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徳永 智樹

徳永さときと申します。

私は、今年で創業134年になる会社の5代目経営者 です。

今は、紳士服と婦人服のお店を経営していますが、
世の中の流れを見ていると

時代は、すでに新しい局面に突入していると思わざるをえません。

これからは、FacebookなどのSNSや、アメブロなどでのブロクでの情報発信が、

次世代を上手にしなやかに生きるためには必須だと感じています。

私は、今、インターネットを最大限に活用しながら、新しい人脈を作り、そこで繋がった人達と情報交換しながら、

インターネットを活用したビジネスを学んでいます。

昨年末には、東大卒で、MBAを取得されている超エリートサラリーマンであり、

さらに自分の好きなことをしているだけで給料以外に数十万円の収入を得ている方と幸運にも出会うことができました。

その方のコミュニティに参加してから、ビジネスに関する多くの思考法、人生観に至るまで吸収中の毎日です。


昨年夏からアメブロでは
【ライフカスタマイザーSato】のネームで
次世代を生き抜く知恵を情報発信してます。

読者登録大歓迎です。是非見にきてください!

http://ameblo.jp/satukona/

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徳永 智樹の人生のストーリー

我が家の娘が誰かに似てる件…

先日 、長女の通う水泳教室で タイムを競い合う記録会 というのがありまして 娘が「出てみたい!」というので 幼稚園児なのに無謀!! とは思いながらも 娘の意志を尊重して申し込み 早朝だったので、私も出勤前に 見学に行ってきました。 どうやらクラブ対抗の試合出場の 選考会も兼ねているそうで、当日は 気合いの入った小学生と、熱心な父兄が たくさん集まってました。 娘はまだ、幼稚園の年長なんですが 幼稚園

うちの6才の娘、とにかくいつも無茶苦茶アツいんです!!
私も妻も小さい時はボーっ、としてたタイプだったんですけど……。
一体誰に似たんだろうと
思ってたら……
あ、いました、いました。

カテゴリー

猫は鎹(かすがい)

この写真は、私の実家で飼っていた猫です。 17年前、いつもお世話になっている動物病院から 「可愛い子猫ちゃんがいるんだけど 徳永さんところで飼わない?」とTELがあり 見に行った母が一目ぼれして持って帰ってきた 生後二か月頃の実家の猫です。 昨年秋、その実家の猫(16歳 ゴン)が 天国へ旅立ちました。 私の実家では、40年前に家を建てた時に 以前住んでいた団地の回りにいた野良猫を 父が無理やり車に乗

「子はかすがい」と言いますが、我が家にとっては「猫もかすがい」なんです‥。

読んでよかったストーリー

清水 嘉一
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小4の時に株オタクになった少年のその後の物語 【第3話】

夢中になる、ということ 小4の時に「株」の世界を知り、 上場企業の名前をほぼ全て覚えきった10歳の夏… (ちなみに1000社以上ありました) 幼少期に夢中になると、そのパワーは計り知れない。 これは歳を重ねた今だからこそ言えるのだと思う。 毎日毎日繰り返し新聞を見ながらラジオを聞く。 これが興味を持った状態で習慣化する事で、 結果的には確実に脳に記憶されていく事となる。 当時は覚える事がとにかく楽し
高橋 ともえ
100
2

★お金の女神が教えてくれたこと 「蛇のように賢く、鳩のように純真であれ」★

3.11後、混乱と余震の続く東京で、 それでも必死に通勤しながら、生まれた町(福島県浜通り)の支援のために寄付をしたり、 物資を送ったりということを続けていた私は、 ほとんど睡眠時間を取ることができないでいました。 そんなある日曜日の昼下がりです。 お茶を飲んでいたら、急に猛烈な眠気に襲われました。 起きてるのか寝ているのか分からないような、 身体は寝ているけれど頭が起きているような、 不思議な状態
辻林 秀一
635
5

『明日 死んでもらうために、今日1日だけ生きてもらう』 ~小さな命を抱きしめたお話~ 

「明日、死んでもらうために、  今日一日だけ生きてもらおう」 そう思って、 その3つの命を僕は胸に抱えました。 そう。 一日だけ。   明日“処分”してもらうために……   ちょうど2年前、我が家の納屋で、 野良猫が子ネコを出産してしまいました。   「おいおい……  めんどくさいことしてくれたな(- -;」   最初、見つけたときは、 本当に“お荷物”が降ってきた感じです。   ですので、即刻 保
コレナガ カオリ
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男の子は青。女の子は赤。

みんな、 私の着ているものを見て笑ったわ。 でもそれが私の成功の鍵。 みんなと同じ格好をしなかったからよ。   - ココ・シャネル -(1883年~1971年) フランスの女性ファッションデザイナー。 よく晴れた土曜日。 そう、今日は週末恒例のシューズ洗いの日だ。 一年生になった娘様は、週末になると学校で履くシューズを、小さな手でゴシゴシ洗っていた。 娘様 ママーーー お。仕上げかな? わたし はい
今井 香
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あの時結婚しなくて良かった!〜今もシングル幸せを実感する私の本音

2011年3月11日 京都。 人工呼吸器が装着されている患者さんの個室にいた私は 患者さんが見ているテレビで何かが起こったことを知った。 その日は職場でトラブルがあり、私の意識はそちらへ向いていた。 東北が大変なことになっていることを知ったのは翌日だった。 私が勤めていた診療所があるM市や暮らしていたI市 知っている場所が次々に報道されていた。 私は2009年春までの約3年間 宮城県で暮らしていた。
三田 サンジ
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大事な事はすべてパチスロから教わった(第7回)これを100回続ければ勝てる

華々しいデビューから1週間経った僕は浮かれていた。 全戦全勝までは行かなかったが、1週間の勝ち額が20万円を越えていたからだ。 川田君 ちょっと最近、三田君勝ち過ぎじゃない? 僕 そんなことないよ!だって川田君だって結構勝ってるでしょ? 川田君 俺は師匠だからね(笑)でもここ1週間の勝ち額は、俺より三田君の方が上だし!悔しい(笑) 僕 自分でもびっくりしてるよ!こんなに勝てるなんて思わなかったもん!
Suzuki Nana
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【娼婦の少女がみた青い空】父宛に贈られてきた娼婦の少女の物語・父の想い出②

父が仕事でシンガポールへ行った時のこと。   ホテルに戻ると、取引先の会社からプレゼントがあった。 それはなんと、一人の少女の娼婦・・・  よっぽど、日本人のビジネスマンにはそういうサービスが喜ばれると思われているのだろうか。 そう言えば、ずっと昔、バイトしていた時に、 俺の血をひく子どもがフィリピンのどこかにいるはずだ、 などということを、平気で自慢するように話していたオヤジを想い出した。 まった
辻林 秀一
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9

農業に絶望した僕が、ある包丁研ぎ師さんに救われた話

『“包丁を研ぐ”ということは、  持ち主の心もキレイにするということ』 ある包丁研ぎ師さんに、僕は救われました。 その人が研いでくれた包丁に、 僕は心を癒されたんです。 「包丁に、心を癒される?」 「え? 意味わかんねーよ」 そうお思いでしょうか? 当然だと思います。 僕もまだ、ちょっと信じられませんから(^^; でも今、手元にある包丁を見ながら、 胸に湧き起こってくる気持ちは本物……。 このストー
辻林 秀一
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8

僕の職業は“妻の夫”です

「この世で一番の幸せは、“家族をつくること”」 僕は、そう考えています。 だから、本業を 『妻の夫』 にします。 僕の家は、江戸時代から400年続く旧家です。 そのために、『家』(家族・家系)というものに、 イヤと言うほど向き合わされて来ました。 「あんたが、長い歴史のあるこの家を背負うんや。  将来、家族を守るんやで」 一時はそれを激しく拒絶し、 家から脱出したこともありましたが、 今は 「家族を
今井 香
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大嫌いだった父が亡くなった日 第3回

もうすぐ3回忌 あれからの時間、母にも弟にも私にも多くの変化があった。 弟はあまり帰ってこなかったのに、ちょくちょく帰ってきては私を呼び出しみんなで食事をする。 母は初盆が終わった時に 母 もう淋しいこともないから、アンタしょっちゅう帰ってこんでもええさかい。 と私に言った。 今は 週末できるだけ一緒に夕食を取るようにしている。 母ともいつまでこうして過ごせるだろう ? 父が亡くなってから、疎遠だっ

書きかけのストーリー

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