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楠田 菜々

よくディズニーやアニメに出てきそうって言われます(*゚ー゚)✨

趣味はトロンボーン、バレエ、旅行、映画、アニメですヾ(◍'౪`◍)ノ゙
映画館はシネリーブル神戸にずっと通ってます。

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楠田 菜々の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Kato Yuki
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ひとり旅でフラフラしていたら、超偶然に、某有名旅雑誌のモデルに現地スカウトされてしまった話

「キミ、ひとり旅かい?」 「え?はい、そうですけど・・・?」 「『旅の手帖』という雑誌の記者なんだけど、実は今書いてる記事のテーマが『ひとり旅』でねえ。キミ、良かったら、記事のモデルになってくれないかい?」 「・・・・!?」 超偶然に、こんな事が起こったのは、こんないきさつだ。 2010年当時、私はとある事情で大学を休学し、東京に住んでいた。 ある日時間ができたので、ふと自由にきままに、どこか遠くへ
間部 理仁
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学年ビリ、偏差値30台の落ちこぼれが、大学を辞め、世界の名門ロンドン大学に留学、そして商社マンになる話

担任「お母さん!お子さんがテスト中にいなくなりました。」 数学の試験中にいなくなった僕を心配し、高校の担任の先生が家にまで電話をしてきた。 問題を見ても全く分からないので、考えるのを止めて教室を出た。 高校三年時の偏差値は30台。試験前には担任が赤点を取らないように電話してくるほど成績が悪く、学年でビリを争う 四天王 と呼ばれるほど バカ だった。 授業中に勉強もせず何をしていたかと言うと、ゲームを
辻林 秀一
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僕の職業は“妻の夫”です

「この世で一番の幸せは、“家族をつくること”」 僕は、そう考えています。 だから、本業を 『妻の夫』 にします。 僕の家は、江戸時代から400年続く旧家です。 そのために、『家』(家族・家系)というものに、 イヤと言うほど向き合わされて来ました。 「あんたが、長い歴史のあるこの家を背負うんや。  将来、家族を守るんやで」 一時はそれを激しく拒絶し、 家から脱出したこともありましたが、 今は 「家族を
上月 慎也
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「命の恩人」は横浜ベイスターズ

「また今年も最下位かよ・・・。」 「どうすればこんな弱くなれるんだ・・・。」 横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ) 2013年こそ5位に浮上したものの、 泣く子も黙る弱小球団だ。 特に2008年から2010年にかけての 「連続90敗以上」は圧巻で、 絶望したファンも多いと思う。 しかし、それでも応援し続けているファンは数多い。 俺は大矢第2政権が始まった2007年にファンになって、 その年
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(1)

※諸説、色々あると思いますが、1平社員の目から見たお話として御覧ください。 ( 2014/8/20 宝島社より書籍化されました!ありがとうございます ) それはテレビの中の出来事ではなかった・・・ あれは、2006年1月。当時、六本木ヒルズの38Fにて、携帯サイト(今で言うガラケー)のWebディレクターをやっていたときだった。自分の年齢は33歳だった。 いつもどおりにお昼を食べ終わった15時くらいだ
Sasaki Shin
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就活生へ捧ぐ、ベンチャー企業に入ろうしていた私が大企業に入った理由

最近は就職活動が本格的になってきているようですね。私はリクルートという会社に勤めているのですが、ビル内でもリクルートスーツを身にまとった学生さんをたくさん見かけるようになりました。 そして同時に、学生さんから「リクルートについて話を聞かせてください!」とOB訪問のようなものを受けることが多くなりました。しかし、私はまだ26歳の新米ビジネスマンです。そう多く語れることもありませんし、良いアドバイスもし
Sasaki Shin
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医者になれなきゃ死んだ方が良いと本気で思っていた高校時代のお話

◆落ちこぼれだった高校時代 高校時代、私はおちこぼれでした。どれくらいおちこぼれだったかと言うと、全国模試で数学の偏差値が38、おまけに足首を捻挫しているのがクセになっているので運動もまともにできない、彼女はいない、青春の思い出はゲーセンでのメダルゲームだけという素晴らしい灰色オレンジ・デイズを送っていたわけです。 とはいえ、最初から落ちこぼれだったわけではありません。高校受験をしていた時は第一志
坪田 真紀
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大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。

今日は父の日です。 この、STORYS.JPさんの場をお借りして、 私から父にプレゼントをしたいと思います。 その前に、少し私たち家族をご紹介させてください。 父を嫌う娘 お父さんなんて、嫌い。 話したくない。 話かけんな。 そう思っている子は多いと思います。年頃の女の子なんて特に。 よくある父と娘の話です。 私もその中のひとり。 私が家に帰ってくるたび、話かけてくる父でした。 「仕事はどうだ?」
Azuma Y
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就活中、運命は必ずしも実らないことを知った。けれど、幸運の掴み方を1つ知れた。

この記事は、自分のブログに転載いたしました。 この記事は魂を込めて書いた記事なので、是非読んでみてください。 「Be Excited」 記事はこちら
は な
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インドに一人旅しても価値観が変わらなかった話

インドに行こう。 そう思ったのは大学3年の夏に日本一周をしている時だった。 なんとなしに綺麗なサリーを着た人々が自分の目で見てみたくなった。 インドに行って価値観が変わったという話をよく耳にするから、本当に価値観とかいうものが変わるのかも気になった。 一人娘で音大生の温室育ち。小さい頃からピアノばかり。 大学時代にどっぷりと一人旅にハマり、国内海外関わらずふらふらと放浪ばかりをしているのを黙認してい

書きかけのストーリー

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