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武藤 諒俊

Everything for me is not by chance but by choice.

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武藤 諒俊の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

田中 しいれい
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ついに甥っ子が胎内記憶を話しました。

胎内記憶を持つ子どもは30パーセントの確率とのことですが、 結構、私の周りでも「わが子に胎内記憶がある」という話を聞きます。 こちらのお子様も、胎内記憶があったそうです。 友人の綾さんのブログ です。 私も、1年位前から甥っ子に聞いてみていました。 でもいつもクネクネと恥ずかしそうにして答えてくれない。 ですが、先日妹が自宅を自作でリノベーションする! ということでペンキ塗りに手伝いに行った日・・・
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話

学校よりもクリエイティブな1日にできるなら無理に行かなくても良い。 その後、本当に学校に行かなくなり 大検制度を使って京大に放り込まれた3兄弟は 変わった教育方針の父親の元で育ちました。 一般的な家庭なら 「早く起きろ!さっさと学校に行け!」 と育てるところでしょうが3兄弟の家庭(ホーツキ家)はその真逆。 学校に頼って勉強するのではなく、自分で勉強を組み立てろというのがその主旨でした。 小学生の僕(
Sasaki Shin
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就活生へ捧ぐ、ベンチャー企業に入ろうしていた私が大企業に入った理由

最近は就職活動が本格的になってきているようですね。私はリクルートという会社に勤めているのですが、ビル内でもリクルートスーツを身にまとった学生さんをたくさん見かけるようになりました。 そして同時に、学生さんから「リクルートについて話を聞かせてください!」とOB訪問のようなものを受けることが多くなりました。しかし、私はまだ26歳の新米ビジネスマンです。そう多く語れることもありませんし、良いアドバイスもし
佐藤 裕介
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経営における「クソジーコ問題」とは

会社を 3 年半ほど運営していて、めちゃくちゃアタマを悩ませたことのひとつを「クソジーコ問題」と名づけてみました。もちろん由来は元日本代表監督のジーコ氏ですね。 ジーコが優秀な監督かどうかはサッカーに詳しくないので判断がつかないのですが、(優秀な) プレイヤーが監督 = マネジャーになった時に発生する問題について今日は書いてみたいと思います。 ◆ ありがちなミドルマネジメント不足 1 年半ほど前、僕
佐藤 裕介
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「正しいこと」の凶暴性

「ちゃんとすること」の、悪い意味での強力さを、近頃よく感じています。 ちゃんとすることで組織は硬直化し、反骨精神のないつまらない企業に変容していくのです。 # このエントリを公開するキッカケになった当社 HR Manager のインタビュー記事:  http://compass.campus-web.jp/archive/538/ ◆ 体調不良になるインターン たとえば、当社の新卒採用向けインターン
甲斐 琢巳
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【その②】全くの未経験から憧れのデザイナーとして上場企業に内定できた経営学部生の話

自分のやりたいことを見つけて、Webデザインをもっとやりたい!と思った俺。 けれどもその時の状況は、大学3年の11月。 そう、就活という壁が見え始めていた・・・。 就活する? 大学3年生の11月といえば、そう就活です。 なんとなく「セミナー行ったぜ」「俺もう内定とったw」という声が聞こえて来る時期。 僕自身、夏から就活イベントに顔を出したりしていて、人事の方や同じような学生たちもまわりに多くいる状況
須藤 憲司
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スタートアップを支える家族

僕が起業できたのは、家族の支えがあったからです。 「俺、いつかアメリカで起業しようと思ってる」 僕が最初に奥さんにその話をしたときは、3年前くらいでたしか結婚する前だったと思います。 そのとき、 「いいね!じゃあ私は何をしようかな?」 と言って、盛り上がってくれました。 2度目に話したのは、昨年の春でした。 「退職して、アメリカに行きたいと思ってる。」 その時は、まだ子供ができる前でした。 「そっか
佐俣 アンリ
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ANRI設立

ANRI設立の時にお世話になった尊敬するベンチャーキャピタリストについて話そうと思う。 ANRIの名付け親IVP小林雅さん 「どうせどんなファンド名つけてもアンリって呼ばれるからアンリでいいんじゃない?」というお言葉にそのまましたがってネーミング。 小林さんは非常に明るい性格の裏で、100M級のファンドを自力で立ち上げるためにものすごい努力をされていて、その一部始終はブログに書いてある。 これが独立
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その2:新生活スタート】

高校3年間のうちはじめの1年は、首都マドリードの横に位置するセゴビアという県でホームステイをして暮らすことになりました。 約2年ぶりにスペインの地に父と共に足を降ろして始めに思ったこと、それは 「寒っ!」 。 それもそう、スペインの内部は冬は寒く夏は暑いというとてもすばらしい気候を兼ね備えた土地であり、セゴビアなど「スペインの京都」と私から呼ばれているくらいです。呼んでいるのは私だけです。 ましてや
佐藤 裕介
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フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」

情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。 実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般家庭や医療、知識労働にも波及するでしょう。 ナノマシンがあなたの細胞壁に入り込み、自動的に治療してくれるようになれば、お医者さんの仕事の多くは、ロボティクスに置き換えられます。 英国で 18 世紀後半から進んだ工場制機械工業への移行、一般的に産業革命と呼ばれる

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