STORYS.JP

橋口 さやか

橋口 さやかの人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

橋口 さやかの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

小林 佳徳
3736
4

社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(1)

※諸説、色々あると思いますが、1平社員の目から見たお話として御覧ください。 ( 2014/8/20 宝島社より書籍化されました!ありがとうございます ) それはテレビの中の出来事ではなかった・・・ あれは、2006年1月。当時、六本木ヒルズの38Fにて、携帯サイト(今で言うガラケー)のWebディレクターをやっていたときだった。自分の年齢は33歳だった。 いつもどおりにお昼を食べ終わった15時くらいだ
畠山 友一
124
3

起業してちょうど1年が経ちました

昨日で起業してちょうど1年が経ち、本日から2年目に突入しました。 起業して1ヶ月のところでstoryを書いてから、本当にあっという間でした。 http://storys.jp/story/5203 そして、この1ヶ月のstoryを改めて読んでみると、 まぁ今もそんなに変わってないかも。。。 しかし、1年ってやっぱりすごい時間なわけで、 その時間を考えると、今のBizer(https://bg-biz
田淵 寛子
2558
1

フランスで起業をするということ(5)フランスの洗礼。

必要な予算がわかり、いそいそと帰国した私。 契約に向けて必要なこと、お金の用意を始めます。 お金はありませんでした。 しかしながら、何人か友人が出資をしてもいいよと言ってくれた上、 両親にお金を借りられることになりました。 わたし お金集まりましたけど、どうしたらいいですか? 不動産屋さん え、ほんとに?(集めると思ってなかった…。) みたいな感じでした。 全然信用されてない感満載です。 それも当
阪口 ユウキ
4999
50

鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝
本田 篤志
54

スペインのマヨルカ島でエクアドル人と一緒に社会保障施設に入って仕事を探していたところ自由の女神に出会って生きる力をもらったという話

hola! 孫悟空! 昔、旅をしていた頃、スペインのマヨルカ島に行きました。どういう経緯でそこに行ったのかは別の所で書きますが、簡単に言うと カナダ人のアラン に薦められたからです。 アラン ヨーロッパで稼げるところ?そりゃ断然マヨルカだぜ。 私 マヨルカって、スペインの島だよね。バルセロナから行くところでしょ。 詳しく聞いてみるとマヨルカにはヨーロッパ中のヨットが集まるヨットハーバーがあり、そこに
青峰 隆
2931
4

青い財布に変えたら人生が大きく変わって英語が出来ないまま海外移住をしてしまった話(序章)

青好き海外ノマドCTOの青峰隆です。 今、僕が海外にいる事も そこで場所に縛られず仕事をしている事も 振り返ってみると 始まりは青い財布を手に入れたという事でした。 年収は財布の値段の200倍になるという本に出会う 2011年7月。 「年収は財布の値段の200倍になる」 という本を読みました。 それまで使っていたのは ポール・スミスの財布。 値段にして2万円程 200倍したら年収400万円。 当たら
よう いんひょく
276
8

ゲーマー野郎が一人アカペラでYouTubeの再生回数100万回、そして本気でグラミー賞をめざすまでの話 PART 11

夢の続きへ これから、どんどん次の作品は出していかねばなりません。 もちろん僕も音楽の勉強はし続けていきますが、 予定していたTake 6の曲 は出さないことにしたので、今すぐに素晴らしいアカペラアレンジをすることが必要になったのです。 制作会社にもたくさんアレンジャーの方がいらっしゃいますが、ジャズピアノを習っていたときの先生とアカペラアレンジをしてみたところ、アカペラアレンジはやっぱり独特なもの
馬場 峻樹
8477
5

ダメバンドマンの人生がMac一台で180度変わった話 ②

(事故の半年くらい前だろうか。いじり始めた頃のFTR223D。2000台限定モデル) バイクから投げ出された時 宙を舞うダメ男は、前方にバイクが火花を散らして飛んでいくのを見ていた。 お尻から着地したので死ななかったものの、二つの理由で動けなかった。 一つは左足が折れて力が入らなかったこと。 もう一つは  後ろに乗っていたMちゃんは…? 振り返るのが怖い。 3秒くらい固まっていただろうか… Mちゃん
馬場 峻樹
940
24

ダメバンドマンの人生がMac一台で180度変わった話 ③ 完結

Appleの製品はご存知の通り、美しい。 化粧箱まで美しい。 ロックをやっていた僕には、ロックスター的な先輩がたくさんいた。彼らが口癖のように言っていた言葉がある。 ロックスター先輩 ハッタリかましながら成長しろ ロックスター先輩 セクシーじゃないやつは出しゃばるな 編集 おつむのアレなシュンキは都合よく受け取っていたので、自分がイケテルと思うならそれを信じろ!という美しい言葉だと思っていた。(今も
馬場 峻樹
8942
3

ダメバンドマンの人生がMac一台で180度変わった話

まず最初に書いておかなければならないことが3つあります。 ・主に変わったのは思考回路であるということ ・今でも音楽を愛しているということ ・"僕の場合" はMacがきっかけだったということ それでは、本当9割・冗談1割のお話をご覧ください。 ババ シュンキ(20歳・フリーター) 一人暮らし、バンド初心者、バイク好き まったく この男は高校を卒業してから何もしていない。 バイトを点々としながら一人暮

書きかけのストーリー

橋口 さやかさんの書きかけのストーリーはありません

橋口 さやかさんにもっと聞きたい話リクエストする

|