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Renga akai

就活に逃げたあとIT企業でWebデザイナー・エンジニアとして働き20代後半に独立。人生の経験をシェアしながら今度はWebマーケティング・コンサル業に転身。Facebookの友人申請歓迎。僕の経験をすべてシェアしているブログ▼
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Renga akaiの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Kosuge Masayuki
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28歳大学生で入学した僕が32歳新卒採用で内定を6つもらう奇跡(実話)体験談編

前編をおさらい 前編 28歳大学生サラーリマンからの受験挑戦を読んで頂いて誠にありがとうございます。 簡単におさらいすると、フツーの高卒サラリーマン営業職が葛藤の末に偏差値40からの大学受験を決意し、半年で国公立大学に受かるという体験記でした。 今編では、実際にあった体験記を描きます。 ノウハウ等は読みたい方がいらっしゃたら書こうと思いますので、 宜しくお願いします。 おかげさまで、全国書籍化決定致
Kosuge Masayuki
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28才大学生(実話)前編-サラリーマンから32才新卒就活まで

「大学って、何?」 「おまえギャグかよ!その年で大学行ってどうすんの?キャリアも無くなるし32才で新卒採用で取ってもらえると思ってるの?!」 同僚の厳しい論調はこの夜ずっと続いた。 今から8年前、2009年1月、ぼくはサラリーマンをしていた。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ おかげさまで1万人以上の方に読んで頂きました。 誠にありがとうございます。 現在、書籍化プロジェク
MI KU
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恋心に駆られた女子高生が、大学医学部の解剖実験に乗りこみ、遺体に靴下を履かせた話。

仕事も、恋も、何事も引き際が一番難しい。 早く引きすぎれば、逃げてしまったのではないか、もっとやれることがあったのではないかと、自分を責める。    ズルズルと続けてしまった場合は、決断力、方向転換する勇気のない自分を恨む。 引き際において、100点満点の答えはない。後悔はつきものだと、最初から織り込んでおくべきだ。     いつか、油絵を描く画家に問いてみたい。 最後の一筆はどこで、どんな心境で、
松本 真奈美
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私たちは、1秒1秒確実に死に向かっている。他人の価値観の上に歩む人生はもったいない!自分らしくキラキラした人生を。

こんにちは。世界中の人と友達になることが世界平和の第一歩だと思い、世界一周をしてきました、松本真奈美(MONA)です(^^) 一人で13ヶ月で約30カ国周ってきたので、一つの国は滞在時間が10日前後が平均だったのですが、特に長く滞在していた国の一つがインドです。人が大好きな私は、人懐っこい屈託のない笑顔を持ったインドの方が大好きで、とても居心地がよかったのです。 さて今日は、そんなインドのバラナシで
日野 道啓
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自分の可能性は自分が思っている以上にある①-落ちこぼれが大学教員になる

□落ちこぼれが大学教員になる:自分の可能性は自分が思っている以上にある 「たった15分間、勉強机に座ることができない」、「漢字が読めない」、「高校時代の偏差値は40程度を行ったり、来たり」・・・そんな自他ともに認める「落ちこぼれ」が、現在、国立大学(鹿児島大学)の准教授をしています。その「落ちこぼれ」とは、私のことです。  私の経歴を知っている学生や教員は、あまり多くありません。別に、隠していたわ
加藤 伸弥
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食文化が違うエストニア人に唯一馬鹿受けした日本食、それは「◯◯○」(エストニアどうでしょう⑲)

魚を生で食べるのはありえない。焼き魚は煙が臭いのでNG。僕が作ったおかゆにはリンゴジャムをかけて食べる。そんな国で日本食が通用するのか?  前回のエピソードでは、エストニアの人たちと日本人の食文化は根本的にかなり違うということを書いた。そんなエストニア人たちと食を通じてお互いをすることは可能なのだろうか?もっと言えば僕が作った日本食を食べてもらって「これはうまい!」と言ってもらうことは可能なのだろう
Yoshida Maiko
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フツーの女子大生だった私の転落と波乱に満ちた半生の記録 第5話

もう後には引けない 《これまでのあらすじ》   初めて読まれる方へ 篠田桃子はごく普通の女子大生。ところが財布と携帯を紛失してしまったことから人生が狂い始める。携帯のみ無事戻るが、桃子は拾ったという佐々木昭泰が財布を盗んだのではないかと疑っていた。佐々木とその恋人中西玲子の計らいでお金のない桃子はショーパブで働くことを決める。決めたのは当然お金のためであるが、もう一つはショーに魅了されたからであった
Matsumoto Misaki
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大学生の私が発達障害と診断される前とされてから

・*はじめに*・ 私は2年前に発達障害・自閉症スペクトラムと診断されました。 最近、発達障害者が増えていることから、”発達障害”という言葉を耳にしたり目にしたりするようになったと思います。 しかし、学生の発達障害者当事者のブログや体験談はあまり見かけません。学生・新社会人という一番悩む時期だからこそ、経験や体験談をリアルタイムで共有していくことの必要性を感じたこと、体験談やアドバイスを共有していくこ
稲葉 瞳
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ゴルフ部時代のメンタルトレーニング

「時間」と「規模」の尺度を変える 時間の尺度は、長い目で見て、「今はこういう時期なんだ」とか、「辛いことも長くは続かない」とか考えたり、短期的に今この瞬間に集中したりする思考法。 規模の尺度は、「宇宙から見たら私の悩みなんてゴミみたいにちっぽけだ」と思ったり、逆に「このチームの中では自分が一番だ」と思ったりする思考法。 これはゴルフ部時代のメンタルトレーニングのグループディスカッション中に出た発言だ
雨宮 優
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学校設立を目指した学生が、DJになって野外フェスをつくるに至った話

どうせ将来はニートにでもなるんだと思ってた 夢がない、って言ったら嘘になるかもしれないけど なんとなくそういうことはごまして、実現しそうな未来だけ話す少年期だった。 今が楽しければそれでいい、とも思ってなかった。 ひっかかるものがある、でもそれが何かは分からず 「自分らしさ」とか「ありのまま」とかそんな言葉を多く使って 自由に生きてるぜっぽくはしたけど、結局そんな言葉こそが繭だったんだと思う。 今す

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