STORYS.JP

山田 三郎

山田 三郎の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

山田 三郎の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

平城 寿
24

バツイチ子持ちのシングルマザーだった私が、たったの1ヶ月で憧れていた独身男性から逆プロポーズを獲得した話

あれは2015年の2月のことでした。 普段私は、Facebookをビジネスに活用する方法をお伝えしているのですが、Facebookを使って日々発信をすると、不思議なことに自分ととても相性の良い人が集まってくるのです。 もしかするとこれは恋愛に活用できるのではないか? そう考えた私は、『Facebookを活用して恋愛を成就させる方法』をアドバイスする企画を行ってみることに。 そんな企画に応募されたのが
室野 秀
62
2

24歳ニートの僕が、謎にインドネシアに行って社長になるまでの話。後編

一度、日本に帰ることにしよう。 今考えても、あの時はそうするしかなかったと思う。 再びこの地に戻ってくると決意し、飛行機へ乗った。 せっかく大変な思いをして社長になったのに、再びニートに逆戻り。 しかも今回は貯金なし。 今更インドネシアに戻って、一体何ができるんだろう。 このまま日本で就職して、平凡な家庭を築いて、ごくごく普通の生活を送るのも良悪くないんじゃないか? 1カ月も日本に居ると、そんなこと
ripi i
150
5

どん底からの再出発〜笑う門には幸来たる♡〜

幸せがずっと続くと思ってた。あの日が来るまでは。 3年前、私は結婚した。 周りから祝福され、幸せな日々。 どこへ行くにも一緒の仲良し夫婦。毎日が楽しかった。 昨年、旦那の職場の移転に伴い、引っ越しをすることになった。 そう。これが人生最悪な日の始まりになろうとは。 ワクワクドキドキな新生活がスタート。以前よりも旦那の帰宅が早くて嬉しい。 はずなのに。 〜引っ越しから1ヶ月〜 優しい旦那に甘えすぎる私
麻丘 亜希
1120
12

海外ノマドな姉が、引きこもり4年目の弟を芥川賞作家にしようとする話

私は現在、起業4年目です。 自分でデザインしたエプロンを、ネットショップで販売しています。 ショップ運営の他には起業支援、時間と場所にとらわれない働き方を目指す「海外ノマド倶楽部」のディレクター(運営)をしています。 基本はどこでも仕事が出来るので、国内外を問わず気分や気候に合わせてふらっと出かけています。 午前中は仕事、午後は観光。 30歳、まさに 独身貴族です。 そんな私には、引きこもりの弟がい
山本 顕太郎
2768
48

家庭崩壊で鬱病寸前だったクレープ屋の僕が、○○○に出会って人生が180°変わった話

<第1章> 『絶対にすぐ潰れる』 友人や親戚にそう言われながら開業したクレープ屋が 8年目 に入った。 今だから言えるが、僕自身も 「もって2年だろうな」 と思いながら開業したのである。 ■「もって2年だろうな」と思った理由は2つある。 ① 自分の納得のいくクレープが完成していないのにオープンせざるを得なかった。 ② そもそもクレープ屋なんて都会もしくは大型ショッピングセンターでしか成立しないと思っ
安藤 菜々子
899
37

パパが仕事を頑張れる理由

私のお父さんは今単身赴任中です。 今は単身赴任中ですが、元々は家族で 転勤族 をしていました。 私が生まれた時は香川県にいて、高知に移って、また香川に戻って、横浜にきました。 私は幼稚園に3つ行きましたが、それが普通のことだと思っていました。小学校も途中で1度転校していますが、それが普通だと思っていました。 途中でみんなには「幼なじみ」というものがいると知って、びっくりしたくらいでした。 パパは(お
ゆかわ かずき
2279
73

うつ病になりたい人へ

「うつ病になりたくありませんか?」 いきなり不謹慎ですが初めまして。 僕の名前は湯川和樹です。 2013年9月24日から2014年6月28日現在の約9か月、僕はうつ病で会社を休んでいます。 仕事には行っていませんが会社でのカウンセリングを週に1回と心療内科の受診を月に2回行っています。 昨日までは家で妻と10か月になる子供とのんびり暮らしていましたが、3日ほど前に発作が出てしまい妻の負担を大きくする
田中 しいれい
663
12

ついに甥っ子が胎内記憶を話しました。

胎内記憶を持つ子どもは30パーセントの確率とのことですが、 結構、私の周りでも「わが子に胎内記憶がある」という話を聞きます。 こちらのお子様も、胎内記憶があったそうです。 友人の綾さんのブログ です。 私も、1年位前から甥っ子に聞いてみていました。 でもいつもクネクネと恥ずかしそうにして答えてくれない。 ですが、先日妹が自宅を自作でリノベーションする! ということでペンキ塗りに手伝いに行った日・・・
Takai Rei
602
18

母を自宅で看取り天涯孤独になった瞬間の話。⑭ エピローグ 完結編

エピローグ・4(2003年9月12日~20日) とても大切なこと 家を引き払う日、それまで沢山の物や家具があったのがうそのように部屋はがらんとしてた。 とてもシンプルで広かった。 もうここに戻ることはないのかと思いながら、家に対して 「今までお世話になりました。ありがとうございました」 って気持ちになった。 深々とお辞儀をして、玄関から出た。 本当に俺も母もずいぶん世話になった。 本当に今までありが
Sakai Tomoko
3382
21

高校生で脊髄損傷になって、軌道修正した夫の人生

事故 高校2年生の夏休み、アルバイトの帰りに友人とバイクで走っていたとき、青で直進していた夫の前に工事現場からトラックがバックで出てきた。雨の夜だったためにトラックが出てきたのがよく見えなかった。ブレーキをかけたが遅く、トラックに突っ込んで下にもぐり込んだ状態で止まったらしい。1週間意識不明で、事故から1週間後に病室のベッドで目が覚めた。ケガは胸椎の骨折のみで、内蔵へのダメージはなかったらしい。目を

書きかけのストーリー

山田 三郎さんの書きかけのストーリーはありません

山田 三郎さんにもっと聞きたい話リクエストする

|