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Cler Mineko

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Akari en
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日本人観光客ってマナーはいいの?・・・いや、そうでもないと思う

のっけから挑発的なタイトルを書いてしまったけれども、別に誰かにケンカを売っているわけじゃない。私自身、これまで海外を訪れた際に、「日本人です」と言うといい対応をしてもらったり、親切にしてもらったりする経験をたくさんしてきた。 日本に旅行に行ったことがあり良かったとか、働いたことがあるとか、日本人の友だちがいるとか、行ったこともないし、日本人の知り合いもいないけれどもインターネットで見る犬の動画が好き
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
m m
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【家探し】脳出血で寝たきりになった父(障害1級、要介護5)とバーベキューした話(12)

※ この話は、こちらの続きになります。 (11) ※ 最初からご覧になる場合はこちらからお願いします。 (1)  新しい家探しが始まった。  しかし、これも色々問題があった。  まずは、今住んでいるマンションが売れるのか、ということ。  実家のマンションは、残念ながら駅近ではない。一番近い駅からも、徒歩で30分かかる。  バスを使えば10分だが、利便性は落ちるだろう。  じゃあ車で移動しよう、という
Takai Rei
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母を自宅で看取り天涯孤独になった瞬間の話。⑭ エピローグ 完結編

エピローグ・4(2003年9月12日~20日) とても大切なこと 家を引き払う日、それまで沢山の物や家具があったのがうそのように部屋はがらんとしてた。 とてもシンプルで広かった。 もうここに戻ることはないのかと思いながら、家に対して 「今までお世話になりました。ありがとうございました」 って気持ちになった。 深々とお辞儀をして、玄関から出た。 本当に俺も母もずいぶん世話になった。 本当に今までありが
Sakai Tomoko
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車いすの男性と出会って結婚するに至るまでの5年間の話 エピローグ

誓い クライマックスは新郎の挨拶だった。新郎の挨拶については、「ここで最後に挨拶するんだよ」としか打ち合わせしていなかった。常識的に考えて「本日はお集りいただき、ありがとうごあいました」というくらいなものだと思っていたし、彼も当然それを知っていると思っていた。だが、結婚式への参列の経験が少なかった彼は、どんなことを言うものなのか、実はよく分かっていなかったらしい。 新郎がマイクを手にして、最初に言っ
山口 友里恵
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生まれ変わったら『絶対に男になりたい』と30年間思い続けた“専業主婦”が女の世界に飛び込んだ理由 〜キッカケはある日、突然に〜

この話は、生まれ変わったら絶対に男になりたいと思っていた友達"Mさん”の話。 初めて2人でしゃべったのは、森の中のテント。その日はそこで二人で寝ました。 この不思議な出会いから始まったストーリーは、やがてMさんを暗い海の底へと 潜らせることになるのですが。。。 私は女の世界が嫌いだ 「生まれ変わったら、絶対に男になりたい」 それは、わたしがずっと思っていたことだった。 女の世界が嫌いだ。 表面上仲良

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