ストーリーまとめ - STORYS.JP

あなたにぴったりのストーリーが見つかる!ストーリーまとめ。
編集部があなたにあったストーリーをまとめてご紹介いたします。

いよいよ今年度も、今月で終わり。

2013年度もいよいよ、あと一ヶ月。
お正月に、立てた目標続いてますか?
目標に向かって努力を続けている方、この調子で頑張ってください!
早くも挫折してしまった、という方は。。

もう一度、チャレンジできるチャンスがあります。
そうです。それは4月です。
4月から、新しい自分に向かって頑張りましょう!

下記に、人生の節目で勝負に出た方々のストーリーと印象に残った名場面をまとめてみました。

また、特に目標とか立てていなかったけど、
「挑戦から逃げちゃっていたなー、でもいつかはやってやる!」
と内なる心に蓋をしてた、なんて方も必読!

来月からとはいわず、すぐに一念発起したくなる可能性大です。

起業、未経験可。

OLが脱サラをして、未経験ながらデザイナーになった話

行動に移す前は、
デザイナーになるには専門学校を出なきゃなれない。
そんな風に思っていました。

ホテルマンを辞めて、未経験からエプロンデザイナーになって起業したそうな!しかも独学で、です。凄い行動力&度胸!

二頭を追って、二頭を得ました。

大学時代TOEIC300点台だった自分が金髪美女と付き合いたくて英語を学び始め、結果ロンドンで仕事できるレベルに至ったそのプロセス1

周囲の反応は否定的であり、日本人のお前が白人と付き合うのは無理だという意見が多数であった。
やってもいないことを無理だと決めつける友人につまらなさを感じたのを鮮明に覚えている。
未完ですが、途中まででも読み応えがあります。結構不純な動機(笑)でスタートしたのにも関わらず、英語が上達し、美女を捕まえる。二頭を追う者が、二頭も得る!新時代がやってきました。

働き方は、人の数だけあります。

鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

2010年の22歳の夏。
社会人二年目で鬱病になった僕は、自殺未遂で身体がおかしくなり、起き上がることすらできなくなっていました。
(中略)
よし、世界に出よう。そして、世界を舞台に青春をするのだ。僕はただ、それだけの気持ちに従って、起業することにしました。

逆境をバネに、何度も訪れる試練を乗り越え、自由を手にする話題のストーリー。これからの新しい生き方を示す、ロールモデルのお一人です!

自分を変えるのは、自分の努力と周りへの感謝の気持ち。

学年でビリだったギャルが、1年で偏差値を40あげて日本でトップの私立大学、慶應大学に現役で合格した話

やれそうなことをやる。これって全然大したことじゃない。
無理そう。みんなやめとけっていう。バカだっていう。
でも、やってみないとわかんないじゃん!

もはや、書店で目にしない日はありません。お伝えするまでもありませんが、STORYS.JPから話題になり、書籍化された「ビリギャル」。
カワイイギャルが、偏差値30から慶応大学に合格するというドラマのようなストーリー!僕の中では、ドラマ版『ドラゴン桜』に登場するサエコ(ダルビッシュの元妻)のイメージ。


想いは、自分を加速させる。

半年前はITの意味も知らなかった私がStartupWeekendで2位になったはなし。1

スマホで必要最低限のアプリを利用するぐらいだった私の生活が急変する。
僕も、ITの知識が皆無に等しいので、こちらのストーリーを読んで勇気を貰いました!たった半年で成果を出すなんて凄いです。

人間、やれば、できる。

どれもインパクトとスケールの大きな話ばかりです!STORY.JP内で既に話題となっているもの(「ビリギャル」が書籍化したのは、もはや言うまでもありません。)ですが、こうしてまとめてみて感じたことは皆さん本当にすごいなと思いました。どう凄いかというと、

・行動力が半端ない。
・未知の世界でも思い切って飛び込む
・周りが無理だと思っても、自分は無理とは思わない。(自分で限界を作らない。)
みたいな共通項があること。

どうしても、大人になっていくにつれ、自分の能力や限界が分かってきてしまうものです。(本当は分かったつもりになっているだけなのかもしれませんが。。)
にも関わらず、やっぱり熱い想い(なかには、不純な動機があったりもしますが笑)や高い理想を忘れず、初志貫徹することで、短期間で新しい扉を開いているところなんかも凄いです。
慶応に受かったギャルの方は一年ぐらい、StartupWeekendのお話は半年ぐらいのスパンで人生が変わっていますから。

もしあなたが【自分の人生こんなもんだ】と思って、諦めてしまっていることがあるなら、彼(彼女)らのように、一歩だけ踏み出してみるのも良いかもしれません。

これらのストーリーを、見たって方も、そうでない方もあなただけのやる気スイッチならぬ「やる気ストーリー」を見つけて、ここは頑張りどこだ!っていうときに、好きなストーリーをウォッチしてみる、というのもいかがでしょうか?

『「4月から、自分を変える。」その前にあらためて読み直したいストーリー5つ』に関連したストーリーを書いてみませんか?

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