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中島 庸彰

【人の繋がる空間作り】をテーマに、シェアハウスの3棟の運営、原宿、新宿、中目黒など飲食店数店舗の経営、イベント企画、プロデュース、コンサルティング等をやっています。

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中島 庸彰の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

小泉 憲一
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年収3億円の美人女子大生メンターの教え

今日も外回りの営業か… 行きたくないなぁ… 仕事してるふりしてどうやってサボろうかな。 いつか宝くじ当てて、早くこんな会社辞めるんだ。 毎日そんなことを考えていました。 朝早くに朝礼に出て、営業会議を終えると ホワイトボードにウソの訪問先を書いて 「行ってきまーす。」 車通りが少ない木陰に車を止めて、数時間 営業のノウハウ本や自己啓発本を読む。 努力しないでうまく行く方法がないか、 そんな魔法をいつ
小泉 憲一
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私がサプライズの会社を立ち上げた理由

最高に楽しいキャンプ 会社を辞めることが決まった1ヶ月前、 6月下旬の梅雨ど真ん中のある日のこと。 会社の仲良しメンバー13人でコテージを取ってキャンプをすることになった。 せっかく行くんだからチームごとに勝負をしながら楽しもう!ということで 1回戦:お買い物ゲーム 2回戦:釣り! 3回戦:宝探しゲーム で、負けたチームが肝試しをするっていう企画をたてた。 買い物を済ませてキャンプ場へ。 くつろいだ
斉川 幸弘
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ベンタツで寄せ書きだるまをオンライン販売している理由

誕生日プレゼントに困っていた。 ベンタツ社長の斉川です。 今回はなぜベンタツでだるまを扱っているのか?を話します。 友達の誕生日プレゼントなに渡す?? そんな相談をしていた。 最初花屋さんを見ていました。 そしたら、花の中央にだるまが乗っている縁起物の花があったんです。 私は魅了され、「だるま プレゼント」でぐぐっていました。 そしたらたくさんのだるまがあったんです。 「寄せ書きだるま」とか「ブライ
斉川 幸弘
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私がパーティーケータリングを事業にした理由

私が前会社でパーティーケータリングのブランドの事業部長をしていたときに一人のパーティー主催者に出会いました。 その人が現株式会社ソーシャルコアの中島庸彰社長です。 私は知人の紹介で「すごいパーティー主催者がいる」と評判を聞きつけ、その当時「中島さん」に会いに渋谷のクリスマスイベントに営業がてら参加しました。 忘れもしない2010年12月23日。会場に入るや否や、会場はパンパン。 身動きも取れないほど
池森 裕毅
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ダメ人間が逆転サヨナラ満塁ホームランを打った後、金に溺れたストーリー

はじめまして、池森と申します。 これは僕が高校を卒業し大学を中退した後、起業して成功し、それからの凋落までを描いたストーリーです。 あまり大したお話ではありませんが、良かったらご覧ください。 高校生までの僕は、勉強が大嫌いでただ騒いでるだけの人間でした。 どこの学校にもいるような、体育祭の時だけヒーローになれる、そんな類です。 授業中は寝てるか、本読んでるか、騒いでるか。 部活はずっとサッカー部でフ

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