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Kobayashi Satoko

editor/planner for a news agency
interested in traditional herbs and medicine

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Kobayashi Satokoの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Yuki Ueda
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日本一厳しい所に四日間行ったら、悩みがなくなって最高に幸せになれた話

ある夏の日、 僕はかつて絶対に行きたくなかった場所に行きました。 そこは、曹洞宗の大本山永平寺。 俗世間では「日本一修行が厳しい」とまで言われたお寺です。 そして何より、小学校の遠足で行ってトラウマになった所です。 遠足のときは、 寺内を若い雲水(うんすい:修行僧のこと)さんが、 親切に案内してくれました。 しかし、雲水さんの懇切丁寧な説明とは裏腹に、 「永平寺」に対して持った印象は最悪でした。 一
重田 大吾
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自信喪失のヒョロガリ体型、うつ病介護士だった俺がたった半年でカルフォルニアボディビル王者になった話

僕に残された道は、2つに1つだった。 1つは、死ぬか。 もう1つは、脱ぐか。 意味がわからないと思う。だけど、当時の僕にはその2つしか選択肢がなかった。 何度か、自殺を試みた。 どうやったら苦しまずに死ねるだろう?と自殺サイトを徘徊しては、 「やっぱり俺には死ぬ勇気すらない・・・」 と自己嫌悪に陥る毎日。 当時の写真が奇跡的に残っていたので公開しておこう。 ああ、自分で見ても本当にやばい顔をしている
神谷 純平
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断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話。

お母さんが言ってたの! 人生をワクワク生きる為には、 荷物を持つ不安よりも大切な ◯◯を持ちなさいって。 はじめまして。一年のほとんどを海外で旅しながら『好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活』を実践している神谷純平といいます。 いまから8年前、わたしはうつ病でベッドから立ち上がることが出来なくなっていた時期があります。 その時、同じアルバイト先のゴンちゃんから、人生を変えるきっかけを貰
阪口 ユウキ
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異国の街に大好きな恋人を置いてきた。その悔しさを晴らすためだけに起業した話。

こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は23歳のときに会社を辞め、24歳のときにWEBで起業しました。 25歳のときに出国をして、それから海外を転々としながら、WEBサイトを作ったり、コンサルティングなどをしています。 しかしそれは、 社会にどんな価値を与えようだとか、どんな貢献をしようだとか、そんな立派な理由があってはじめたものではありませんでした。 僕が起
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝

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