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山本 ペロ

MOTHER COOKER. DOGU(figure made by cray of jomon era )LOVER. ON FOOT POSTMAN

かあちゃん料理/土偶LOVER/徒歩郵便配達員/

普段作っている料理
http://instagram.com/peronmhg

お会いする場合
https://www.timeticket.jp/items/11611

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山本 ペロの人生のストーリー

なぜ、土偶か

土偶が好きです。 土偶は、私の人生を救ってくれました。 昔、私は働いているところで、本当に働きつづけていいのか、わからなくなっていました。 と、いうか、働いているところのやっていることが、自分に合わない気がしてきていました。でも、どうすればいいのかわからない→やれる仕事がなくなってきた…と思っていました。 そのときに、たまたま、青森の縄文イベントに行って、 三内丸山遺跡の土偶を見て、衝撃を受けまし

内定が決まってた。

大学4年生の頃、某出版社の学習教材を売る営業部に内定が決まっていた。 営業する対象は中学生。内定直後、さっそく、研修に出かけた。 みんなにあったかい紅茶が出されて(うれしい)、なにがはじまるのかと思いきや、 「さあ、みなさんが相手にする方は中学生。中学生の感じに一日でも早く慣れて頂きたいので、私が、中学生の演技をしますから、話しかけてください! 最初は、私の隣にいる、社員に相手をしてもらいますので、

FBIのはなし

高校の時は、FBI局員と付き合っていた。 中高一貫校だった高校にそのまま進学したあと、 一瞬だけ付き合った人がいた。 かなりミステリアスな雰囲気を持った人で、当時、パソコン通信の時代だったが、 パソコンにも詳しくて、そして、謎だった。 みんなと一緒に行動をしていると、突然家と全然違う場所で「じゃあ…」といなくなる、家と反対方向に帰るなどふつうで、なんでか、とみんなが聞いたところ、 「アナリスト」だと

お父さんがFBIだった友達

中学生のとき、仲のよい子がいた。 その子は、あるとき、私に言った。 「これ、本当は誰にも言っちゃいけないんだけど、うちのお父さんはFBIの麻薬捜査官なの。家族が狙われると困るから、お父さんは、めったに家に帰ってこないの。でも、麻薬捜査官だから、中央区の佃に、高層ビルを何軒も持ってるんだよ」 木更津の田舎の中学生だから、そうなんだー、って思った。 ところが、その話をした直後、その子が忽然と当時住んでい

読んでよかったストーリー

書きかけのストーリー

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