STORYS.JP

成田 まな実

成田 まな実の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

成田 まな実の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

よう いんひょく
840

ゲーマー野郎が一人アカペラでYouTubeの再生回数100万回、そして本気でグラミー賞をめざすまでの話 PART 4

ちょっとした音楽の悩み 京大合唱団にはいってみて、悩んでいた事がありました。 本当に僕は、声楽が好きなんだろうかと。 洋楽とかJ-POPが好きだった僕が、本当にクラシック音楽が好きなのだろうか、と。母親と喧嘩したこともあり、「僕は声楽が好きなんだ」と、固執しているのではないかと。 そんなとき、大学のアカペラサークルの新歓イベントがあることをビラで知り行ってみたら、そのアカペラサークルの先輩たちがすご
菱沼 真
15315
31

大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
しもむら さき
7603

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その2:新生活スタート】

高校3年間のうちはじめの1年は、首都マドリードの横に位置するセゴビアという県でホームステイをして暮らすことになりました。 約2年ぶりにスペインの地に父と共に足を降ろして始めに思ったこと、それは 「寒っ!」 。 それもそう、スペインの内部は冬は寒く夏は暑いというとてもすばらしい気候を兼ね備えた土地であり、セゴビアなど「スペインの京都」と私から呼ばれているくらいです。呼んでいるのは私だけです。 ましてや
しもむら さき
8176
3

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その0:プロローグ】

2009年末、当時中学3年生。 受験シーズンも真っ只中に差し掛かったというとき、私は父の母国であるスペインに旅立つことを決意しました。 理由は語学力がうんぬん~とかグローバルがにゃにゃにゃ~と言いたいところですが、ぶっちゃけてしまうと 「高校受験がめんどうくさかったから」 。完全に不純な理由です。 一見冗談としか思えないこの決意、なんと翌年4月6日に まじで実行されてしまい 、数週間後に実際私はスペ

書きかけのストーリー

成田 まな実さんの書きかけのストーリーはありません

成田 まな実さんにもっと聞きたい話リクエストする

|