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紺野 繁夫

紺野 繁夫の人生のストーリー

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紺野 繁夫の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

渕上 恭慎
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国連で働くことをあきらめて、人力車の車伕になった後、起業した僕の物語。~②人力車編~

 灯台下暗し  インドから帰って腸チフスにかかり、高熱で意識が朦朧としながらも、僕は思った。 「こんなことになるなら、もっと世界だけでなく、日本もちゃんと見ておけばよかったな。」  今にも死にそうな状態で、 「世界を見て歩き回った割には、日本の文化や地域を全然知らないし、見ていない」 ことを後悔した。これは海外に出たからこそ、初めて日本の良さが分かる、海外旅行者特有の感覚かもしれない。 「死」という
Handa Naoto
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「お腹の子は、無脳児でした。」~葛藤と感動に包まれた5日間の記録~

「大事な話があるから、 電話に出られるようにしておいてね。」と、 妻のはなちゃんからLINEが入った。 昼休み。丁度、店内でチキンクリスプの包み紙を開けるところだった。 「そうかあ、本当にだめだったのか。」と心の中で深くため息をついた。 確かに、はなちゃんは病院に行く前から気にしていた。 「もうちょっとお腹大きくなってもいいころなのに。 ちゃんと育っているか心配。」 1か月くらい前から、何度かそう話
Fujiwara Ai
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ネイティブ英語が通じないこともある「世界を相手にする英語」〜相手の英語アイデンティティを知る〜

帰ってきた、バンコク 写真アユタヤですけどね。(ちなみに私左、当時21歳) 実は高校生の時にタイの女の子をホストファミリーとして受け入れたことがあり、カナダ行く前度胸試しに彼女に会いにタイへ一人旅したことがあって。 母の手料理食べてるだけ、わずか半年で体重が戻った私は社会復帰。 すっかりタイの魅力にハマってしまった私は、貯めたお金でまたタイへ。 すると不思議なことに18歳の時に初めて行ったタイでは
秦野 類
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毎週火曜日 指なしおっちゃんに会う。

まなお  JKブランドという素晴らしい肩書きを所持しているのが誇り。 夢は日芸に合格して脚本家になること。 毎日を生き生きと!時には陽気に!時には真剣に!生きている。 私には人生のルールがある。 シンプルなのだが自分の中ではこれだけは曲げたくない。 そんなルール。 ・人と向き合う事から逃げない ・人と関わるならばその人から得るもの全てを得て自分に活かすこと ・辛くても傷つく事があっても最後は自分にと
田中 しいれい
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ついに甥っ子が胎内記憶を話しました。

胎内記憶を持つ子どもは30パーセントの確率とのことですが、 結構、私の周りでも「わが子に胎内記憶がある」という話を聞きます。 こちらのお子様も、胎内記憶があったそうです。 友人の綾さんのブログ です。 私も、1年位前から甥っ子に聞いてみていました。 でもいつもクネクネと恥ずかしそうにして答えてくれない。 ですが、先日妹が自宅を自作でリノベーションする! ということでペンキ塗りに手伝いに行った日・・・
Takai Rei
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4

人生で必要なことは全て旅先で学んだ。 出会いと好奇心

旅のはじまる瞬間 「旅」が始まる瞬間はいつだろう? 異国の空港から一歩出た瞬間? いやいや、もっと前だ。 成田空港から国際線が離陸した瞬間? いやいや、もっと前だ。 自宅からバックパックを担いで外に出た瞬間? いやいや、もっと前だ。 エアーチケットを旅行代理店で購入した瞬間? いやいや、もっと前だ。 たぶん、いつだって、何気なく手に取った旅行ガイドやテレビで流れる不思議な景色を見て、 「おっ!行って
Tommy 1031
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日本でもぜひ取り入れたい、アメリカの素晴らしいところBEST10

はじめに。これはあくまで「私の考えるBEST10」です。 私自身まだアメリカに住んだことはありませんが、アメリカ人の旦那さんと帰省したり、アメリカに関する本を読んだり、色々聞いたりするにつれ、「これはいいなぁ!」と思うところがたくさんあったので、勝手にご紹介します。 アメリカに関しては特に、色々な人が色々なことを言います。嫌いな人もたくさんいるだろうと思います。大きな国なので、州によっても人種によっ
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1

僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。 18歳で日本の高校を卒業するまで、海外に行ったことはおろか、英語を一言すら喋ったことがありません。 受験には失敗し、浪人。その後渡英し、様々な道のりを経て念願のケンブリッジ大学に合格。 その後は大学を卒業し、帰国。それから2年間塾講師として勤務し、現在は海外の大学院進

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