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Sasaki Shin

リクルートで新規事業つくってます。いつも頑張ってます( ´∀`)

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Sasaki Shinの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

春明 力
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ケチ男が全財産の5万円を握りしめて、タイに新婚旅行に行ったおかげで、ビジネスが軌道に乗り始めた話。

新婚旅行はタイに行こう!! そう決めて・・・ タイへの新婚旅行の飛行機代・ホテル代を払ったのは、まだ会社に勤めてた頃の 5月 ごろでした。 その時には、数か月後に起業することは決めていました。 だけど、楽天家の僕は その頃には、うまく行ってて 贅沢な旅行ができるかもしれない。 なんて、思ってたわけです。 で・・・ 実際に新婚旅行に行く前日。 12月 の最終週の頃。 僕の銀行口座には、0円。 財布の中
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
阪口 ユウキ
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異国の街に大好きな恋人を置いてきた。その悔しさを晴らすためだけに起業した話。

こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は23歳のときに会社を辞め、24歳のときにWEBで起業しました。 25歳のときに出国をして、それから海外を転々としながら、WEBサイトを作ったり、コンサルティングなどをしています。 しかしそれは、 社会にどんな価値を与えようだとか、どんな貢献をしようだとか、そんな立派な理由があってはじめたものではありませんでした。 僕が起
Himeno Sanae
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キャバ嬢の本性4つ

これだけは最初に知っておいて欲しい。 ボーイ おいブス!今日客呼べねーしドリンク取れねーし 店に何しに来てんだよ! キャバ嬢AYA あぁ!?金稼ぎに来てんだよ! 今から場内とってきてやるよ! キャバクラ嬢はやれそうでやれない。 最終手段にもカラダは使わない 。 キャバクラ嬢はカラダを使わなければ生き残れない、というのは嘘である。 カラダを使うと生き残れない、が真理である。 つぎに、 あなたが女の子に
大塚 雄介
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私がSTORYS.JPに参加した理由

「世界を変える仲間」を求めて    今考えると私がSTORYS.JP参加したのは偶然の連続です。 当時私は、「世界を変えれるような仲間が欲しい。」と本気で望んでいました。仲間を探しに、興味のある勉強会、Tech系のイベント、スタートアップの集いなどに時間を創っては参加をしていました。しかし、私の心を動かすような、「世界を変える仲間」には出会う事ができませんでした。 全ての始まり  ある日、たまたま
佐藤 裕介
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「正しいこと」の凶暴性

「ちゃんとすること」の、悪い意味での強力さを、近頃よく感じています。 ちゃんとすることで組織は硬直化し、反骨精神のないつまらない企業に変容していくのです。 # このエントリを公開するキッカケになった当社 HR Manager のインタビュー記事:  http://compass.campus-web.jp/archive/538/ ◆ 体調不良になるインターン たとえば、当社の新卒採用向けインターン
小森 雅
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就活失敗して内定がもらえなかったからMBAにいったらスゴイことになった話

プロフィール 小森雅(こもりみやび)。1988年生まれで神奈川県出身。日本大学、商学部卒。大学3年から4年にかけて就活をするも全滅し、逃げ道として一橋大学大学院のMBAに進む。そこで大量の情報をインプットし、毎日優秀な人と議論し、課題をこなすことで実力を身につけ、2度目の就活では一流企業から複数内定を獲得することに成功。 はじめての就職活動 志望動機なんかねーよ 大学3年、後期の授業が始まり、10月
Iijima Rie
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高校時代は日本の教育に疑問。今は教育業界で働くワーキングウーマンの話し。

附属校で大学受験を回避する目的で選んだ高校時代 幼稚園から大学まである都内の一貫教育の私立女子校で育った私。 この肩書きだけ聞くと人の多くは、「お嬢様だね」と言うわけですが、本人はものすごく親の敷いたレールの上を歩くことへの苦痛をひたすら感じる日々だったということを前提としてお伝えしておきます。 その私立女子校(厳密には小学校までは男子が数名いる)は素晴らしい学校でしたが、中学からその校風に合わなく
川原崎 晋裕
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転職より起業を選んだ理由

2013年4月某日。今から遡ること5ヶ月前の、とあるカフェにて。 俺 なあ、おれ転職しようかと思うんだけど……。 古川 健介 起業しなよ! 俺 ……いや、俺ってさ、なんのスキルもないじゃん? SEOとか、マーケとか、もっと色々身につけてかr 古川 健介 そんなの身につけても意味ないよ! 起業しなよ! 俺 え、なんで? 古川 健介 5年後に市場からなくなってるかもしれないスキルだから! 俺 な、なるほ
竹内 紳也
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出会って30秒ぐらいの人にプロポーズした話 【第2話】

嫁募集、前夜 2013年3月31日。 僕が徹夜で書きあげた原稿は下記の様な構成で成り立っていた。 なぜ結婚がしたいのか 自己紹介 未来の嫁に対する願望 これまでの人生について これからやりたいこと 周りの人間からの評価 嫁に希望する条件 応募方法 ※実際に書いた記事はこちら 紳さんこと、株式会社LIGメディア事業部・部長の竹内紳也が嫁を募集します。 あくまでも真面目に、なるべく真摯に、真剣さが伝わる

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