「スペイン」 に関する検索結果

お世話になっている方に〇〇と言われたことに対する考察。やっぱり私の考えが辿り着く先には〇〇に対する〇〇がある

宗教観念のない私が繰り広げる独断と偏見の世界 先月下旬のことだった。いつもお世話になっている大好きな方から心の内を打ち明けられた。 尊敬する方 「まるでゴルゴタの丘に向かうイエス・キリストみたい。早くあなたから重い十字架や楔を外してあげたい。」 自分 「ゴルゴタの丘?イエス・キリスト?…って神様だよね?…神様みたい?…私が???」 イエス・キリストについて無知過ぎてどう受け止めて良いのか分からなかっ
小川 詩織
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15年間諦めきれずそれでもカナダに来た理由

私はアラサーでセブ留学を終え、今カナダでワーキングホリデーをしています。 中学生のころから留学をしたいとずっと思っていましたが、 なかなか何もできずこれまで留学経験はありません。 そんな私がやっと一歩踏み出せた話です。 “人を動かす秘訣は、この世に、ただ一つしかない。  すなわち、みずから動きたくなる気持を起こさせること… これが、秘訣だ。” ーーーーーーーーーーーーーーーーー 1.異文化への興味(
Araki Ami
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初めての海外旅行15

 1日目は、プカルパから船で8時間移動、イナワーヤへ。移動の船で出会った家族は、お母さんの娘が名古屋に、兄弟が日本に居るらしく、3番目の女の子は、日本に、日本人に興味津々。折り紙を使ってコミュニケーション。子連れの他の家族もオリガミに興味津々。鶴を折って、渡しました。 イナワーヤから、パタシャナーヤへ船を乗り換え1時間移動。パタシャナーヤから、アゥーの村まで30分徒歩にて移動。長靴必須。日本野鳥の会
井手 悠
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初めての海外旅行12

2017/5/15 食後もすったもんだありましたが、無事に泊まるマンションへ。たっちゃんと俺は、シャワー浴び、洗濯機に衣類を投げ込み寝ました。って、たっちゃんは、常さんが来るまで起きてたみたい。みきさんは、サキさんを見送りに、行って、常さんを迎えに空港へ。さぁー、明日からメインのジャングルー!!期待と不安のなか、休みます。 2017/5/16 スッキリ目覚め、今後の工程を確認。リマからプカルパへ飛行
井手 悠
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ベルリンの学校システムと”どこでも通用する”ことの難しさについて

7歳の娘はベルリンの現地小学校で日々学んでいるわけだが、自分も同じようにベルリンの小学校中学校(に相当する学校)で学んだ経験があるので、娘がこれから経験するであろう受難やメリデメについて色々と考えている。 前提:学校システムそのものが国や地域によって非常に多様性があるもの。例えばアメリカ式6.3.3.4.制(例えば日本)、イギリス式6.3(4?).4.3制(例えば香港・シンガポール)、フランス式(例
矢野 圭一郎
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初めての海外旅行7

2017/5/13 ラタム航空機で一路ペルーへ。機内での会話は、英語かスペイン語。はい!どちらも話せません。単語がわかるのは英語です。男性CAが、わかりやすく英語で話してくれたので、たっちゃんと離れた席でも、何とか過ごせました。俺は機内中央。たっちゃんは、機内後方。何事もなく、ペルーのリマに到着。手荷物受け取り、入国審査場所までバス移動。前方、後方、両方からタラップで降りる形でした、、たっちゃんを待
井手 悠
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ベルリンの小学校と親同士の付き合い等

娘は7歳で家から徒歩3分の現地校に通ってます。この学校はたまたま運が良かったかいい学校で、幼稚園に居た時より娘も喜んでほぼ毎日文句言わず通っている。 学校制度がアメリカ式を模範とした日本とかなり違うので比較できないけど(仕組みの違いはここでは書きません)良いと思う点をいくつか。 多様性:一見ドイツ人風の子が多いのであんまり表向きは多様性が高いように見えないのだけど、けっこう奥が深い。子供の友達のうち
矢野 圭一郎
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餃子の歴史をきっかけに台湾できゃりーぱみゅぱみゅを全力で踊って超絶モテモテ!そしてフロリダディズニーのおねえさんとなった話。

2010年、夏 大学で国際文化系の学部に所属していた私。 英語は必修で、それから、更に第二外国語としてフランス語、韓国語、ドイツ語、中国語の中から1つを選び履修することになっていた。 「う〜ん、どーする? あんたはどれにすると?」 高校時代からつるんでいて、 大学も同じ学部に入った友達と そんな会話。 「中国語さ、漢字でしょ?一緒やん!なら簡単やけん、これにしよ」 そんな理由から中国語を一緒に履修し
オーマイブッダ かんな
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彼との約束事

最近、自分の周りの環境が目まぐるしく変わってきている。新しい人と知り合って、新しい仕事の依頼が来て、それをこなして、こんな仕事がしたい、こんな風になりたいと試行錯誤する毎日だ。  ここ、ベルリンは、自分から行動を起こしたい人にはとても寛容な街だ。街の至るところにいろんなチャンスが転がっている。それを見つけて、磨き上げる。この街では、それが可能だ。  今日の私は、もう昨日の私ではない、という感覚。それ
Frau Dichterin
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