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Ak Mayo

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Ak Mayoの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Nakamura ichika
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アッコにおまかせの藤井隆のラーメン食べ歩きにハガキを書いたら藤井隆さんが本当に来た話。当時、高校三年生の私は推薦入試で会えなかったのだが・・・。

 いまだに健在、アッコにおまかせ。噂では打ち切りの話もちらほらですが、当時、高校生の私は東北の田舎村で、テレビくらいしか娯楽もなくて、お笑い番組や笑点が好きでした。   当時の私は大人しく地味で、友人も少なかったのと、祖父母の影響でみるテレビ番組も渋いものが多くて同級生から変わっている子だと思われました。それは大人になった今もあまり変わっていませんが。   藤井隆 藤井隆のラーメン食べ歩き~  そん
taro kotori
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精神障害の母とアル中の父から教えられた「実にシンプルな生きることの意味とは?」後編

前回のお話では、私の生い立ちについて簡単に触れました。 その後、両親だけでなく、私の人生も上手くいかなくなっていました。 大学進学のために、家を出たものの、3年のときに、中退してしまいました。 外側の言い訳は、 「父親がリストラされたから家計の負担を減らすため。あと、このまま大学に残っても別に得るものもないだろうし。」 というような、かっこつけた理由を付けていました。 しかし、ホントのところの中退の
山崎 郁馬
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もと海外添乗員のぶっちゃけ話 最終回

思いつきで始めた『もと海外添乗員のぶっちゃけ話』も今回で最終回です。 もしかして初回から追いかけてくれた奇特な方もいらっしゃるかもしれません。この最終回だけクリックした方もいるかもしれませんね。 ご縁があった全ての方にお礼申し上げます。ありがとうございます。 最終回なのでちょっと青臭いことを話します。 『旅とはなにか』 旅ってなんなんでしょうね。 これまで家族と、親戚と、友人と、彼女と、1000人近
Yano Amie
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全国でたった20人しかいない字幕翻訳者になることを決めた、12歳の私へ

拝啓 12歳の私へ  こんにちは。25歳の私です。いきなりで恐縮だけれど、いくつかお話したいことがあります。  1.学校はあいも変わらず楽しくないだろうけれど、それでも辛抱強く通い続けて下さい。  2.ミッキーのキーホルダーを指定鞄に付けていかないようにして下さい。目の前で盗まれます。  3.卒業文集では、恥ずかしがらずに、自分の夢を高らかに宣言して下さい。  4.望めば、必ずチャンスは巡ってきます
竹村 博徳
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研究室の教授に「卒論書かないけど、卒論の単位ください」と言った結果 

その日は、この上なく緊張していた。 いつものように、最寄駅に向かう俺。 ただいつもと違うのは大学入学以来、こんなに考え込んで通学したことないだろって位、セリフを繰り返してた。 頭の中で、昨夜(正確には電車に乗る数時間前まで起きていた)考えたことをくり返す。一言一句、そして何パターンも。 電車に乗り、数分間下を向きながら、何度も何度も、繰り返した。 「?やけに今日は生足多いな」と思い ふと顔を上げると
小林 慎太郎
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ラブレターを代筆する日々を過ごす「僕」と、依頼をするどこかの「誰か」の話。

■ラブレター代筆はじめました 「仕事」は楽しいものではない。 苦しくて大変で、時にちょっとだけ楽しいのが「仕事」というもの。 ちょうど1年ほど前、10年以上特に疑いを持たずにいたこの考え方に、ふと疑問を抱くようになった。 つらいことを歯を食いしばってやり続けることは尊く、楽しいこと・楽なことだけやるのは怠慢。 物心ついた時からそのような価値観で育ってきた35歳の男が、「あれ?誰がそう言ってたんだっけ
Ookubo Aklra
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スズランの話3 最終章

お花を納めとりあえず花屋の仕事を終えた、あとはパリからのお客様喜んでくれる事を祈りつつ、床についた。 次の日の朝、パリジェンヌからメールが入っていた。 「お花ありがとう彼女喜んでいたわ、大久保さん(僕)のことも話したの、感激していたわ。」 よかったぁ、普通の花屋の仕事はこれで終了。 でも、もっと喜ばしたろうそんな気持になり、僕もサプライズをしかけようと考えた。 次の日、花屋は9時に開店する、従業員の
Ookubo Aklra
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スズランの話1

近くの山でただ鳥の鳴き声が聞こえる、通りには人通りも無く、午後になっても訪れる客はなかった。 今年で47歳独身、アトピーで悩み、心も病んでいた。 20年続けてきた花屋も、もう潮時か、心が折れそうだった。 もしここで、「ポキリ」と、音がしたら僕の心のおとだろう。 そんな時、一人の女性が訪れた、 「こんにちは、末永さんの紹介で…。」 その女性は、笑ってた、髪は長くブラウン、目の色さえブラウンに見えた、で
アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
安部 みき
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小学2年生で心臓の病気になり、諦めかけた妊娠~出産。彼女が成人して子供を産むまでの話し。

小学校2年生の時に、心臓の病気を発症して…20年近く、薬の服用をしていたので…ずっと子供を諦めなくてはダメなのか?と思い続けて生きてきた。しかし、そんな彼女を神様はずっと見ていてー ~このSTORYは、私の大切な人のお話です~ 彼女の許可をとって人生ストーリーを書き綴らせてもらってます わたしには、同い年の従妹がいる。小さい頃からずっと一緒に今まで大人になってきた。 それこそ0歳からの長い長いお付き

書きかけのストーリー

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