセになっているので運動もまともにできない、彼女はいない、青春の思い出はゲーセンでのメダルゲームだけという素晴らしい灰色オレンジ・デイズを送っていたわけです。 とはいえ、最初から落ちこぼれだったわけではありません。高校受験をしていた時は第一志
西條 智之
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「俺は早稲田、お前は獨協」そこから始まるNYの投資銀行マンへの道

「俺は早稲田、お前は獨協」私が大学を卒業して、新入社員として入社した中小証券会社で、上司から言われた言葉です。 当時の証券業界は不況で、「掃(は)きだめの証券業界」と言われていました。就職活動で行き詰まった大学生が、最後に行ける業界でした。ノルマ、ノルマの連続で、営業5年で「倫理観がマヒする」と言われる厳しさでした。 私は、高校の英語の先生から、「英語を学ぶなら、東京に行きなさい。そして、聖書を読み
池森 裕毅
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ダメ人間が逆転サヨナラ満塁ホームランを打った後、金に溺れたストーリー

はじめまして、池森と申します。 これは僕が高校を卒業し大学を中退した後、起業して成功し、それからの凋落までを描いたストーリーです。 あまり大したお話ではありませんが、良かったらご覧ください。 高校生までの僕は、勉強が大嫌いでただ騒いでるだけの人間でした。 どこの学校にもいるような、体育祭の時だけヒーローになれる、そんな類です。 授業中は寝てるか、本読んでるか、騒いでるか。 部活はずっとサッカー部でフ
沢城 アリサ
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76歳の父が18歳の娘に語った、生き甲斐、人生。

高校3年生になって進路に悩んでいた。どうしても芸術系の大学に行きたかったのだが、母が失業した。それからというもの働かずにずっと家にいる。よって高校の学費、大学の学費全てを自分で賄うこととなった。芸術系の大学は学費がとても高く、年間200万も払って進学しよう。とは到底思えなかった。何も勉強は大学でしなくてもいい。でもそんなことを言えばそもそも大学へ行く必要なんてあるのか? いろいろな思いが交錯していた
岡田 智紗
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就活を中断し初めてのひとり旅。何もかも分からなくなって辿りついた1つの答え。「自分で証明するしかない!」

人はなぜ旅へ出るんだろう。 「旅行」と「旅」は違うと私は思う。 「旅行」っていうときは 自分が普段暮らしている場所とは違うところへ行って その知らない土地の風景や文化を楽しんだり 食べ物を楽しんだり、お土産物を見たりとか 純粋にそういった行為自体を楽しむ、観光的要素が強いイメージ。 表面的な感じというか。 でも、「旅」というとき。 これは、もちろん上に書いたような「旅行」と同じ要素が含まれるのだけど
玉村 勇喜
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大手企業で重度のうつ病を発症し、里帰り出産の妻から離婚され、約一年間自殺願望の消えなかった僕に深い愛情で接してくれた両親のおかげで、うつ病克服専門心理カウンセラーという天職に出会えた話

・うつ病の発症  僕は、社会人まで順風満帆だった。いじめや受験失敗などはあったけど、最終的には、第一志望の会社に入社できた。社会人になる頃には、意気揚々と胸を張って肩で風を切っていた。   しかし、社会人になってから状況は一変した。 最初は仕事も人間関係も特に問題はなく、みなと同じように、ある程度満足に社会人生活を送りながら、日々を楽しみながら暮らしていた。  ところが、だんだん仕事の量が増え、納期
田中 しいれい
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ついに甥っ子が胎内記憶を話しました。

胎内記憶を持つ子どもは30パーセントの確率とのことですが、 結構、私の周りでも「わが子に胎内記憶がある」という話を聞きます。 こちらのお子様も、胎内記憶があったそうです。 友人の綾さんのブログ です。 私も、1年位前から甥っ子に聞いてみていました。 でもいつもクネクネと恥ずかしそうにして答えてくれない。 ですが、先日妹が自宅を自作でリノベーションする! ということでペンキ塗りに手伝いに行った日・・・

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