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梅津 ミスズ

旧姓は栗崎でした。

個人事業のグラフィックデザイナーで、デザイン以外のお仕事もいろいろです。

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梅津 ミスズの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Sayuri Sugawara
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メジャーアーティストを辞めました。メジャーデビューから、インディーズデビューをもくろむ話。

はじめまして。 菅原紗由理といいます。 私は2009年、19歳のときに FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT から、歌手としてメジャーデビューし、活動してきました。 そんな私ですが、2013年11月某日、 メジャーアーティストを辞めました。 幼い頃から、ずっとずっと夢だった憧れの舞台を飛び降りて、まっさらな「インディーズ」の状態から、すべてをスタートさせます。 メジャーアーティス
小林 慎太郎
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ラブレターを代筆する日々を過ごす「僕」と、依頼をするどこかの「誰か」の話。

■ラブレター代筆はじめました 「仕事」は楽しいものではない。 苦しくて大変で、時にちょっとだけ楽しいのが「仕事」というもの。 ちょうど1年ほど前、10年以上特に疑いを持たずにいたこの考え方に、ふと疑問を抱くようになった。 つらいことを歯を食いしばってやり続けることは尊く、楽しいこと・楽なことだけやるのは怠慢。 物心ついた時からそのような価値観で育ってきた35歳の男が、「あれ?誰がそう言ってたんだっけ
中条 信一
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スタートアップ(ベンチャー起業)と言う魔法の言葉に騙されてはいけない

初めまして、まず最初にIT系のベンチャー企業で、 働いていた私の経験談を語りたいと思います。 在籍は約7年。「 得た物 」と、「 失った物 」を伝えて 読者さんのこれからの就職の手助けになれば幸いです。 実際に経験して解った事を書きたいと思います。 ◆失った物編◆ ① 「就労が安定しない」 社員を守る制度が当時無かったなぁと。 また大企業と違って、人を守ろうと言う意識で働いてないので、 去る物追わず
青島 克義
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こだわりの理容業

少年時代はスポーツ大好きな少年。 スポーツならなんでもマルチにこなしたい性格の持ち主だった。 その時代、中学生男子は「丸刈り」が当然な世の中。かっこよく服を選んで着こなそうにも丸刈り頭にニキビ面にはどうしても似合わない。 まぁ、元気に外で遊ぶ方が似合っているから仕方ないのだが。 高校生になってからは髪も伸ばせると思いきや入った部活の方針で2年生の春までは結局「丸刈り」。 その後、髪をカッコいいスタイ
Kuribara Kao
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婚活してみて分かった大切なこと3つ 

 皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?  我が家はこのゴールデンウィーク中にx年目の「入籍記念日」を迎えました(もちろんであった記念日と結婚記念日は別にある←笑)  数年前のこの日に婚姻届を出したのだな~と思うと感慨も深く、同時に「1年持ったら御の字だわw」という夢のなさではじまったこの結婚生活。  以外にも長く続き、今でも仲良く暮らしています。  私と私の親族以外(笑)の周囲は「この
笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
田中 しいれい
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ついに甥っ子が胎内記憶を話しました。

胎内記憶を持つ子どもは30パーセントの確率とのことですが、 結構、私の周りでも「わが子に胎内記憶がある」という話を聞きます。 こちらのお子様も、胎内記憶があったそうです。 友人の綾さんのブログ です。 私も、1年位前から甥っ子に聞いてみていました。 でもいつもクネクネと恥ずかしそうにして答えてくれない。 ですが、先日妹が自宅を自作でリノベーションする! ということでペンキ塗りに手伝いに行った日・・・
F A
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ワールドカップ敗戦で気持ちを切り替えられない人へ

僕も含めて、ワールドカップで一気になえた人が多いと思います。 そんな人に、対戦三国の良い話。 これを学んでおけば、たとえ負けても、相手に対して優しくなれます。 そして、気分がイライラしなくなります。 初戦 コートジボワール 戦で負けたときに 思い出すべき話 出所 http://news.goo.ne.jp/article/gooeditor/sports/gooeditor-20100610-01.
須藤 憲司
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KAIZEN Platformの始まり

エリック・リースの「 リーン・スタートアップ ―ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす 」という本が米国で出版されたのは2011年9月でした。 この本は、インターネット業界にいる人であれば少なからず聞いたことがあると思います。 ただ、エリックがインスパイアされたリーン生産方式の原典となる本を読まれた方はあまり多くないのではないでしょうか? 大野耐一さんという方の「 トヨタ生産方式―脱規模の
嶋津 桂子
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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――

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