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こんにちは、storys.jp編集部です。
だいぶ寒くなってきましたが、2013年も残すところあとわずか。

来週で仕事納めをして、年末は実家で過ごす、そういった社会人の方や学生の方も多いかもしれません。
久々に家族と実家で過ごすと、やっぱり落ち着くし、家族の大切さが改めて身にしみますよね。
今回は、そんな家族の暖かみにあふれる、ちょっとほっこりするストーリーをお届けします。
娘がいればいい、妻がいればいい、家族がいればなんだっていい。僕には笑顔で支えてくれるたくさんの仲間もいるじゃないか。そして彼らの笑顔の中で暮らせていることに幸せと喜びを見出したのです。そしてその日から僕は「僕の笑顔」を取り戻したのです。

笑顔」と「親子」に関する暖かいストーリーです。
小さいお子さんがいらっしゃる方はもちろんですが、そうでない方が読んでも何かジーンとくることは間違いなし。
家族のありがたみに改めて気づける素敵なお話です。

料理で伝わった母の愛。


次はお母さんに対する思い出や感謝の気持ちがつまったお話です。
僕自身も実家を離れて初めて、母親のありがたみに気づくことってたくさんあったので、とても共感しました。
ビールはガソリンだって言って毎日頑張ってる母、
この間飲み会で記憶飛ばしたらしい母でも、
正しく付けるブラジャーの素晴らしさを、年頃の息子に説く母でも、
(※実家は婦人服店。このあたりの変態母STORYも書けそう。。。)
この人の息子で良かったなぁと思わせてくれます。
この年末年始で実家に帰省される方は、是非お父さんお母さんに感謝の気持ちを伝えてみてください。
変態母STORYについても、それはそれでちょっと面白そうですね(笑)

生まれてきただけで親孝行していた話

こちらは「親孝行」について考えさせられるストーリー。

「ひろちゃんが生まれてこなかったら、もっと寂しかったと思うのよね。それはね、本当にありがたいと思ってるのよ」
その言葉を聞きながら、自分の「存在」が思わぬところに影響を与えていたことを知りました。
親孝行の仕方はいろいろあるし、人それぞれだとは思うのですが、存在するだけでも1つの親孝行になっているのかもしれませんね。
もちろんそれだけに留めようとは思いませんが、まずはしっかりと元気に生きていこうと思わせてくれる暖かいお話です。
家族って本当にいいものですね。

『だいぶ寒くなってきたこの季節に〜家族の暖かみがあふれる3つのほっこりストーリー〜』に関連したストーリーを書いてみませんか?

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