STORYS.JP

佐野 亮

福岡出身名古屋在住の普通のおじさんです(^。^)
太り過ぎを自覚してダイエット始めました!

ストーリーをリクエストする

佐野 亮の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Ryo hei
201
4

受験前日にパチンコに行く発達障害が比国でボクサー修行を経て世界トップ大学に合格した話

これは虐待、ひきこもり、不登校、非行を経験した 発達障害者の人生談 です。どん底の人生が大きく変わったのは、ほんの小さな" 意思 "や" 挑戦心 "を持てたこと、この世で 一番嫌いだった父の " 愛 " を感じられたこと がきっけでした。 もともと学業に興味があったわけではなく、高校卒業後はボクサーになるつもりでフィリピンに1年半ほど行っていました。そこでの出会いから新しい価値観や挫折を学び「世界一
寳槻 泰伸
3283
110

強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 パート3 オヤジの教育論編

家庭教育の役割って何だろう 破天荒で型破りなオヤジが繰り広げる家庭教育のストーリーもいよいよ最終章。 パート3では、家庭教育の役割についてオヤジや僕の意見を書かせて頂こうと思います。 前回まではオヤジのぶっとびエピソードが中心でしたが、今回はマジメに教育論を語っています のでご了承ください。 まず、興味関心を育てることに心血を注ぐ。 お父さん・お母さん
mamita .
557
17

【第3.5話】10年間で4回半同棲に失敗した【自営業社長は無職だったので養った】

3.5回目の同棲、今度の相手はUMAだよ! 売れないバンドマンであるチャラ男 は、 シンクで謎の苔植物や微生物を飼育 をしてはいなかったが、自身の頭の中でふわふわした謎植物を育てていたようだ。未確認生物はチャラ男自身であった。(端的に言葉を選ばず言うと、おばかさん) その反省を元に、次は頭の良い人と住むことに決めた。 そしたらちょっと賢すぎる人だったのか何なのか、次の人は別の種類のUMAだった。しか
I am ばーみつ
146

ほぼニート女がゾウに乗りたくてタイに1週間ひとり旅した話。 ~水かけ祭りと、ニセ韓国人と、ときどきマフィア~ 【その1:ニートからの卒業】

 就職活動せずに短大を卒業してフリーターをしていた20歳の春。 一日をバイトと駄眠で終わらせるような鬱屈した生活だった。 毎日何もしなくてもお腹は減る、動かなくても眠くなる。 軽く昼寝をするつもりで目をつぶって、起きた時には日はとっくに暮れていて悲しくなった。 わたし また今日も何もしなかったな… そう思うと「時間」という有限な資源にガソリンをぶちまけて、ただただ燃えている様をみているような気分にな
春明 力
650
9

ケチ男が全財産の5万円を握りしめて、タイに新婚旅行に行ったおかげで、ビジネスが軌道に乗り始めた話。

新婚旅行はタイに行こう!! そう決めて・・・ タイへの新婚旅行の飛行機代・ホテル代を払ったのは、まだ会社に勤めてた頃の 5月 ごろでした。 その時には、数か月後に起業することは決めていました。 だけど、楽天家の僕は その頃には、うまく行ってて 贅沢な旅行ができるかもしれない。 なんて、思ってたわけです。 で・・・ 実際に新婚旅行に行く前日。 12月 の最終週の頃。 僕の銀行口座には、0円。 財布の中
大貫 恵
11272
132

急に旦那が死ぬことになった!その時の私の心情と行動のまとめ3(本編)

前編・後編お疲れ様でした こんにちは、おおぬきです。 長々と暗い話にお付き合いくださり、ありがとうございました。実は私が本当に書きたかったことは、こちらの本編です。もう少しお付き合いください。 旦那が死んでそれからどうした? 行動①家を出ました 旦那の四十九日が終わってすぐ、一緒に住んでいた家を出ました。これはお義母さんからの提案でした。多分みんな 「家出るの早すぎない?」 って思うかもしれません。
野中 秀訓
1066
2

ちょうど1年前に余命12ヶ月宣告を受けた話。第4話

屋久島へ行こう 抗癌剤をスタートして延命に取り組み始めのだが、抗癌剤がきちんと効いているのかそうでないかは、次の定期経過検査をやってみるまでは判らない。血液検査で、癌が暴れ始めると変化が見られる数種類の腫瘍マーカーと言われる数値を観察し、併せてCTで腫瘍の大きさを確認する事によって、初めて癌の状況が判る。そもそも私の身体に巣くっている癌はなんの自覚症状も及ぼさない。痛くも、痒くも、しこりもないので、
野中 秀訓
1098
2

ちょうど1年前に余命12ヶ月宣告を受けた話。第3話

抗癌剤治療 想定外の余命12ヶ月宣告を受けて、妻の運転する車で病院を後にし、近くの薬局に立ち寄った。処方してもらった抗癌剤を買うためだ。 妻 どうする?一緒に行く? 私 ・・・・・・ 妻 じゃー、私買ってくるわ。 私 ごめん。お願い。 車の助手席に座ったまま、病のことを気に掛けてくれていた韓国のドンセン(弟のような奴)に電話した。 彼とは長い付き合いで、今の化粧品会社を立ち上げる前には一緒に会社をや
野中 秀訓
1229
3

ちょうど1年前に余命12ヶ月宣告を受けた話。第2話

運命の7月18日金曜日 朝イチの診察を予約し、妻の運転で8時に虎ノ門病院分院に行く。 診察室の前で順番を待つ間、なんとも地に足の付かないソワソワした緊張感に包まれた。多分、判決前の被告人の心境はこんなかんじだろうと思った。 掲示板に自分の番号が表示され、診察室の扉を開く。担当医の先生はいつもと変わらぬ雰囲気で、 先生 体調はどうですか? 私 痛くも何とも無く、スポーツクラブで運動もできるほど順調に回

書きかけのストーリー

佐野 亮さんの書きかけのストーリーはありません

佐野 亮さんにもっと聞きたい話リクエストする

|