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三本杉 百々

三本杉 百々の人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

AONO YUJI
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一度社会のレールからダイブしてフリーターになった僕が、大手広告会社に内定を貰えた理由。 (後編)

もしかすると何かを始めるときに、フリーターだとかニートだとか、学歴だとか今まで何をやってきたとか、そういったものって関係ないのかもしれません。 そういう、固有名詞が何かリミットというか、自分を縛ってしまって他の可能性に挑戦出来ないことがあるのではないか。そう思うときがあります。 だとしたら、誰かがつくった固有名詞とか限界に囚われず、やりたいこと、なりたい自分にトライするのが良いのかもしれません。偉そ
千葉 みお
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★10★シングルマザーが子供二人を連れてイギリスに母子留学。心の洗濯をして帰国したら、グローバル企業の正社員への道が待っていた話。【リンゴと歯の妖精、そしてテムズ川】

このお話は離婚してアタマに来て子どもを抱えて飛び出したら、勢い余って地球の裏側のイギリスまで行ってしまった話です。 前回のお話は ★9★ 読みください。 さて、イギリスに母子留学して2か月。早くも晩秋となりました。 9月の時点で、かなり「秋だなぁ。。。」と感じる寒さでしたが、11月なんて、真っ暗になる時間早すぎなヨーロッパの夕暮れ。 息子の保育園はグレンジパークという広い公園の一番端にあったのですが
石野 祥子
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第5話 助産師は見た

ケイティが何かをガン見している。目をやった私はフリーズした。 「ねえサチコ、公衆浴場はタトゥー禁止って言ってなかったっけ?」 「見ちゃダメ!!!」ささやいたはずの声がひっくり返ってかすれ、小心者の私は思わずケイティの頭を湯船の中に沈めてしまった。 我が家から歩いて3分、K温泉での出来事だ。洗い場には20代前半とおぼしき女性が二人、こちらに背を向けて談笑している。左の彼女は観音様、右の彼女は不死鳥。ど
石野 祥子
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一人暮らしの女がリビングをゲストハウスにしたらいろんな国の人がやってきてもうすぐ3年になる話

小さなリビングに世界中の旅人を泊めるようになって、もうすぐ3年になる。と言うとほとんどの人が「えっ?大丈夫?」という顔をする。寝る部屋は別だが、生活スペースは共有。女性だけでなく男性も来る。むしろ男性のほうが多いくらいだ。1日だけの人もいれば3週間の人もいる。言語が通じる人もいれば、ほぼまったく通じない人もいる。それでもお互い何とかやってきた。これまでに生活を共にした旅人は50人ほどだろうか。 どう
Azuma Y
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どうしたら、ビバリーヒルズに住めるのか?ビバリーヒルズの住民にインタビューした。

気付いたら、ビバリーヒルズに住む富豪のメルセデス・ベンツに座っていた。 この記事は、自分のブログに転載いたしました。 下記リンクがその記事になります。 よろしければ、下記から読んでみてください。 「Be Excited」 人が面白がってくれるコンテンツを発信していきたい。 記事はこちら
Okamoto Satoru
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大切な人を大切にする唯一の法則

自分を愛することができない人に、人を愛することなんてできない。
 自分を大切にできない人に、人を大切にすることなんてできない。 
 何もできない自分を、それでも愛そうと誓ったあの日から、全てが変わった。 
 これは僕が大学四年間をかけて、 自分の「在り方」で生きることの意味 を確信したお話です。
 
 嘘の自分 
 大学1年。
 
 高校での留学経験から、英語が得意で入った大学。
 でも、周りは自分
Suzuki Takuya
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真面目になったとたん成績が伸びなくなった時の話。勉強は長距離走と短距離走。

中学の時に覚えた「だるい」って言葉。 小学校まで真面目だったのに親との関係が悪くなって居場所を求めて気づいたらヤンキー社会の中にいた。周りの仲間はいつも口癖のように「だりー」とか言っていて自分も頻繁に「だりーなー」って口に出すようになっていた。ぐだぐだ外でたむろすることがなぜか楽しく夜遅くまでコンビニの前とかたまり場にいて昼過ぎまで家で寝ているような中学生活だった。だるいことは最小限やらないようにす
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
神崎 彰久
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Hi-STANDARDの音楽に魅せられた中学生が15年後ライブハウスのブッキングマネージャーになった話

Hi-STANDARDとの出会いは中学1年生。 そのころ頃俺は既に音楽が好きでギターもそこそこひけて、親父の影響でベンチャーズやフォークソングや当時流行ってたGLAYなんかをひいたり歌ったりしていました。 自分のまわりにはこの頃から音楽が好きな友達がたくさんいた気がします。 テンポもミディアムでなんならバラードが好きだった! 5歳から続けていたピアノの教室にその日も行こうと準備していた。小さい頃はマ
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが

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