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成瀬 望

鳥取市鹿野町の飲食店「八百屋barものがたり」創業者。
http://yaoyabar.tumblr.com
鳥取だからこそできる飲食店と人生を作ることに励んでいます。

1984年大阪生まれ。東京で10年暮らす。2011年、縁もゆかりもない鳥取に突然移住。
高校中退。上田学園卒業。

自伝「ハイスクール・ドロップアウト・トラベリング」
http://storys.jp/story/9849

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成瀬 望の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

白石 悠
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福岡から歩いて日本を一周する間に出会った人や出来事のお話  其の四

1;旅を始めて② 旅に必要な物はそんなに多くない。 テレビ、パソコン、車、言うなれば携帯もいらない。 そんなものよりも楽しいことが沢山待ってる。 そして、人生を変える出会いが待ってる。 朝起きたら言ってやるんだ! イヤッホー!! 今日も最高の一日が始まるぜ!! って 2:充実感 愛知県の国道を歩いてると後ろからバイクが追い抜いていった。 ライダーが左手を伸ばしてgoodのポーズ。 後ろに乗ってた小学
白石 悠
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福岡から歩いて日本を一周する間に出会った人や出来事のお話 其の参

1:車からの出会い 今まで何度か「送ってあげるよ!」と言ってくださる人に出会ってたんですが、丁重にお断りしていた。 でもふと人が折角善意で声をかけてくれたのに、それを断ることに虚しさを感じだした。 絶対に車なんて使わない旅だ!とか 歩くことしかしない!なんて自由じゃないな。 ってゆうか歩くことじゃなくて旅する事が目的な訳だから。 断るのは簡単だけど、人の好意を有り難く受けとることも大事だ。 それも一
白石 悠
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福岡から歩いて日本を一周する間に出会った人や出来事のお話 其の弐

1:岡山県で出会った子供達 夕方コンビニの前で休憩してると、3人のチビッ子が近付いてきた。 「なぁ、おにいちゃん旅人なん?」 「そうやねぇ福岡から歩いてきとるよー」 「マジで旅人なん!?すげー!!そうかなー?って思いよったんじゃ!!」 「あたしが最初に見つけたんよー!!」 「だから言ったやん!やっぱ旅人じゃ!」 小学校高学年の男の子二人と、低学年の女の子の3人だった。 「どこに泊まりよんの!?」 「
白石 悠
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福岡から歩いて日本を一周する間に出会った人や出来事のお話

2013年4月5日僕はインターネットカフェにいた。 二日目に突入したネットカフェでの滞在。 なんで俺はここにいるんだったけ? 仕事が出来ずうだつの上がらない僕は上司や先輩に毎日のように叱られ日々のサービス残業、そして溜まってゆく仕事に限界を感じていた。 自分が腐っていく感覚がわかった。 もう無理だ。 休み明けの朝、僕はその日出勤せず実家近くのネットカフェに逃げ込んで、ずっと「 痛くない自殺 」をキー
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今の夫にSTORY.JPを読まれた話(後日談)

※この話は、「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事」の後日談になります。 http://storys.jp/story/7157  …前篇 http://storys.jp/story/7220  …後篇  STORY.JPに自分のストーリーを投稿した週の、日曜日の朝。  息子はリビングで、さっそくお気に入りのプラレールで遊んでいる。  食器乾燥機から乾いたお皿
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇

 学生時代から、自分の周りや雑誌、ネットなどで、「中絶」の話を見たり聞いたりするたびに、不快な気持ちになっていた。  同じ女性として、軽蔑さえしていた。  まさか自分が 当事者 になるなんて、思いもよらなかった……。  この話は、 胎盤が1つにつながった三つ子 を自然妊娠し、 NICUが足りない こと等を理由に複数の病院から受入を拒否され、最終的に中絶を選んだ私が、その経緯、その後自分の身に起こった
中村 珍晴
1837
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アメフトで首を骨折し、四肢麻痺になった青年がヘッドコーチとしてチームに復帰した話。パート3

「いつまで意識はありましたか?」 あの日の話をするとこの質問をよくされます。 不思議なことにフィールドで倒れた直後から手術室で麻酔薬が入るまで、意識は、はっきりとありました。ストレッチャーで横になっているとき、側にいてくれた看護師さんが女優の戸田恵梨香にそっくりだったこともよく覚えています。 以前は意識を失ってた方が頭痛もなく楽だったかなと思うときもありましたが、執筆する立場になって事故当日の一部始
中村 珍晴
1978
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アメフトで首を骨折し、四肢麻痺になった青年がヘッドコーチとしてチームに復帰した話。パート2

今でも後悔している一言があります。 事故の2日前、実家を離れ一人暮らしをしている僕の部屋に両親が遊びに来てくれました。 そのとき、3人で地元の有名なラーメンを食べながらこんなやりとりがありました。 両親 「明後日まで、この辺りを旅行するから2日後のデビュー戦、見に行こうか?」 僕 「まだまだ下手くそだから、今回はいいよ。また今度見に来て。」 この一言を今でも後悔しています。 理由は、自分のプレーをし
Kinjoh Narumi
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好きなように生きてはいけないのか?

わたしは決断のシーンに直面している。 今の仕事をするのが、非常につらい。 自分の興味や価値観からかけ離れた仕事をしている。 性に合わないというか、なにか根本から、心と体がそれを拒否している。 そういうことで、働くこととか、生き方とか、そういうテーマの本を読みあさり、ネットサーフしたりする。 自分に都合のいい意見に出会うと、 「こんな生き方してもいいんだ!」と勇気づけられ、 厳しかったり、図星な意見に

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