STORYS.JP

滝田 美由紀

滝田 美由紀の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

滝田 美由紀の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

よせ みて
10

元不登校生の生い立ち①

よくある不登校生の話です。小学生〜中学生編 良くも悪くも自分の両親が喧嘩が絶えず、いつも今日は喧嘩をする日だろうか、と怯え、ほぼ毎日隣から聞こえてくる両親のセックスを不快に耳にする日々を過ごしながら、無虚な子供時代だった。 取り立てて虐待と言ったことは無いものの、共働きで忙しい両親は自分と妹にかまう余裕もなかった。唯一、一緒に住んでいた祖父母が遊び相手だった。 両親自身も、私が聞いた限りでは、中学校
山中 貴代
15

毒親両親に育成された私の本当の志命 1

私の生家は、両親が日々忙しく営む当時から珍しい、貝の卸店であった。 自営業の父と母は、毎日早朝から忙しく市場に貝を仕入れ、家に戻ってすぐに、 活きた貝を大きな板で揉み洗いし、手揉み洗いをし、いくつかの工程をすべて手作業で行う。 一つ一つの貝を丁寧に分け、完全に綺麗に砂出しをした貝に辿りつくには、物凄い手間と時間を 要する。機械ではなく手作業だからだ。 赤貝,とり貝、ホッケ貝、鮑に伊勢海老も取り扱って
大貫 恵
1538
16

甲状腺腫瘍を経験したアラサー女子のお話(退院後~そして今)

こんにちは、おおぬきです。甲状腺腫瘍体験談も、この回で終わりを迎えます。前作から読んでいただいた皆さん、ありがとうございます。 実はこの回を書く前に、 旦那が他界した時の話 を書かせていただいたんですが、この順番には意味がありまして…その辺も後半で書かせていただきますね。 手術後、微熱が続く 手術後2日間(だったかな)、抗生物質の点滴をしっぱなしだったにも関わらず、なかなか熱が36℃台まで下がってく
ほー りぃ
1682
10

僕の名前も忘れ、100万人に1人の難病を患った妻と僕の物語

  「全生活史健忘(解離性症候群)」 これが妻に告げられた病名である。 ------------------- 発症以前の出生以来すべての自分に関する記憶が思い出せない(逆向性・全健忘)状態。自分の名前さえもわからず、「ここはどこ?私は誰?」という一般的に記憶喪失と呼ばれる状態である。「記憶喪失」と同視されている。障害されるのは主に自分に関する記憶であり、社会的なエピソードは覚えていることもある。
川本 和
460
5

英語が嫌いで苦手だった僕が高校でTOEFL iTPのスコアを147上げて、日本の大学の推薦を蹴りイギリスの大学に進学する話

僕は今年の秋から、イギリスのサウサンプトン大学に進学します。 サウサンプトン大学は世界ランキング100位以内に入ったこともある「イギリスのトップ校」 そんな大学に、京都の私立高校から直接進学します。 もちろん、入学には英語力も必要でした。 今でこそ「英語は得意!」と言えますが、高校当初はぜんぜん。 むしろ英語が大の苦手 ちなみに目安としてだしたTOEFL iTPですが、当初は380。これは 英語を知
稲山 洋子

31歳 妊娠4ヶ月 肺ガン発見から妊娠継続治療法を選択し命をかけ出産をしたシングルマザー〜出産編〜

リリカは自分の命のリスクを背負いながらも、妊娠継続選択をした。抗がん剤治療薬(タルゼバ)を妊娠継続中に投薬した前例は日本で初めて。そして大きな一歩を踏み出した 12月13日 大学病院は月に1度の経過観察の日。 医師 リリカさんの経過は良好です。 副作用もなく、引き続きタルゼバを投薬し頑張りましょう。 ただ、胎児の発育不全と羊水過小症になっております。 入院して安静にしながら経過を観察しましょう リリ
前島 貴子
10

被害者でありながらも、受刑者に助けらたこと。

私は高校3年の時、ある被害に合いました。その出来事を思い出そうとしても、どうしても確信に触れるところで記憶がぱたっと止まって思い出せません。そんな私が2人の殺人を犯して服役中の受刑者に助けられています。 その受刑者との出会いはある一冊の本、それを紹介してくれた人は美容業界では有名な方でした。 女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法  です。 無期懲役囚、美達大和のブックレビュー その中身は高
井筒 厚子
264
12

普通の主婦の普通じゃなかった半生 15 (実話自伝)登校拒否〜身障者〜鬱病からダイバーへ

母へ。 最終章。 私の「普通の主婦の普通じゃなかった半生。」 これでもか!これでもか!と自分を試されているような波瀾万丈な人生でしたが、引きこもりだった私が普通に結婚し、家を持つことができ、心身ともに落ち着いてきて、膝も完治してないとはいえ歩けなくなることは無くなり、夫や母とも良好な親子関係を築けて、友達にも恵まれ、鬱病もパニック発作が出なくなり、一人前のダイバーになれ、すべてが順風満帆になっていっ
さかいだ りょう
56

No.3 -「学校行きなさい!」という前に-「引きこもり」にすらなれなかった僕。病んで7年治療初めて7年。いじめ、貧困、差別、母子家庭、心の病・・・。

9月1日は日本の若者の自殺がもっとも多くなる日だ。 僕も十代の頃、夏休みの終盤は絶望的な気持ちになったものだ。 ただでさえ長いこと休んで動き出すにはエネルギーが必要となるのにいじめという最悪な状況が待っているところに行くとなれば文字通り「死んだほうがまし」となってしまうのだろう。 学校。 「勉強かったるい」 我慢は必要。学校行ったほうがいいね。 「めんどくさい。いく意味ない。」 まぁ、とりあえず行っ
千田 裕理
26

超ビビりの3流大学生、就活をあきらめ休学。フィリピン留学に人生を救われた話。

気づいたら僕はフィリピン・ダバオの地で思いっきり泣いていた。 これは僕がまだ大学生だったころの話。 3流大学生。超ビビり。貧乏。 過激に表現しているわけではない。これは当時の僕にピッタリの表現だ。 就活や転職で悩んでいる人 は多い。 僕も大学3年生の当時、就活でとても悩んでいた。 何より日本の就活はとっても難しい。 大学生でぬるま湯につかりまくってても、本当に大切な社会の厳しさは誰も教えてくれなかっ

書きかけのストーリー

滝田 美由紀さんの書きかけのストーリーはありません

滝田 美由紀さんにもっと聞きたい話リクエストする

|