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甫本 沙彩

Tokyo.

bass&vocal!!
band love !!

The Mirraz love !!!

I want a foreign friend!
Please make friends:)

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甫本 沙彩の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

芝 ケン
518

大学生までABCしか出来なかった私がヨーロッパで働いている話(現在進行形)『現在の私の状況』

前置きが長くなりましたがそんな授業を受けて約10年後。 私は今、ヨーロッパにある小さな島国、アイルランドという国を拠点に働いています。 またそんなマニアックな国になぜ?! でも私にはここに来たい明確な理由がありました。 長くなるのでここでは理由を書きませんがこの国のレストランでコックをする傍らハンドメイド雑貨の買い付けをするバイヤーそして、日本語教師として生活しています。 でも海外で働く為に… ・な
松元 宏樹
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成績オール1の落ちこぼれがたった3ヶ月で英語をネイティブスピーカーのように話せるようになるまでの物語 第1話

まずは、暗黒の中学時代から今に至るまでのことをみんなに全て打ち明けたいと思う。打ち明けることで過去を整理し、過去の自分を受け入れたい。と思ったから。 今でこそ、言えることがある。ぼくは中学生時代、暗黒の不登校中学生時代を過ごした。 原因はほんの些細なことだった。僕は男子から聞いていた好きな女の子の情報をバラしてしまったのだ。 当然、他の男子から大激怒をくらい、あっという間にいじめの対象になった。 そ
Shinozaki Yusuke
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僕がアメリカに来た理由

こんにちは。 ちょっと今日はガチめの話をしようかなと思います。 もちろんみなさんに、そして自分自身にも。 2013年8月6日僕はおよそ1年通った同志社大学に退学届を提出した。(2013年4月から8月までは東京でのインターンシップのためのため休学していた。) もちろんアメリカに行くため。アメリカの大学で勉強するため。 同志社を辞める不安は全くなかった。 なぜなら僕には僕が生きる意味が全く見いだせなかっ
坂内 秀洋
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3

〜死に場所を探して11日間歩き続けたら、どんなものよりも大切な宝物を見付けた話〜【第一話】『うつ病になった日…』

はじめに… このストーリーは、100%実話です。 適応障害、休職、婚約破棄を経て、うつ病に… そして、自分の限界を、自分の本当の気持ちを探しに 神奈川県から、新潟県の日本海までの一人歩き旅のお話です。 この旅で僕は、 「本当の自分」 を見付けることが出来ました。 「ありのままの自分」 を受け入れることが出来ました。 これが出来るようになった途端に、うつ病は劇的に改善しました。 それどころか、今が一番
岡田 智紗
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就活を中断し初めてのひとり旅。何もかも分からなくなって辿りついた1つの答え。「自分で証明するしかない!」

人はなぜ旅へ出るんだろう。 「旅行」と「旅」は違うと私は思う。 「旅行」っていうときは 自分が普段暮らしている場所とは違うところへ行って その知らない土地の風景や文化を楽しんだり 食べ物を楽しんだり、お土産物を見たりとか 純粋にそういった行為自体を楽しむ、観光的要素が強いイメージ。 表面的な感じというか。 でも、「旅」というとき。 これは、もちろん上に書いたような「旅行」と同じ要素が含まれるのだけど
Miyoshi Hirofumi
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不安の解消について~22年間自分探しを続けた私~6

いろんな試行錯誤をした末に,私がやってみたことは,「 どうにかするのを止めてみる 」ことでした。白旗と両手を上げて,降参するような感じ。 これは私なりに言い方を変えると「 まるでゴミ箱に紙くずを放り投げるように,不安を扱う 」ともいえます。これは変な言い方ですが,すべて同じやり方を指しています。 この方法は,最初とても大変でした。 自分が不安に思っているものほど,自分が大切にしているものですから,そ
Miyoshi Hirofumi
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不安の解消について~22年間自分探しを続けた私~

私の根本課題は,もともとは「不安」にありました。 それはもう小学生の頃からあった課題です。生きていること自体がなぜか苦しい。そして,それが年をとるほど大きくなっていく気がしました。 それは,今思えば,「何が起こるかわからない」という恐怖にありました。どんなに用心していようと,準備していようと,何か大変なことがあるかもしれない。それが私をずっと緊張させました。 私は小さい頃から,勉強を熱心にする人間で
西勝 ユズル
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23歳、社会人1年目の僕が“うつ”で死にそうになり、8コ上の萌え声お姉さんの「そっか、あなたは○○をしたかったんだね」というたった一言に泣き崩れ、生きる活力をもらった話。

そっか、あなたは○○をしたかったんだね。 この出会いがなければ、僕は死んでいたかもしれない。 はじめまして!心の事をお仕事にしながら、旅を続けるライフスタイルをしている西勝ユズルと申します。 タイトルのとおり、僕は社会人1年目の時に“うつ状態”となりました。そして、半年で完治をするという経験をしていくのですが、その時に家族や友人など、様々な方から、涙のでるような言葉を何度も頂き、僕はスピード良く社会
長谷川 賢人
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「会社を辞められない」という妄想を捨てたら転職できた

いま、私は株式会社メディアジーンが運営しているライフハッカー[日本版](http://www.lifehacker.jp/)というメディアの編集部で働いています。記事の編集をしたり、ライターとして記事を書いたり…なかなか、忙しいです。 編集部に入ったのは今からちょうど1年半くらい前で、中途入社です。転職する前は、実は全然関係ない仕事をしていました。ウェブとは真逆ともいえる「紙」の専門商社です。編集や
m m
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クラスでハブられ、恋愛依存、就活全敗コミュ障の私が、国の「IT講習会」のおかげで就職できた話

キモイと呼ばれハブられた中学時代 一人でお弁当を食べていた高校時代 恋愛ごっこの短大時代 自分の人生を否定された面接 失恋 IT講習会との出会い やりたいことを見つけたフリーター時代 現在、そしてストーリーを書いたきっかけ おまけ キモイと呼ばれハブられた中学時代  1995年。  楽しみにしていた「技術・家庭科」のコンピュータの授業で、私の 「ハミ子」 (仲間はずれ) は決定的なものとなった。  

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