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Caravan San

Botanical Astrologer in Japan

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Caravan Sanの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Shono Maho
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第11話 人生を変えた旅ペルーⅡ【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

前回の話→ 第10話 人生を変えた旅ペルーⅠ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第4章 リョニーさんとの日々 朝、目が覚める。 窓のブラインドから朝日が差し込んでいた。 いつもと違う部屋の空気、 布団の匂い。 ーあれ?ここどこだ? 一瞬どこにいるのか分からなかった。ぐるりと部屋を見渡す。 ーそうだ、ペルーだ。私は今ペルーにいるんだ。 だんだんと意識がハッキリしてくる。 昨夜リョニーさ
Shono Maho
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双子の姉なっちゃんの話③【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

これまでの話はこちら( 第1話 / 第2話 ) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人生は大きな渦のようだ。 真ん中の中心に渦の流れは進んでいる。 そこからそれることもあるけど、それようとする力より真ん中に戻す力の方が大きい。 だから必ず私たちは真ん中に戻ってくる。 自分の真ん中に。 その場所は、自分にそして自分以外の全てのものに安心感が生まれる。 いちばん
Takai Rei
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人生で必要なことは全て旅先から学んだ。 お金

お金 旅をしていると 「お金ってなんなんだろう?」 と考える時がよくある。 日本での1ドルはジュース1本。 貧民国にとって1ドルは1週間の食費になる。 ミャンマーで忘れられないエピソードが2つあった。 キンプンという村のゲストハウスで働いていた青年。 彼は22歳で大学の2年生だったが、去年病気になってしまい学費が払えず休学していると言う。 学校の学費は年間100ドル。 1万円だ。 日本なら飲んで騒い
Takai Rei
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人生で必要なことは全て旅先で学んだ。 人はなぜ祈るのか?

祈り 昔ミャンマーを旅していた時の話。 首都ヤンゴンの中心にある寺、スーレ―パゴタに行った時、本当に沢山の人々がお参りに来ていた。 寺に入るには裸足になる必要があり、皆ぺたぺたと日差しで温まってる石畳を歩いていた。 本当にたくさんの老若男女が散歩がてらふらっとやってきては真摯にお祈りを捧げてる。 お祈りの仕方はきちんと正座して手を合わせ、床に額を付けまた祈る。 何回やるかとか人それぞれだし、立ったま
Mayo K
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東京砂漠

大阪で生まれ育った私は、東京に行きたがっていました。 なんでかって? ナイショで漫画家になりたかったのです。 日本の出版社は東京にあるから、東京に行かなきゃ! と思っていたのです。 ちなみに、自分の作品を一度も完成させたことがなく、ただ東京にいけばよいと思っていました。ナイショにしてたということは、心のどこかで自分には実現できないとわかっていたのかもしれません。 とにかく、高校出たら東京いく! とい
Tommy 1031
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一回り年下のアメリカ人と、電撃国際結婚しちゃいました。

2008年12月25日、クリスマス。 サンタさんから成田空港にプレゼントが到着した。 それが今の旦那さん。 当時、彼ハタチ。私、32歳。干支が同じアメリカ人。 彼の所持金:ゼロ。 つきあった期間:数ヶ月。 ※『ダーリンは外国人』みたいな明るい話を想像して読まれると、がっかりすると思います。どちらかというと、国際結婚のダークサイドと私自身の結婚論のようなものを書いていますので、それでもいいよ〜という方
Abe Madoka
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世界の果てまで飛ぶ、過程。

私 (ナイアガラ) 私はいまだにこの滝の近くで大学生をしている22歳だ。 高校で1年間米国留学をし、日本、マレーシア、米国の大学を経験。 周りには卒業して働いている友達がたくさん。焦りを感じていた頃もあった。それでもおばあさんになるまでかかっても叶えたい夢がある。 だから時間をかけてでも理解しなくてはならない社会の法則や問題が山ほどある。私は学生でいられるうちに色々なことを見出さなくちゃならない。
大塚 雄介
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【語れば人はついてくる!】STORYS.JPで創業メンバーを採用した話

STORYS.JPを使って会社の採用が決まった! みなさんこんにちは。STORYS.JPの大塚です。 先日、STORYS.JPのユーザーであるKAIZEN PlatformのCEO須藤憲司さんより、 突然、嬉しいメッセージを頂きました。 はじめは目を疑い、3回ほど読み直してしまいました! なんと!? STORYS.JPを通じて、会社の採用が決まったというのです! こんな嬉しい一報を受け、須藤さんの
室田 泰文
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言葉(外国語)の壁の超え方 ~喋れなくても何とかなる。知らぬうちに理解できるようになる人との接し方~

外国語に苦手意識を持つ人は多いかもしれません。 しかし、 語学が堪能でなくても、実はわりと意思の疎通というのはできる ものなのです。 そして、『わりとイケルじゃん!』という気持ちになり、 苦手意識が薄れると、学習の効率はかなり向上 します。そして 上達することで 『うわ~、私かなりイケてる!』と思い、 モチベーションは更に向上する のです。 そして喜んで使っているうちに、次第に喋れるようになっちゃっ
室田 泰文
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『思考は現実化する』が本当かを突き詰めるため、仕事にも出ずに9年も真理探求をした結果、、、、『信じる力』が生まれ、神秘体験が繰り返されるようになった話 vol.4 ~気功~

気功を試してみた とりあえず練習 超能力と似たような雰囲気を持ちつつ、何となく超能力よりも胡散臭さを個人的に感じにくかった『気功』についても自分で試してみた。 色々な方法があるらしく、本を読んでいると「えぇぇ?そんな必要あるの?!」と思うような作法なども多かった。 体を動かしながらやる動気功、動かさない静気功、内気功、外気功などのタイプが有り、とりあえずすべて試してみた。 静気功の一つとして小周天と

書きかけのストーリー

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