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Suzuki Nana

Suzuki Nanaの人生のストーリー

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Suzuki Nanaの人生のストーリー

【世界一可愛いおばあちゃんになったる宣言!】Baby Angel ♡ 赤ちゃん天使がくれた贈り物

【世界一可愛いおばあちゃんになったる!】 だだ〜ん! 発表します! もうすぐ、私に孫が生まれます!!! =私、おばあちゃんになるんだあ! 娘はドイツ系白人とのハーフ(ダブル!)で 娘の子どものお父ちゃんはイギリス系だから 孫は日本人の血、1/4 私の孫には見えないだろうなあ。 娘の時でさえ、ベビーシッターみたいだったから 孫、抱いていたら、少数民族のベビーシッターだな! なんて呼ばせようかな。 グラ

これからママになる女性
親として悩んでいる方
親からのトラウマをもつ方
人生の方向を変えたい!と想う方
そんな方に読んでほしい☆
生まれて来てくれる命への感謝を込めて・・・ナナ❤

やくざを泣かせた5歳の息子の話

こころ を すまして みてごらん はな は はな として うつくしく あなた は あなた として うつくしい ただ それだけのこと が いとおしい あれは暑い夏の日のお昼過ぎ・・・ いつものように、2歳の娘を連れて息子の幼稚園へお迎えに行った帰り道。 「アイスクリーム、食べようか?」 暑かったので、三人で駅前のベンチに腰掛けて、アイスクリームを食べることにした。 そんな日常の一場面。 もし、あのやく

澄んだ目をもつ子どもが教えてくれた教え

【上海に奇跡を起こした男の物語】〜情けは人のためならず・父の想い出①

父は、かつてある日中合弁会社を一気に黒字に転換させ、 それは「上海の奇跡」と呼ばれました。 その奇跡の裏にはなにがあったのか・・・ 歳をとった父がしてくれた話です。                     こんな話をすると、自慢話のように聞こえるかもしれんが、        まあ、人生の経験として話そう・・・ 父が、あるテフロンのフライパンを作る日中合弁会社の社長を頼まれていた時の事。 部下の一人の

情けは人のためならず の意味を教えてくれるストーリー。経営者の人にも読んでほしい。

【娼婦の少女がみた青い空】父宛に贈られてきた娼婦の少女の物語・父の想い出②

父が仕事でシンガポールへ行った時のこと。   ホテルに戻ると、取引先の会社からプレゼントがあった。 それはなんと、一人の少女の娼婦・・・  よっぽど、日本人のビジネスマンにはそういうサービスが喜ばれると思われているのだろうか。 そう言えば、ずっと昔、バイトしていた時に、 俺の血をひく子どもがフィリピンのどこかにいるはずだ、 などということを、平気で自慢するように話していたオヤジを想い出した。 まった

父に贈られてきたプレゼントは一人の娼婦の少女だった・・・

【蘇った愛♡私の孫はアメリカ人】〜命の数だけある命の迎え方・日本人バアバが見たアメリカ出産事情〜20万分の1の奇跡の物語☆

        ついに生まれた!                   君はなんて勇敢な魂なんだろう。 家族になれるかどうか、わからないような状況の中でやってきた。 http://storys.jp/story/14414  君の命がママの運命を、そして君のパパの運命も変えた。 こんなに小さな命が、こんなにも大きな力を持っている。 それを君は教えてくれた。 君は全然、日本人っぽくない=私の孫っぽくない

Happy Anniversary ☆私たちの記念日☆引き寄せの法則

今日は 私とパートナー・ケニーが ❤を見つけた記念日です☆ ふと、なんの気なしに行った ドラムサークルで、声をかけられ 電話番号を聞かれて、多分、教えてあげたんだと思う。 (正直、電話がかかってきたとき、彼の名前も顔も覚えてなかった!) 子どもたちも、大きくなって 自分を楽しんでいたし 私は、もう、誰とも付き合うつもりはなかったんです。 でも、サイキックの友だちと話しているとき 「ナナは意識的には拒

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読んでよかったストーリー

土田 ひとみ
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【末期がんの父に贈った病院ウエディング】めげない心が起こした奇跡

「国語も算数も全部できなくていい。 ただ、 これだけは誰にも負けないという たった一つの道を見つけなさい」 小学生になったばかりの私に、父が言った。 普段、こんな真面目なことを言わない人だったから、 この言葉は、私の胸にグッと刻まれた。 それからいつもこの言葉は胸にあった。 だけど、 「たった一つの道」は見つからないままだった。 だって、簡単に見つかるものじゃなかったから。 もう、探すのも辞めようか
安本 篤人
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マクドナルドで役立たずだった僕が、仏像彫刻家として生きて行くまでの話

どんくさい僕のアルバイト生活 「オイ! この店はどないなっとんねんー!」 店内に響き渡る声で、客の男は怒鳴り散らした。 「ビッグマックに肉が入ってへんやんけー!」 「え!?  す、すみません!」 レジカウンターで先輩が平謝りしている。 やってもうた! そのビッグマックを作ったのは僕だ! 高校一年生の僕は、 初めてのアルバイト先のマクドナルドで大失態をおかした。 ビッグマックに肉を入れ忘れたのだ。 よ
井筒 厚子
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普通の主婦の普通じゃなかった半生 15 (実話自伝)登校拒否〜身障者〜鬱病からダイバーへ

母へ。 最終章。 私の「普通の主婦の普通じゃなかった半生。」 これでもか!これでもか!と自分を試されているような波瀾万丈な人生でしたが、引きこもりだった私が普通に結婚し、家を持つことができ、心身ともに落ち着いてきて、膝も完治してないとはいえ歩けなくなることは無くなり、夫や母とも良好な親子関係を築けて、友達にも恵まれ、鬱病もパニック発作が出なくなり、一人前のダイバーになれ、すべてが順風満帆になっていっ
井筒 厚子
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普通の主婦の普通じゃなかった半生 14 (実話自伝)登校拒否〜身障者〜鬱病からダイバーへ

夢だったダイバーへ。 写真 私くらいあるでっかいアオウミガメさんと。 写真 ギンガメアジの群れと私。 私が鬱病になってから、夫と私は行けるだけ、お金を貯めては夫が長期休暇を取れるごとに海外のリゾート地に行きました。 夫はホテルのプールで読書しながらビールを飲んでまったりするのが好きでしたが、その度に私は一人で体験ダイビングに出かけるようになりました。 夫は当初、いくら誘っても「恐いから。」と言って拒
井筒 厚子
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1

普通の主婦の普通じゃなかった半生 8 (実話自伝)登校拒否〜身障者〜鬱病からダイバーへ

7からの続き。 いきなり身障者になってしまった私。 写真 モデルの仕事をはじめた頃、当時有名だったファッションアドバイザーの方と。 写真 モデルの仕事をはじめた頃、 これは写真館のモデルです。 美容師になって忙しく貧乏ながらも自立でき、友達や彼氏ともうまくいっていた矢先、また私に災難が訪れます。 美容院で帰られるお客さんを送り出しに外へ出た時のことでした。 ただ立っていただけなのに、いきなり左膝に力
タナカ ミノル
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癌が消える!?工場の話だとばかり思っていた「ザ・ゴール」の TOC(制約理論)をガン細胞のことに置き換えてみると、お金が節約できて元気になることが小学生でもわかるという話【前編】

病院に行かなくても自力でガン細胞は消せる!? もしそんな話を聞いたら、あなたはどんなことを想像するだろう? そんなもの信じない? 怪しい民間療法かも? はたまた悪魔祓いのおまじないみたいなものを想像するかもしれない。 けれどもちょっとまって欲しい。 先日私は、TOC(制約理論)を肉体への投資に応用した結果、1日の運動は12分間だけなのにもかかわらす7週間で体脂肪を7.4kg減らして仕事もはかどり元気
Shono Maho
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第13話 ルカとの出会い【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

マチュピチュに行くタイミング ※前回の話はこちら⇒ 第12話マチュピチュの予言 宿の扉を思い切り開ける。 クスコの街は快晴だった。 青い大きな空と、街をくるりと囲む山が気持ちがいい。 私は地図を見ながら、 とりあえずマチュピチュのチケットが買える場所を見に行くことにした。    ー 一人では行かないで!必ずタイミングが来るから。 なっちゃんから言われた言葉がどうしても気になる。  ー タイミング、一
Riney James
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私が何故STORYS.JPを作ったか。

私の 父 は、旅人でした。 旅人と言っても、単なる旅行好きという意味ではなく、普通の人は中々経験しないような未知の出来事に積極的に飛び込んでいくという意味で、本当の意味での旅人でした。 父親は、私が幼い頃から世界中で遭遇した様々なストーリーを話してくれました。 大学時代にアメリカ中部からフロリダまでヒッチハイクをした話、アラスカまで車で友達とドライブして、アラスカの鉄道で働いた話…。 何度も何度も
Tommy 1031
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日本でもぜひ取り入れたい、アメリカの素晴らしいところBEST10

はじめに。これはあくまで「私の考えるBEST10」です。 私自身まだアメリカに住んだことはありませんが、アメリカ人の旦那さんと帰省したり、アメリカに関する本を読んだり、色々聞いたりするにつれ、「これはいいなぁ!」と思うところがたくさんあったので、勝手にご紹介します。 アメリカに関しては特に、色々な人が色々なことを言います。嫌いな人もたくさんいるだろうと思います。大きな国なので、州によっても人種によっ
Shono Maho
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第11話 人生を変えた旅ペルーⅡ【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

前回の話→ 第10話 人生を変えた旅ペルーⅠ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第4章 リョニーさんとの日々 朝、目が覚める。 窓のブラインドから朝日が差し込んでいた。 いつもと違う部屋の空気、 布団の匂い。 ーあれ?ここどこだ? 一瞬どこにいるのか分からなかった。ぐるりと部屋を見渡す。 ーそうだ、ペルーだ。私は今ペルーにいるんだ。 だんだんと意識がハッキリしてくる。 昨夜リョニーさ

書きかけのストーリー

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