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Hisada Shiho

Hisada Shihoの人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

Takai Rei
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母を自宅で看取り天涯孤独になった瞬間の話。⑭ エピローグ 完結編

エピローグ・4(2003年9月12日~20日) とても大切なこと 家を引き払う日、それまで沢山の物や家具があったのがうそのように部屋はがらんとしてた。 とてもシンプルで広かった。 もうここに戻ることはないのかと思いながら、家に対して 「今までお世話になりました。ありがとうございました」 って気持ちになった。 深々とお辞儀をして、玄関から出た。 本当に俺も母もずいぶん世話になった。 本当に今までありが
Takai Rei
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住所不定無職の旅人なのに結婚することが出来た話。③(完)ご両親の寛容さは偉大だ

一時帰国 1年ぶりに日本に帰ってきたが、友人からは早速 「ずいぶん早い帰還だな」 と冷やかされた。 しかし、そんなことよりまず彼女の両親へのご挨拶だ。 だが、着ていく服がない。 スーツなどは処分して持ち合わせておらず、今ある服は旅用のTシャツとぺらぺらの綿パンツだけだ。 靴もサンダルしかない。 一応黒でコーディネートしようと思い、黒い帽子に黒いTシャツ、黒い面パンツに黒のサンダルで決めてみた。 ご両
Riney James
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私が何故STORYS.JPを作ったか。

私の 父 は、旅人でした。 旅人と言っても、単なる旅行好きという意味ではなく、普通の人は中々経験しないような未知の出来事に積極的に飛び込んでいくという意味で、本当の意味での旅人でした。 父親は、私が幼い頃から世界中で遭遇した様々なストーリーを話してくれました。 大学時代にアメリカ中部からフロリダまでヒッチハイクをした話、アラスカまで車で友達とドライブして、アラスカの鉄道で働いた話…。 何度も何度も
神谷 純平
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断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話。

お母さんが言ってたの! 人生をワクワク生きる為には、 荷物を持つ不安よりも大切な ◯◯を持ちなさいって。 はじめまして。一年のほとんどを海外で旅しながら『好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活』を実践している神谷純平といいます。 いまから8年前、わたしはうつ病でベッドから立ち上がることが出来なくなっていた時期があります。 その時、同じアルバイト先のゴンちゃんから、人生を変えるきっかけを貰

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