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福田 孝司

痩せて細マッチョになりました

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福田 孝司の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

葵 慎吾
376
14

「箱」って漢字が書けない偏差値32の男が会社をやめて起業した結果…

---前回までのあらすじ--- 偏差値32の男子高生が東大に受かるはずもなく 失恋のショックで高校を中退した結果… 家を追い出されて、 歌舞伎町でランパブのキャッチになり、 30歳過ぎまで年収250万で働いて 「このままじゃまともに生活もできない」 と、必要に迫られて起業することになり、 アフィリエイトに出会ったんだけど… ----------------------------- 「箱」って漢字が
水野 直
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あこがれの関西トップ大学の入学式にいったのがエイプリルフールだった話。

◯これは僕の高校生活までのサッカー人生と、あこがれの第一志望の大学に 行っただけ の話。 サッカーという夢の終わり 「ピッピッピーー・・・」 それは僕が高校3年生の夏のある日、母校のグラウンドに響き渡った試合終了を告げる笛の音であり、僕の青春であるサッカー人生の終わりを告げる音であり、現実へと向き合うための始まりの音であった。 サッカーをする者であれば、誰もがプロサッカー選手になる事は夢見るであろう
Yoshimura Naoya
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6

18歳で初めて大失敗をした。暗い気持ちで立ち食いうどん屋に入った。注文してないおでんがでてきた。美味しかった。○○がたっぷりと入っていた。僕は強くなった。(後編)

駅のホームの立ち食いうどん屋さんで、注文してないのに出てきたおでんは、いままで食べたおでんの中で一番、美味しいおでんだった。  あのあばちゃんに会ってからも、僕はなんだかパッとしない気持ちの沈んだ日々を送っていた。  なんでこうなったんだろう。覚悟したのにストイックを貫くと決めたのに、そうもうまくいかない。とりあえず、講師がいうような予習とか復習とかはし始めたし、なんだかんだ勉強はするようになったけ
菱沼 真
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人生で大切なことは全て小学校の校長室で学んだ

僕は小学生の頃、いわゆる「いじめ」で不登校になっていた時期がある。 「死にたい」 そう真剣に思っていたこともあった。 その窮地を救ってくれたのは、小学校の校長先生だった。 そして保健室登校ならぬ、「校長室登校」を経験した。 こんな話、人前でしたことなんてなかったが、当時の自分の素直な気持ちと、校長先生への感謝の言葉としてSTORYSに書きたい。 不登校 小学6年の時だ。 僕は不登校に陥っていた。 不
石郷 碧
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息子が20万人に一人と言われる難病と闘った話。たった9か月間の3人家族だった。

あの時の私は幼すぎてすべて甘かった。息子にこんな思いをさせずに済んだかもしれない。 私が妊娠したのは22歳の時。 妊娠した時はどうしようと悩んだけど、相手も喜んでくれたし、親も喜んでくれた。 でも、そのとき親が改まった表情で「話がある」と言われた。 その話とは兄と甥っ子のこと。 兄は2歳になったとき亡くなった。姉の子どもの甥っ子も1歳過ぎて2歳手前で亡くなった。 そのとき、「もしかしたら病気が遺伝し
Sakai Tomoko
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14

車いすの男性と出会って結婚するに至るまでの5年間の話 エピローグ

誓い クライマックスは新郎の挨拶だった。新郎の挨拶については、「ここで最後に挨拶するんだよ」としか打ち合わせしていなかった。常識的に考えて「本日はお集りいただき、ありがとうごあいました」というくらいなものだと思っていたし、彼も当然それを知っていると思っていた。だが、結婚式への参列の経験が少なかった彼は、どんなことを言うものなのか、実はよく分かっていなかったらしい。 新郎がマイクを手にして、最初に言っ
神谷 純平
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断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話。

お母さんが言ってたの! 人生をワクワク生きる為には、 荷物を持つ不安よりも大切な ◯◯を持ちなさいって。 はじめまして。一年のほとんどを海外で旅しながら『好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活』を実践している神谷純平といいます。 いまから8年前、わたしはうつ病でベッドから立ち上がることが出来なくなっていた時期があります。 その時、同じアルバイト先のゴンちゃんから、人生を変えるきっかけを貰
春明 力
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9

ケチ男が全財産の5万円を握りしめて、タイに新婚旅行に行ったおかげで、ビジネスが軌道に乗り始めた話。

新婚旅行はタイに行こう!! そう決めて・・・ タイへの新婚旅行の飛行機代・ホテル代を払ったのは、まだ会社に勤めてた頃の 5月 ごろでした。 その時には、数か月後に起業することは決めていました。 だけど、楽天家の僕は その頃には、うまく行ってて 贅沢な旅行ができるかもしれない。 なんて、思ってたわけです。 で・・・ 実際に新婚旅行に行く前日。 12月 の最終週の頃。 僕の銀行口座には、0円。 財布の中
takahashi Tomoko
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3

双子の妹が残した、忘れられない思い出。

小学校4年生の春、双子の妹が入院することになった。 病名は脳腫瘍。母は、近所の診療所から紹介状をもらって、東京の大病院に妹を入院させ、手術を受けさせることにした。 妹は、私より社交的で、少しやんちゃなところがあった。一度、幼なじみのコウちゃんの顔にあやまって、はさみで傷をつけてしまったことがある。幸い傷は大したことはなく、コウちゃんのお母さんも気にしないで、と言ってくれたが、母は妹に一日食事なしの刑
高木 大
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親に子持ちだけは連れて帰って来くるなと言われたのに、バツイチ子持ちさんとお付き合いしている私の話③

「私バツイチ子持ちって話したんだね…」 なんだか、その言葉にこもる 後ろめたさは 私に言った事への後悔なのか 自分への戒めなのか 凄く深い気がしました。 私「まぁ、これからも聞いていくよ全ては知らないから。また色々話聞かせてね」 気になる事は 口には出しませんでした 何故離婚したのか… 別れてから他に出会いがあったのか… きっと波乱万丈ではあるんだろうな そういう気持ちで 私はむしろ、そのありのまま

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