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松尾 布実

松尾 布実の人生のストーリー

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松尾 布実の人生のストーリー

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村上 クミ
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1話 2人の子供は障がい。6年間不妊治療をしてやっと授かりましたが個性的な子供たち。さらに私の夫は…。私はエステティシャンの夢。波乱万丈な私の人生!<結婚してから不妊治療>

私は結婚をすると、めでたいことに子供ができると思っていました。 月日がたっても、うんともすんとも言わず・・。 なかなかできないので、病院に行きました。 先生が「不妊治療をはじめますか?」と。 そこで、初めて不妊という言葉を知ったのです。 かなりショックでした。 でも楽観的な私は、不妊治療をすればすぐにできると思ったのです。 まずは、タイミング治療から。 できない・・。 その後、検査。 結果、私は排卵
すずき ひっぺ
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流産、胞状奇胎、そして再び妊娠す #7

テルロンが大変な薬だったという話の前に仔兎を家に迎えたお話をしますね。胞状奇胎の手術が一月末と二月の初旬に終わり、癌等の恐れのある侵入奇胎などに発展しないかHCGの経過観察中、子供を作る事が禁止されているので、私が以前より育てたいと言っていた兎をそろそろ飼おうかと夫が言ってくれました。それで、三月の中旬過ぎに二月七日生まれの仔兎をお迎えをしました!二月七日は、去年人生初の妊娠で流産した子の予定日です
安部 みき
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小学2年生で心臓の病気になり、諦めかけた妊娠~出産。彼女が成人して子供を産むまでの話し。

小学校2年生の時に、心臓の病気を発症して…20年近く、薬の服用をしていたので…ずっと子供を諦めなくてはダメなのか?と思い続けて生きてきた。しかし、そんな彼女を神様はずっと見ていてー ~このSTORYは、私の大切な人のお話です~ 彼女の許可をとって人生ストーリーを書き綴らせてもらってます わたしには、同い年の従妹がいる。小さい頃からずっと一緒に今まで大人になってきた。 それこそ0歳からの長い長いお付き
Suzuki Takuya
19067
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
Iwase Kazue
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助産師である私の素晴らしき大難産 ①

私の職業は助産師です。上の娘は職場で出産しました。その体験談をつづったブログ記事を、消してしまうにはとても惜しいのでここに残しておきます。ちなみに予定日から8日も遅れての出産でした。 さあついに陣痛きたよ! *「みのみ」とは娘の胎児ネームです。 1時過ぎ  ・・・  陣痛アプリを見ていると間隔が2,3分。実母に陣痛きたかも、と連絡。間隔が短いのが気になって、ひとまず病院へ連絡する。ただ痛みの感じはま
Handa Naoto
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「お腹の子は、無脳児でした。」~葛藤と感動に包まれた5日間の記録~

「大事な話があるから、 電話に出られるようにしておいてね。」と、 妻のはなちゃんからLINEが入った。 昼休み。丁度、店内でチキンクリスプの包み紙を開けるところだった。 「そうかあ、本当にだめだったのか。」と心の中で深くため息をついた。 確かに、はなちゃんは病院に行く前から気にしていた。 「もうちょっとお腹大きくなってもいいころなのに。 ちゃんと育っているか心配。」 1か月くらい前から、何度かそう話
Sato Keiko
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高速の料金所でマイカー出産した話 1

息子の出産、それは、私のお行儀が悪かったせい?の破水から始まりました。 あなたやあなたの周りでも、もしかして起こるかもしれない? 想定外な出産のお話です。 2001年10月18日 夕飯の後片付けが終わり、私は翌日の朝ごはん用のお米を研ぐつもりでした。 お米をボウルに移したのが少しこぼれて、足下にパラパラと散らばってしまったんです。 そのころ妊娠36週、お腹もデーンと突き出して、床に屈むのも大変な時期
Handa Naoto
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5

「お腹の子は、無脳児でした。」最終話 ~妊娠498日の約束~

「泣いても、笑っても、この妊娠で最後にする。だめなら、家族三人で明るく生きていこう。」 本意なのかは定かじゃないけど、夫のはんちゃんは心に決めたように言った。 これが最後の妊娠。「今度こそ、無事に生まれてきてほしい。」 「お腹の子どもには、脳がありません」と告げられた七夕の日から、約150日。 街はクリスマスのイルミネーションに、彩りを変えていた。 「ハナ、そうたろうの家にも、サンタさん来てくれるよ

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