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土屋 望

お越し頂き、本当にありがとうございます(´ω`*)♡
私は現在大学4年生で、
最近ピアノから声楽へと転向しました。
あまり投稿はしない方ですが、よろしくお願い致します♪

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土屋 望の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
Funamizu Mac
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デザイナーの役割

自分は英語講師の後デザイナーになり、2年ほどしてからある銀行のインハウスデザイナーとして温々と5年ほど過ごした後、フリーランスでデザイナーをしていました。フリーランスは自分自信が会社なので、デザインのスキル以外に学ぶ点が非常に多く、同時にデザイナーとしても数多くの同業者の中で選ばれ、生き残っていく術を身につけることができました。おかげさまでヨーロッパと北米では少し著名になり、名指しでプロジェクトに呼
Waseno Yukira
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メンヘラ目線の「いい精神科医」

私は今まで「ドクターショッピング」を繰り返し、10人の精神科医のお世話になった経験があります。 その経験から、私目線の「いい精神科医」を紹介します。 ◎落ち着いて会話ができる これは、時間的な面でも雰囲気的な面でも一番重要なことだと思います。 1時間待って3分診察なんて、正直論外です。 「精神」というと堅苦しいので言い換えて、「心」という目に見えないものを 治療してもらうわけです。 外科だったら目で
川和田 直之
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世界一過酷なサハラ砂漠240kmマラソンで、5km走って息切れするモヤシ男を完走に導いた、心が震えるたった一言の応援メッセージ

僕はサハラ砂漠をひとりで歩いていました。 4月10日深夜2時、僕はサハラ砂漠の深い闇の中にいました。 今日はレース4日目。 スタートから17時間も歩き続けています。 でも、不思議と痛みや疲れはなく、とても穏やかな気持ちで、心は笑っていました。 辺りは光のない闇の中。 でも、僕のまわりだけ、スポットライトが当たっているように明るく感じました。 極度の疲労で幻覚を見ているのかもしれません。 僕は、この不
Kawaguchi Yoshiki
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芸能界で売れることを目指さなくなった俳優が、将来実現したいと思っているエンターテイメントのかたち

未来に起こるSTORY 実はこのストーリーを書くのをどうしようか、ずっと考えていました。 なぜなら今からここに書くストーリーは「まだ起こっていないもの」だからです。 過去に起きたことならすらすら書けましたが、今起きてないことを自信を持って書いていいのだろうか、という不安がありました。 この前に書かせていただいたストーリーが自分の予想をはるかに越えて、ありがたいことに1万以上のビューをいただいてとても
Coco Nozzie
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ホワイト企業に絶望して入社3ヶ月で『退職』を決意するまでに感じたこと。

『これで人生からも卒業だな!』 2013年3月22日、一人の友人が放った言葉が今でも耳から離れないでいる。 その日、僕たちはいつもと変わらない様子で何気ない会話を楽しみ、驚くほどあっさりとした別れの言葉を交わし、それぞれの道へと歩き出していった。 いつもと違っていたのは、僕たちが着ている服だけだった。古いデニムをはきつぶしていた友人はスーツを息苦しそうに身にまとい、ミニスカートがよく似合うあの子は華
だい ちゃん
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『1級身体障害者』が『自殺』をする為に全国を旅した話

プロローグ これから、私が自殺未遂をした時の体験談をお話しようと思います。この物語はノンフィクションです。 私は腎臓が死亡してしまって、人工透析という延命治療を行っている1級身体障害者です。 週に三回、1日五時間の延命治療が必要で、その副作用として重度の睡眠時無呼吸症候群、欝病、強迫性障害(不潔恐怖症)、アトピーなどを発症して生活を送っていました。 私は自分が自殺未遂をするまで、 「死ぬ覚悟があれば
Fujii Momoko
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性別聞かれて困ることがありますか?

男性か女性か、それが問題。 肉体については半陰陽者などの一部の例外を除くと、男性(♂)と女性(♀)に二分されるんでしょう。となるとわたしは遺伝子学的には♂です。だけど、心の問題となるとそんな簡単な話ではないのです。役所の提出物だったりアンケートだったりさまざまな場面で性別の記入を求められる場面はすごく多いのですが、その時にすごく戸惑ってしまうのです。 ♂のような♀のような・・・。自分の中ではよくわか
高畑 哲平
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20年前にはわからなかったSOSの言葉

ふと仕事の関係で、中学生の頃のことを思い出す機会があった。ずっと記憶の奥底にしまってあって、二度と振り返ることなんかないんだろうなっていう記憶がいろいろとある。 それは悪い思い出だから思い返さないのではなく、はるか昔の記憶だから一部忘れていたりする情景の一つ。あのときの自分はよくわからなかったものも、30代も半ばに差し迫ると、ふいに答えが見えてくることがある。 この話は中学生の頃の話。中学1年の話か
Nose Hiroyo
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忘れられない授業の話(1)

概要 小4の時に起こった授業の一場面の話です。 自分が正しいと思ったとき、その自信を保つことの難しさと、重要さ、そして「正しい」事以外に人間はどんなものに動かされるのかという事に気付かされた印象的な場面でした。 小4、国語の授業、定年間近の先生。 忘れもしないその授業は国語の授業でした。 担任の先生は定年間近の女性の先生。 (実際には年齢不詳で、そんなお年とは誰も想像していなかったのですが。) 説明

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