STORYS.JP

森田 里絵

十勝清水町で、70haの畑を耕しています。主に小豆、じゃがいも、小麦などを作付け。自慢の小豆はホームページで販売中。(「小豆」で検索してね)
畑で元気に暮らすことが一番!2011年6月に第2子を出産し、現在6才と2才の育児にドタバタ中です。
十勝清水食育ネットワーク「おむすび会」のダメダメ会長でもあります。清水の美味しいものを探しながら、清水に生まれた赤ちゃんに絵本をプレゼントする活動を行っています。
FBは基本お会いしたことのある方のみとさせていただいています。よろしくお願いします。

ストーリーをリクエストする

森田 里絵の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Kato Keiichiro
83

一年前に語った自分の人生 自伝序章

あるところに投稿したものになります。また、この文章は2013/11/26に書いたものになります。  そこからも、いろいろな物語ができています。自伝への第一歩というところで。そこに投稿した文章を載せます。 ぶっちゃけるのがいいといわれたので、ぶっちゃけることはそれそれ自体は賭けであるものの、少し書いていこうと思います わりと悪い人生なんで、読むなら覚悟して呼んでください(笑)  まず、3歳の検診で発達
Kato Keiichiro
77

声を失った。歌いたかったのに。歌いたかったから、声を取り戻した。

このストーリーを別の視点で書いたものになります。 声を失った青年が歌いたいがために、葛藤し悩み苦しみ。そして、声を取り戻した物語 http://storys.jp/story/10797  中学生の頃だろうか。変声期に男なのに声が変わらずじまいで、そのためいろんな人にバカにされた。それでも、それでも、歌が好きで歌が好きで。  変声期前の独特の高い声で歌い続けた。そういう環境にありなって周りを気にせず
m m
9468
133

5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産
Kato Keiichiro
108

母親が閉鎖病棟に入った話

母は叔母と揉めていて、精神状態が悪くなった  母の叔母とすごく揉めていた、というより、いつも他人を責める方の母が責められている。責めるのはすごくきついが、打たれ弱い。それに母は叔母に対して過去のいろいろな憎悪の感情を抱いていた。  祖母への憎悪のきっかけになった原因。  母の大学時代、当時付き合っていた男性がいた。だけれども、叔母を始めとする厳しい親戚たちは、大学生が付き合うなんてけしからんと、思っ
Kato Keiichiro
220

実の姉と20年間話していない。という話とその確執。

今はLINEやメールなどでやり取りすることはあるが、実際あった時に話をすることはない。 事の発端  姉は、小学生の頃は、陽気な人だったが中学生になると不登校になった。ある日双極性障害の母がすごい剣幕で姉を怒鳴っていた。  後日、姉は家出した。捜索届けが出され、母は何事もなかったかのように、外面で警察官と話していた。父もそんな感じだった。両親は恐ろしいと、子供心ながらに思った。それ以来、姉は家族と話さ
Kato Keiichiro
69

08年ごろのTwitterの話。

そのころTwitter上での大規模な炎上は殆どなかった  ユーザ数としては、日本人が使っているアカウントは日本語化されたばかりで少なく、炎上というよりかは、個人と個人、あるいは、集団と集団が揉めているという感覚のほうが強かった。  「Twitter上」炎上といえるようなものが問題視されていくのは、08年ではなく、09年以降のユーザ数が増え、他のメディアと融合するようになってからの話になる。  ちなみ
Kato Keiichiro
1329
4

昔、友人が自殺した。身辺整理も手伝った。

彼が亡くなったのはこれを書いているちょうど二年前。 2012年9月21日に亡くなりました。今日は2014年9月21日です。 自分自身への贖罪という意味合いもあります。これが、贖罪になるかどうか、わからないですが。むしろ逆かもしれません。 どちらにしても、許されないでしょうが。 この文章で一人でも自ら命を断つ人間が減ることを願っています。 このPさんの別の話 アルコール依存症とその末路 http://
Kato Keiichiro
593
1

10年間自殺することを考えていた。それを克服した。

  自殺することを考える。それは高校時代からはじまった。  高校時代、厳しく、辛い部活にいた。毎日練習で、月の休みは1回あればいいほど。私の青春時代というよりも、高校時代は部活に消えていった。マーチングバンド部だった。  全国大会で金賞。確かに栄光だ。ただ、人間関係や中身、自分自身の満足度からすると、それよりも辛い感情が残ったというのも事実だ。  休むことは甘え、熱が出ても風になっても、それでも頑張
Handa Naoto
50560
126

「お腹の子は、無脳児でした。」~葛藤と感動に包まれた5日間の記録~

「大事な話があるから、 電話に出られるようにしておいてね。」と、 妻のはなちゃんからLINEが入った。 昼休み。丁度、店内でチキンクリスプの包み紙を開けるところだった。 「そうかあ、本当にだめだったのか。」と心の中で深くため息をついた。 確かに、はなちゃんは病院に行く前から気にしていた。 「もうちょっとお腹大きくなってもいいころなのに。 ちゃんと育っているか心配。」 1か月くらい前から、何度かそう話
Kato Keiichiro
144

父が暴れて、包丁を持ち出し、家の前にパトカーが五台止まった話。

機能不全家族だった  普段の言動からして母への憎しみがつのっていることは明らかだった。「このクソ女!」と叫んでいたし、喧嘩もよくしていた。私と姉は、家族のいろいろな不和からつらい思いをすることを余儀なくされ、子供時代、青春時代を過ごさざるを得なかった。  その日、父は酔っ払って帰ってきた。明らかに泥酔していた。  「ふー!ふー!」とよく言葉にならないことを言っていた。だが、母に対して、とても敵意があ

書きかけのストーリー

森田 里絵さんにもっと聞きたい話リクエストする

|