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小島 政秀

のんびり自分の心に素直になって生きています。
何気ない日常に幸せ感じます。
当たり前の今を大切にしたい。

大切なものを守れる強さが欲しい。

堅苦しくはないです、顔が老けてるだけです。
考えこんでいません、直感や勘を割と信じます。
基本楽観的ですが信じたことは曲げない。

立命館中学・高校・大学卒業して野村證券を経て今年から現職。

車が好き。メルセデスのW211前期に乗っています。


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野田 隼平
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脚一本程度で人生は終わらない これが今の自分の姿。 左脚は丸ごと一本義足です。 股関節離断という症状で 「股義足(こぎそく)」 と言われる義足を履いています。 充実した生活を送っていた中、電車に轢かれ脚を失ったのは6年前。それから半年後、職場復帰するまでの体験を綴らせて頂きます。 生死の境目、片脚を失った人生のどん底からどうやって自分が立ち上がったのか。 その体験が読まれた方の何かのきっかけになれば
清水 嘉一
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小4の時に株オタクになった少年のその後の物語 【第2話】

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馬場 猪木
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~リストラの舞台裏~ 「私はこれで、部下を辞めさせました」 8

“自己都合のクビ”に導く部下との面談がスタート。 役員から命じられた目標人数は、20名だった。共に働いてきた部下の約半数を首にするという、孤独な戦いがはじまる。この戦いには、勝ちも負けもない。いや、戦いを始めた時点で、会社人としては勝ちであり、人としては負けだったように思う。 処刑リスト上位者から、確実に倒す。 始業と共に、部下との面談を実施する個室へ移動する。部屋の広さは畳にして4畳程度で、窓ひと
松本 晃一
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放課後のエンジェルはレトロな青春を全速力でかけ抜けた

夕陽がバックネットの向こうに大きく照り映えると、放課後のグラウンドはいつも鮮やかなオレンジ色に染まった。日暮れまで練習する野球部の金属的な球音が鳴りやみ、一気に静かになる。泥まみれになった一年生がトンボを引きずって整地をし、ベースを片づけていく。そこには最後に必ず女子マネージャーのシルエットがあった。 その一年前、入学式の日に新入生の彼女は一人でやってきた。 「わたし、マネージャーになりたいです。」
Coco Nozzie
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ホワイト企業に絶望して入社3ヶ月で『退職』を決意するまでに感じたこと。

『これで人生からも卒業だな!』 2013年3月22日、一人の友人が放った言葉が今でも耳から離れないでいる。 その日、僕たちはいつもと変わらない様子で何気ない会話を楽しみ、驚くほどあっさりとした別れの言葉を交わし、それぞれの道へと歩き出していった。 いつもと違っていたのは、僕たちが着ている服だけだった。古いデニムをはきつぶしていた友人はスーツを息苦しそうに身にまとい、ミニスカートがよく似合うあの子は華
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 パート3 オヤジの教育論編

家庭教育の役割って何だろう 破天荒で型破りなオヤジが繰り広げる家庭教育のストーリーもいよいよ最終章。 パート3では、家庭教育の役割についてオヤジや僕の意見を書かせて頂こうと思います。 前回まではオヤジのぶっとびエピソードが中心でしたが、今回はマジメに教育論を語っています のでご了承ください。 まず、興味関心を育てることに心血を注ぐ。 お父さん・お母さん
嶋津 桂子
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前回 の続き。 エクスタシーとは多元的なものであるが、彼女はその意味を、「セックスをして得られる快感」だと解釈し(後に誤解だと知る)、こう思った。 「そういえば私まだ処女だった。…ということは、このまま一生処女の可能性もあるよね?それって、一生芸術が分からないということ?苦労して高い学費払って美大に入ったのに意味ないよ!酷過ぎる!!そういうのは先にオープンキャンパスで宣言しとくべきなんじゃないの!?
嶋津 桂子
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新品のスポンジが泥水を吸ったらしい。―純粋だった少女が恋愛と酒とセックスで変わっていくお話―

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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――

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