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阿部 遼介

東京の東で生まれ、更に東の学校に行き、西の方の大学を出て、東京の真ん中付近の会社で働いてました。ちょっと前に会社始めてみました。

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阿部 遼介の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

成瀬 望
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ハイスクール・ドロップアウト・トラベリング 高校さぼって旅にでた。

旅、前日 なんでもない日常のなんでもないある日。 寝る前、明日の朝に旅立つことを決めた。 高校2年生の梅雨の季節。 明日、突然いなくなる。 親も先生も友達もクラスメートも誰も、ぼくが旅に出た理由はぜったいにわからない。 前後の脈絡なしに突然、失踪したようにしか見えないだろう。 それがいい。 ぼく自身、何のために、どこに行くか何も決めていない。 つまり、明日からぼくがどうなるか、本当に誰も知らない。
笹嶋 政昭
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転職で袖が擦りあったボスたち

はじめに  私は今まで7回の転職を経験しています。大学院を24歳で出て、55歳の今まで約30年の会社人生ですから、4~5年に一回会社を変わっていることになります。実際は、10年近くいた会社が2社、いわゆるスピンオフ的な転職が2回ありますから、それほどコロコロ変わっているわけではありません。いつもバイオ業界の診断や分析の世界にいたようですし、今もいますし、これからも居続けるはずです。基本的には技術ベー
Azuma Y
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(面接編のみ)就活中、運命は必ずしも実らないことを知った。けれど、幸運の掴み方を1つ知れた。

地味な奴が悪魔に見えてくる 就活のグループディスカッションを通して学んだことがある。 その人の全てを知るまで、その人を馬鹿にしてはいけないというものだ。 この記事は、自分のブログに転載いたしました。 下記リンクがその記事になります。 この記事は魂を込めて書いた記事なので、是非読んでみてください。 「Be Excited」 人が面白がってくれるコンテンツを発信していきたい。 記事はこちら
Konishi Yusuke
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退職直前に福利厚生の人気マッサージを予約したくて、社内予約状況を監視するバッチを作った話

  退職が決まり、最終出社日を2月1日と決めた少し後の話。僕には最終出社日にたった一つだけ絶対にやっておきたいことがあった。それは、社内リフィール(マッサージ)を受けることである。 大人気の福利厚生マッサージ  前職は結構大きい会社だったので福利厚生もしっかりしていて、月2回まで無料でマッサージを受けることができた。マッサージ師の中でも 『Fさん』 の技術は飛び抜けていて、僕は心酔していた。Fさんは
Kinoshita Yoshihiko
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元気が出るよ、ベンチャーの仕事は。

ベンチャーの仕事ってのは普通はなかなか儲からない訳で。でも、そういう中で救いあげてくれる先輩、同世代や後輩がいてなんとかなっている。 まだまだ僕は生きているのも大変だけども。でも、こんなに毎日楽しく生きられることに対して皆に感謝しているんです。 先日プラスと言うアスクルを産んだ伝統ある企業の経営者にベンチャー五社とプレゼンに伺わせていただいた。 プラス今泉会長は、マーケットメイクをしろ。模倣して得た
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その6:中学4年生(第2回目)】

ここ最近、Storys.jpに留学関係のストーリーが増えてきているのでは無いでしょうか。 私も留学生の端くれ、同じ世界というフィールドで闘う仲間(鼻で笑うところです)として皆さんの留学に関するお話を楽しく読ませていただいているのです。が。 読んでみると皆さん夢と希望に溢れ、どのような逆境にもその夢のためであれば負けない素晴らしい精神を決意を持っています。 そしてそのような文を読めば読むほど、私の人生
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その5:アビラ】

ご無沙汰しております。   最近ちらほらコメントやメッセージをいただくようになり、更には50人近くの方に「続きが聞きたい」を押していただいたということで、大変励みになっております。 拙い文章ゆえに、皆さんにきちんと楽しんでいただけているのか不安ではありますが、これからもお付き合いいただければ嬉しい限りです。 特別感動できるような話ではありませんが、読んでアホでぇこいつーと笑っていただければ本望です。
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その4:夏の始まり】

さて怒涛の中学四年も、あっという間に終わりを迎えます。 まあ短かった、物理的に。 学校に入ってたったの2ヶ月です。そりゃ留年です。当たり前です。 なんせ私がこの2ヶ月まともにやった教科と言えば体育くらい。いやあバレーボール楽しかった。 通知表を埋め尽くす0を眺めながら、いっそのこと成績をつけるくれるなと思わず涙がちょちょ切れました。 留年して当たり前、そう覚悟はしていたのでいざ宣告されてもしょうがな
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その3:苦難】

言葉が一切分からない環境での生活は、それはもう想像を絶する大変さでした。 渡西前は 「スペイン語?余裕余裕」 などと軽口をぺらぺらと叩いていた私も、流石に本格的に新生活がスタートするとその口を閉じざるを得ませんでした。 むしろ軽口を叩いていた頃の私と、そもそもスペイン行きを決定した過去の私の口を縫いつけ更にそれぞれ7発ずつほど殴ってやりたいほどでした。暴力はいけません。   というわけで今回は私に待
水本 敦則
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絶対に破れない約束

僕には、絶対に破れない約束があります。 約束の内容は、あまり具体的ではなく、明確なゴールが合わるわけでもないので、他の人からはあまりわからないのですが、自分にとってはめちゃくちゃ大事なことなのです。 では、その約束は何かについて書く前に少し前提となるお話を書いておきます。 今から9年前のことです。僕は自分の人生がどうにかなってしまうのではないかと思って、毎日を過ごしていました。 その3年前に京都の美

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