STORYS.JP

花岡 めうみ

2012年7月末から
マレーシアジョホールバルに
当時5歳と3歳の娘を連れて、
母子で海外留学を実現しました。

子どもの教育、将来のために
移住を決意!

そして、せっかく行動したのだから、
何よりもママが人生楽しむことを
徹底的に考え実行しています。

さらに、会社も設立しました。

今まであまりメジャーじゃなかった
東南アジアに「親子で海外留学」
という新しいライフスタイル
を提案していきます。

【親子留学・移住】のサポートをしています。

日々の出来事をブログで綴ったり、週一回まぐまぐで配信しています。

たくさんの母子留学、親子留学の仲間を作って行きたいと思っています★

宜しくお願いします。

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花岡 めうみの人生のストーリー

フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話

花岡めうみです。 私は、 6歳と4歳の娘のママ で、 現在35歳 です。 見た目はどこにでもいる フツーの主婦ですが、 実は2012年の夏から 普通とは違う ユニークな人生 を歩んでいます。 ▼ユニークな人生!? サラリーマンの旦那を日本に残して 、 子どもの将来の為、 教育の為に、 シンガポールのすぐお隣の マレーシアの最南端、 ジョホールバル へ 『 親子で海外留学 』 を実現してしまったのです

フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話 その3(帰国後)

今までに書いたストーリーの続きです。 1回め  フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話 / 花岡 めうみ | STORYS.JP 2回め  フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話(高校留学時代編) / 花岡 めうみ | STORYS.JP ▼交換留学から帰国(高3夏) アメ

フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話(高校留学時代編)

フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話 http://storys.jp/story/5747  の続き・・・。 ▼高1入学式で辞めたいと 高1の入学式で、 田舎の中学と文化が違いすぎて、 カルチャーショック! 1日で学校が嫌いになり 辞めたくなってしまった私。 花岡めうみ 辞めたい! 編集 と母に泣きついたところ 母)交換留学制度が学

フツーの主婦が一大奮起してマレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話4(1浪終了後)

花岡めうみの今までの人生を 時代別に何回かに分けて書いています。 今まで書いた記事はコチラ↓↓↓ 【第一回】 http://storys.jp/story/5747 【第二回】 http://storys.jp/story/5777 【第三回】 http://storys.jp/story/5776 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▼1浪生活が終わり、4月から大学生活がス

フツーの主婦が一台奮起して、マレーシアのジョホールバルに移住 ー今の私を作ってくれたもの

ということで、 1浪を経て、 滑り止めで通い始めた大学の新生活がスタートして 1ヶ月たった5月から 私の仮面浪人生活が始まった。 仮面浪人生活スタート 大学に通いながら、 スキマ時間をうまくつかって 必死に勉強した。 1浪時に だいぶ基礎力はついていたので、 最後の追い込みでは、 ひたすら単語を覚え、 読解力をつけることに集中した。 TOEFL・SATの単語と 英語の本を徹底的に読みまくった。 そし

何のとりえもなかった私が、10年以上かけて叶えた夢 大学時代編

さて、前回の続き・・・。 晴れて、 中学からずっと行きたかった大学に 入学した私。 今からもう15年以上も前の話^^; 余談だが、 上智に行きたいと思ったきっかけは、 なんと、恥ずかしながら、 【西田ひかる】 同じ世代くらいの方なら ご存知かも知れないが、 彼女の出身大学は上智大学。 ドラマの影響で 中学の頃、大好きだったのだ。 めうみ 「彼女と同じ大学に行きたい!」 編集 と思ったのが一番最初のき

フツーの主婦から会社経営者になるまでの軌跡を振り返って感じたこと

今まで6 回 にわけて、 幼稚園時代から大学時代 まで、 時系列で振り返ってきた 。 今回は今までの人生を振り返って感じたことを 書いてみたいと思う。 私は、何のとりえもないフツーの人 私はもともと、特にこれといってとりえもなく 本当にどこにでもいる普通の人。 ただ、小さい頃から父親の仕事の転勤で 転校を繰り返したからか、 留学経験のおかげか、そこは分からないが、 いつからか人見知りをしなくなった。

海外で多くの成功者に出会い、この1年で私が感じたこと

毎週金曜に弊社、 未来移住計画社(FTP) より まぐまぐ( http://bit.ly/18SpMLV )を配信しています。 【週刊まぐまぐ】を配信スタートしてから 先週12月7日でちょうど一年がたちました。 海外生活をしたことで多くの成功者と会う機会があり、 そこで感じたことをまとめてみました。 私が感じたことですので、正解ももちろんありませんし、 一つの意見として捉えて頂ければ幸いです ---

めうみのプロフィール公開!

【めうみチャンネル!】 親子で海外留学アドバイザーの花岡めうみです。 毎週1回、めうみチャンネルということで you tubeに動画をアップしています。 今回はめうみプロフィールです。 良かったらご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=lTCzlI4o1iU&feature=em-subscription-upload

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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産
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青い財布に変えたら人生が大きく変わって英語が出来ないまま海外移住をしてしまった話(青い流れが起こす奇跡)

こんにちは。青好きノマドCTOの風上流です。 青い財布に変えたら海外移住するになってしまった話 →  前回の話はコチラから 3日前に明神さんと約束を取り付け 香港行きの準備を始めた僕。 とうとう香港に行く日がやって来ました。 パスポート・チケット・財布・携帯 を何度も確認。 当時、Web制作会社で働いていた事もあり 携帯電話はスマホとガラケーの2台持っていたが 海外パケット定額を使うのは1台で十分だ
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青い財布に変えたら人生が大きく変わって英語が出来ないまま海外移住をしてしまった話(人に出会い縁生まれる)

青い財布に変えたら 家と結婚まで決まってしまった話の続き。 → 前回の話 人に会うことで縁が生まれるという事を 思い知ったのはこの時が初めてだったと思う。 財布を変えて4ヶ月。 12月に入り、寒さが本格的になっていく中 土日には「忘年会」が本格化していく。 家を引っ越し、やっと落ち着いてきたので 誘われた忘年会には全て参加という姿勢で臨んだ。 会社や友人との会は毎年やっているので なんとなく想像がつ
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青い財布に変えたら人生が大きく変わって英語が出来ないまま海外移住をしてしまった話(行動から見えた光道)

8月末大富豪に出会い行動する大切さを学んだ事で 行動に移そうとし始めました。 → 前回の話 夏が終わり涼しくなり始めた9月。 青い財布に変えてから1ヶ月経った位の話。 「行動する事が大切」 と思っても、行動しなかった人が行動するには 心理的なハードルがある。 失敗恐怖症だった僕はなおさらだ。 でも、 「変わる為に行動しなくてはいけない」 ので、一つの作戦を立てた。 それは 人と行動するという約束をす
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ネガティブな感情が実はとてつもなくメリットになっていた私

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青い財布に変えたら人生が大きく変わって英語が出来ないまま海外移住をしてしまった話(序章)

青好き海外ノマドCTOの青峰隆です。 今、僕が海外にいる事も そこで場所に縛られず仕事をしている事も 振り返ってみると 始まりは青い財布を手に入れたという事でした。 年収は財布の値段の200倍になるという本に出会う 2011年7月。 「年収は財布の値段の200倍になる」 という本を読みました。 それまで使っていたのは ポール・スミスの財布。 値段にして2万円程 200倍したら年収400万円。 当たら
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20年の月日を経て明かされた出生の秘密。他界した母親が僕に望んだこと。

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@SOHO創業者が語る、『順風満帆の人生を送っていると思われている私が、実は結構”失敗”と”挫折”を経験してきた話』

私の人生は、実は苦難の連続でした。 こんにちは、私は『@SOHO』という、 ビジネスマッチングサイトを創業し、運営してきました。 一応、このジャンルのWebサイトとしては日本国内No.1の会員数となっています。 私はこれまで『華々しい経歴を歩んできた』 と思われることが多かったのですが、 実はそれは誤解で、 私も様々な失敗と挫折を経験しながら、 今に至っています。 最近では起業を目指す方にアドバイス

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