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林 美帆子

林 美帆子の人生のストーリー

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林 美帆子の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

小山 まき
297
5

イライラご飯がにこにこご飯に変わるまで。

                              わたし 今日も疲れたな。ご飯なに作ろう・・ 仕事を終えてスーパーに向かう。それが日課。 結婚後、OLを続けていたわたし。 毎朝起きたら急いで朝ごはんの用意をして洗濯をして、出社。 仕事を終えたら買い物をして、帰って洗濯物を片付け、晩ご飯を作り、お弁当の下ごしらえ。 毎日時間に追われていてクタクタだった。 世の中の兼業主婦の皆さまを心から尊敬
渡部 彩香
447
4

【共働きの両親へ】いつもいなかったから、大事だった-限られた時間が私達兄妹に与えてくれたもの

「せめて子どもが小学校を卒業するまでは、家にいてあげたい」 社会人生活を11年間過ごす間に、そう言って仕事を辞めていった友人や同僚を何人も見てきた。 彼女達の気持ちは、私にも分かる。私に子どもはいないが、おなかを痛めて産んだわが子はきっと側に居るほど可愛くて、せめて小学校までの大切な時期を側で見守りたいと思うのは、ごくごく自然なことだろう。 しかも、どこにどんな残酷な人間が紛れているか分からない昨今
Nose Hiroyo
454
13

生まれてきただけで親孝行していた話

概要 26歳の春に、ふと母がしてくれた話です。 人とコミュニケーションを取るのが苦手で、孤立していた母。 そして、いつもフラフラとして唐突に留学したり関東に就職したりする親不孝な私。 しかし、そんな私が運んでいた思わぬ「プレゼント」があったのです。 単身嫁いで出産した母の孤独 母は元々、どちらかというと悲観的で心配性な人です。 そんな母はお見合いを機に父と結婚しましたが、時代も時代。実家に連絡をとれ
大西 明美
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3

話題が全部尋問。自分の条件に合うのか取り調べするんじゃないっ!ー出会いの機会大損害の巻ー

婚活で、ほぼ100%盛り上がらない話題がある。けれども、放っておくと婚活中の人たちが全員やらかしてしまう話題である。しかも、その話題は婚活中の人たちが、「やらなきゃいけないもの」だと思い込んでいたりする。 まるで禁断の果実のような話題とは・・・。 それは、「自分の条件を中心とした話題」である。 といってもわかりにくいので、具体的なお話をこれからしよう。 まもなく40歳の大台を迎えようとしていたアラフ
岡本 亜由美
65
3

慢心するなかれ(とある大好きだったケーキ屋が、嫌いになった瞬間の話)

プロフェッショナルの意識は大事だと思う。 けれど、その道のプロだからと言って、 周りが見えなくなってしまったり、 自分は悪くないと他人の意見を退けたり、人のせいにする。 自分が常に正しい、と思い込んでいては 周りはすべて敵になってしまう。 今の自分に慢心することなかれ。 柔軟な気持ちや対応、周囲を見ることができてこそ、プロだと思うのです。 どんなに相手が自分のファンであったとしても、 プロとしての意
春明 力
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散々おごってもらった友達に「お返し」をした時に言われた言葉がシビれた話。

今から2年ほど前、僕は長崎の実家に帰りました。 「両親に会う」という目的もありましたが、 「友達に会う」 という目的でも帰りました。 だから、一泊を両親。もう一泊を友達と過ごしました。 「社会人になったら、学生の時の友達とは疎遠になりがち」 という言葉をよく聞きます。 だけど、僕らの場合、今でも電話し合ったり・・・ 僕が住んでいる東京まで友達が会いにきてくれたりもします。 地元の友達のほとんどが、高
m m
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今の夫にSTORY.JPを読まれた話(後日談)

※この話は、「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事」の後日談になります。 http://storys.jp/story/7157  …前篇 http://storys.jp/story/7220  …後篇  STORY.JPに自分のストーリーを投稿した週の、日曜日の朝。  息子はリビングで、さっそくお気に入りのプラレールで遊んでいる。  食器乾燥機から乾いたお皿
Sakai Tomoko
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車いすの男性と出会って結婚するに至るまでの5年間の話 エピローグ

誓い クライマックスは新郎の挨拶だった。新郎の挨拶については、「ここで最後に挨拶するんだよ」としか打ち合わせしていなかった。常識的に考えて「本日はお集りいただき、ありがとうごあいました」というくらいなものだと思っていたし、彼も当然それを知っていると思っていた。だが、結婚式への参列の経験が少なかった彼は、どんなことを言うものなのか、実はよく分かっていなかったらしい。 新郎がマイクを手にして、最初に言っ
Shono Maho
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双子の姉なっちゃんの話③【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

これまでの話はこちら( 第1話 / 第2話 ) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人生は大きな渦のようだ。 真ん中の中心に渦の流れは進んでいる。 そこからそれることもあるけど、それようとする力より真ん中に戻す力の方が大きい。 だから必ず私たちは真ん中に戻ってくる。 自分の真ん中に。 その場所は、自分にそして自分以外の全てのものに安心感が生まれる。 いちばん
長野 亘孝
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時速80kmの車に轢かれ13m飛ばされ、高次脳機能障害で国立大学院生が「大きい」すら書けなくなった1000日の冒険⑨

失意と向き合って 今回遅くなりすいませんでした。 待ってくださったみなさんありがとうございます! 冒険⑨の読みたいも過去最高数を頂きました。 ありがとうございます。 ①はこちらからどうぞ。 前回の冒険ダイジェスト 働いちゃダメなので自分で仕事を作ろう!と立ち上がりました。順調だと確信めいた何かを胸に進んだ結果、崩れ去り全てがなくなりました。仲間も去り、何もできないまま一人で立ち尽くしました。 そこで

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