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MI KUの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Shono Maho
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第6話 ワクワクで生きる。【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

第六話 ワクワクで生きる maho …申し訳ございません!辞退させて下さい!! 深く頭を下げたその足は、小刻みに震えている。 緊張と不安で胃がキリキリした。 ーうん。これでいいんだ。 震えるからだとは別に、心はしっかりしていた。 この日、私は自分の人生で大きな決断をした。 それは7年間追いかけてきて、そして自分の全てだった "デザイナー"になるという夢を捨てた日だった。 そして、"自分を生きる"と決
玉村 勇喜
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大手企業で重度のうつ病を発症し、里帰り出産の妻から離婚され、約一年間自殺願望の消えなかった僕に深い愛情で接してくれた両親のおかげで、うつ病克服専門心理カウンセラーという天職に出会えた話

・うつ病の発症  僕は、社会人まで順風満帆だった。いじめや受験失敗などはあったけど、最終的には、第一志望の会社に入社できた。社会人になる頃には、意気揚々と胸を張って肩で風を切っていた。   しかし、社会人になってから状況は一変した。 最初は仕事も人間関係も特に問題はなく、みなと同じように、ある程度満足に社会人生活を送りながら、日々を楽しみながら暮らしていた。  ところが、だんだん仕事の量が増え、納期
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
町田 龍馬
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日本を救う唯一の道は外貨を稼げる人材を増やすこと

日本の課題と解決策 日本はこれから社会保障費や税金が増え労働人口が減ることで確実に貧しくなる。日本の市場はどんどん小さくなり、これまで唯一日本を救う方法は、世界と仕事できる人材を増やすことだ。つまり外貨を稼げる人材を増やすしかない。 日本のアーティストやクラフトマン、デザイナーなどクリエイターと呼ばれる人たちに目を向けて見ると、外貨を稼ぐために必要なスキルやセンスを持った人は大勢いる。 しかし彼らの
中村 麻美
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【6】痛みと温度が同居した日 ~処女の強さ~

探検ごっこしたり 秘密基地つくったり  大好きなぬいぐるみを抱きしめて寝た日 誰の中にも 懐かしい匂いと ぬくもりと 景色がある。 その ときめくような輝きの追憶。 童心まるだしの それらは永遠の処女性を秘めている。 わたしにとって 新しい映画の世界は それと変わらなかった。 怖いコト なかったし 何よりも希望にあふれていました。 主演が決まり、そして夏の間中はずっと お稽古がありました。 はじめて
武田 龍馬
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東大生がネトゲで出会った女性と結婚し、「生きる理由」を教わって人生が変わった話

こんにちは! ノマドWEBディレクターの武田といいます。 ロンドン生まれ、ニューヨーク育ち、筑駒(筑波大学附属駒場高校)を卒業、一浪するも東京大学に入学、と社会的に見たら順風満帆に見えますが、 自分のやりたいこと・人生を見失い、ネトゲ(ネットゲーム)にどっぷりハマっていた時期があります。 そのころ、ネトゲのギルドで一緒に幹部をしていた「Yさん」という方にお世話になり、 「生きる理由」とは何か、と言う
井上 祐巳梨
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世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

タイトルの通り、おおよそカジノで億万長者になる確率と似た確率で、ものすごい倍率を突破した時のお話です。でもこれは、私1人の話というよりは、応援してくださった方々全ての人たちのストーリーであると思っています。 オーストラリア政府の「世界最高の仕事」、ご存じでしょうか。2009年にクイーンズランド州にあるハミルトン島で「アイランドケアテイカー(島の管理人)」を世界的に募集をしたアレです。「楽しく暮らして
Azuma Y
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(面接編のみ)就活中、運命は必ずしも実らないことを知った。けれど、幸運の掴み方を1つ知れた。

地味な奴が悪魔に見えてくる 就活のグループディスカッションを通して学んだことがある。 その人の全てを知るまで、その人を馬鹿にしてはいけないというものだ。 この記事は、自分のブログに転載いたしました。 下記リンクがその記事になります。 この記事は魂を込めて書いた記事なので、是非読んでみてください。 「Be Excited」 人が面白がってくれるコンテンツを発信していきたい。 記事はこちら
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
染谷 悟
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空白の学習(2)

前回の記事では、 自分自身で考え行動をした結果、充実感を得た という成功体験の中で記憶に残っている最初の経験をお伝えしました。 私はその後もその傾向が強くなり 誰かが何かを教えてくれるものを学ぶより 自分で考えたことをカタチにする過程で学ぶことの方が 100倍好きな人間になっていくのですが、 この傾向をますます強めた(学習心理学でいうと"正の強化") 恩師のお話をお伝えしたいと思

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