STORYS.JP

Komakine Shinobu

もっと自分を楽しもう

To that next stage.

過去の自分と今の自分を描いて自分史を作るテスト。

職業:文筆業 blogとstorys.jpとソースコードを書きます。
得意な言語 : 日本語・PHP
ライバル:jobsでも孫さんでもなく、マハトマ・ガンディー

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Komakine Shinobuの人生のストーリー

大学中退を決めた日の思い出

恐怖のあまり、ぶるぶると手が震える。 まるで、自分の手ではないように。まるで、自分の体が自分のものでないように感じ、そして遠い存在に感じる。 それなりに生きていたり、それなりに苦労を重ねたり、それなりに感受性を持っていたりすると、一度や二度は誰しもそんな経験をするのではないかと思います。あ、いえ、私が単に小心者なだけかもしれません。 自分の意思とは関係なく、自分の手が震えているのを見たことはこれま

読んで頂いた方にどれだけ伝わるかわかりませんが、大学を中退することは本当に怖かったです。心臓がバクバクいって、アドレナリン全開でした。

大学中退を決めた日の思い出 第二話

周囲の学生と違う選択をするということ。大学を卒業しないというハンディキャップ。自分がドロップアウトしていく恐怖を感じながらも、大学中退を決めた思い出を紐解いています。 自分のルーツを再確認するという意味で、旧い写真を整理していたら、わかりやすい変化が見えました。 夏目漱石の「坊ちゃん」の冒頭などが良い例なのですが、 「人物の性格描写は行動で表現する」 という小説の手法があります。「○○のような人」と

自分を可視化すること、振り返る事でセルフカウンセリングをしようという意図で書いていますが、昔の写真を整理したら、特徴的だなって思ったんです。

ラブワゴンならぬスタートアップワゴン!? - storys.jpでつくるクラウドプロジェクト物語(1)

先日、「Web版テレフォンショッキング」といったシステムを開発しようと思いつき、外部設計やページ遷移図の作成を始めました。この半年の反省から、仲間を募らなければと思い、ここstorys.jpで仲間を募ろうと、今、始まる物語。です。 あ、初めまして、shinobu komakineです。 自己紹介はおいおいで。 あと、このstoryはタメ口でいきますが、許してください。 どういうこと? - こういうこ

カッコ悪くても、大失敗に終わっても、とにかく動かなくちゃ始まらない。そんな気持ちで、企画も何も思いつきで始めました。どこに行きましょう?

ハミダシ者仲間と共に - storys.jpでつくるクラウドプロジェクト物語(2)

元ニート、10年近く前は親の仕送りで生活していた。けれど、今は起業家としてコワーキングスペースの経営をしている。しかし、経営者らしさよりもユルさが目立つ。 このスタートアップワゴンの二人目のメンバー。愛称は「ジェイ」。 この第二話は、僕がこのstoryを始めるまでの経緯と、彼との出会いを簡単に語ろうと思う。そしてご報告だが、数日前に3人目のメンバーを(無理矢理)つかまえることができた。 しかし、サー

どこを尖らせるのか?何事も特徴が必要だと思いまして、ジェイと僕を繋ぐものって何かなと思った時にハミダシだなって思いました。枠を尊重しながらもハミダスというのは、実は自分で枠組みを創りたいタイプなんですかね?
重要なのは他人が用意した枠じゃなくて、自分が用意した、自分専用の生き方、自分専用のレールでしょうか。

読んでよかったストーリー

大岩 永人
48

終わりを終わりにしなかったらハッピー"エンド"を迎えた話

例外として例外なく 夏のインターハイ。冬の選手権。 高校サッカーの世界にはこの2つの全国大会があって、 そこは誰しもがそのピッチに立ってプレーすることを願う 夢 の舞台。 だけれども忘れてはならないのは、 そこは夢の大会であると同時に 「区切り」 の舞台。 「区切り」とはつまるところ言ってしまえば 「終わり」 。 高校生活をサッカーに費やしてきた人たちにとって、 夢の舞台は終わりの舞台でもあるという
蒼山 隆之
209
3

ブラピに四回会ってそのうち一回会話した時の話

ブラッドピットを初めて見たのはスクリーンだった。 作品は『ジョーブラックをよろしく』 なぜか不明だが、、、 いつか、会うような気がした。 大学に入り、二年目だったろうか。 その日は訪れた。 映画『TROY』のプロモーションで、日本武道館にブラッドピットが来るという。 チケットは持ってはいなかったが、気になったので行ってみた。 ら、なんと自分が見ていたところにブラッドピットが近づいてくるではないか。
大岩 永人
33
1

【3】誰かのために、全力で頑張れる「器」。~人の器を追いかけた大学3年生の夏休み

さて、後日談というか、セミナー後のお話。 セミナー後は、隣の広間で懇親会と称し、食事をしてお酒も飲みながら、いろんな人とお話をさせていただきました。僕みたいな学生は確か3人しかいなかったし、なんでこのセミナーに来たの?とか将来どうしたいの?とかをよく聞かれたけど、あんまり答えられなかった。今まで将来のこととか人に真剣に話す機会とかは経験したことがなかったし、コーチがよく言う、 どういう結果が欲しいの
大塚 雄介
252
6

【語れば人はついてくる!】STORYS.JPで創業メンバーを採用した話

STORYS.JPを使って会社の採用が決まった! みなさんこんにちは。STORYS.JPの大塚です。 先日、STORYS.JPのユーザーであるKAIZEN PlatformのCEO須藤憲司さんより、 突然、嬉しいメッセージを頂きました。 はじめは目を疑い、3回ほど読み直してしまいました! なんと!? STORYS.JPを通じて、会社の採用が決まったというのです! こんな嬉しい一報を受け、須藤さんの
阪口 ユウキ
41093
215

あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
古屋 憲章
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追悼文

 この文章は、あえて、構成等を考えず、思いつくままに書きたいと思います。  いまだにNさんが亡くなったことが実感できません。しかし、Nさんのことを思い出す機会が、以前より増えたように思います。「あのとき、あんなこと言ってたな」とか「こういうとき、なんて言うだろう」とか。  そして、人が死ぬということについて、以前より考えるようになりました。本当に不思議な感じがするのです。あの日、5/18の朝、いや、
亀貝 康明
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日本人が思う中国について

はじめに僕は左でも右でもない。 常に客観的にバランスよく考えることを心がけている。 そんな自分が思うこと。 中国や韓国の歴史教育はおかしい。 よく言われる話。 確かにおかしいと思いますよ。 でもね、実は日本も同じ。歴史教育というよりもメディアかな。 僕は今上海に住んでいる。3年目。 上海のほかにも北京、西安、杭州、深圳などにも行ったことがあります。 結論から言えば、日本人が思う中国は非常に偏っている
中村 麻美
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【7】痛みと温度が同居した日 ~ホンモノの女優 桃井かおりとの出逢い~

わたしが幼少の頃から見ていた映画は洋画ばかりでした。 日本の女優さんといえば トレンディドラマで見る顔ぶれ以外の人たちは ほとんど知りませんでした。 桃井かおりさんを知ったのも この映画を通してです。 無知。 これほど強いモノは無いのかもしれません。 ただ 桃井さんは その無知を決して認めることはありませんでした。 新人だろうと 素人あがりだろうと 関係なかった。 桃井さんにとっては 同じ土俵にあが
畠山 友一
607
18

12年半のサラリーマン人生から起業してみて

起業して1ヶ月が経ちました。 まだ1円も売り上げてない状況なので、起業や社長業について偉そうなことは全然言うつもりはないのですが、 自分なりに今までの12年半のサラリーマン人生との違いなんかを書き留めておこうと思います。 書いてたら全然まとまりのないものになったので、自分のための備忘録として書いておきます。何かのご縁で読んで頂く方もいるかもしれませんが、読み辛いところとかは無視してくださいませ。。。
鈴木 まなみ
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TechWave改めTheWaveと出会って体験したいろんなこと

私がTechWaveコミュ二ティ改め、TheWaveコミュ二ティからもらったものはたくさんある。 ■発信することの大切さと、人とつながることの大切さ  一番感謝している体験は、「発信することの大切さ、人と繋がることの大切さ」の体験だと思っている。それで自分の人生がかわったといっても過言ではない。  編集長の湯川さんは「チャンスは人がもってくる」とよく言っている。そして、発信することで自分のやりたいこ

書きかけのストーリー

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