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松田 憲明

小中高は合唱部ににて活動し、高校の頃全国大会4位獲得
大学ではドラム、カホン、ジャンベなどをサークル内外にて演奏していました。
会計学、営業、医療(医薬)に興味があります。

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松田 憲明の人生のストーリー

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鈴木 賀葉(かよ)
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顧客ゼロから予約待ちのお店になった話

お客さまA 「いつも予約がいっぱいですごいですね!」 お客さまB 「賀葉さんのお店は予約出来ないから押さえておいた方がいいよ!」 そんな風に最近は言われるようになりました。 しかし、はじめはお客様ゼロ。 開店して2か月後(2011.3)に関東大震災。 東京が地元でもない私に人脈は無し。 私が【予約待ちのお店】が作れた経緯を今日はお話しします。 。:*:★。:*:★━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Kei Sen
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地震で壊れた祖父のお墓をなおす旅に、幽霊?の女の子と一緒にいった話。その後

 函館から帰り、数日後 私を苦しめた左胸は大分おさまっていたが、 まだ心臓に何かを巻かれているような違和感は残っていた。 それが突然 パリン!とガラスが割れるような感触がして 心臓が元に戻り、温かい血液が体中にめぐるのがわかった。 お墓が直ったんだ! その日の夕方、石材屋のおばあちゃんから電話があった。 おばあちゃん お墓なおったわよ。写真も現像次第おくるわ 私 ありがとうありがとうありがとう! お
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
細野 悠輔
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【実話】30歳まで童貞だと人はどうなるのか? 第一話

30歳まで童貞だと妖精になれる。 僕がネットを始めた15年ぐらい前からこんな事がまことしやかに言われていた。 当時の僕は高校二年生で異性にめっちゃ興味がある年頃。 だから1秒でも速く女性経験を得て、”充実した人生”というのを過ごしたいと思った。 異性を意識し始めたのは、中学生の頃。 僕が通っていた中学は全寮制の中高一貫の学校であり、 男子と女子は別の校舎で学んでいた。 良くも悪くも世間から隔離された
佐藤 政樹
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劇団四季で学んだプロフェッショナルとアマチュアのほんの僅かな違い~生き残る人・消える人~11のポイント

劇団四季で学んだプロフェッショナルとアマチュアのほんのわずかな違い~生き残る人・消える人~11のポイント 「劇団四季に入るためにはどうしたらいいですか?」 この質問、僕のところにネット経由で頻繁に来る。 この二年位は、劇団四季のステージを夢見る若者たちのためになれればと丁寧に返信していたのだが ・有益な情報をもらうことしか考えていない ・あまりにも意識が低い ・まったく行動しない という人が多すぎて
西畑 良俊
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やりたいことがない若者は、田舎へ行こう!

~人生で大切なことはすべて、粟島で学んだ~ 「もうだめだー」  その日、僕は倒れた。。。。  「何でこんなに生きづらいんだろう?」  「何で、毎年3万人以上も自殺者が出続けるんだろう?」  「何で、こんな世の中なんだろう?」 当時の僕は思い悩んでいた。  いわゆる「名門」と呼ばれる早稲田大学を卒業し、「優良企業」と呼ばれる一部上場企業に入社し、「いい大学 ⇒ いい会社 ⇒ いい人生」という、「エスカ
神谷 純平
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「安定していけば、生涯年収2億円」僕は大学を辞めることを決めた。

大学を辞めたらこうなりました。 このストーリーはわたしの大切な仲間、勇太さんの壮絶な生涯をJUMPEIが代わりに書き残したものです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第1話 寿司屋のバイトが○○で2500万円稼いだ話 勇太 スーツを着るのが嫌だ!サッカーで食ってく。 そんなことを思ったのが中学2年、サッカー少年の時だった。 しかし、飽き症だったわたしは、サッカーに集中することが出来ず サ
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ITバブル体験記

異常な世界 米国マイクロソフトからの発注、インテルからの10億出資、新卒の受付嬢がストックオプションで数億円ゲット なにもかもがぶっ飛んでた ヘッドハンティングされる ITバブルという言葉が流行りつつあった、1990年後半。 社員30人程度のソフトウェア開発会社に勤めていた。 当時社会人2年目で手取り15万円だった。 そのころ業界で言うところの常駐(いわゆる派遣)で客先に行っていた。 そこで、クライ
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全ては 長男の「やめたい」 から始まった 今思えば、これがオヤジの壮大な実験の始まりでした。 3兄弟を高校に通わせずに大学に放り込めるのか・・・ 京大3兄弟というオヤジのネタ(自慢)を完成させられるのか・・・ 長男の僕にとって、小中学校の生活は部活や友達など楽しい時期もありました。恋愛とかスポーツとか。でも、1日何時間も退屈な授業を聞いて、多少窮屈さを感じていたのも事実です。 高校という所はきっと自

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