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稲田 匠吾

稲田 匠吾の人生のストーリー

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稲田 匠吾の人生のストーリー

僕の趣味は写真です

僕は、3年ほど前に一眼レフカメラを持ちました。 今では仕事にしたいくらい、写真が好きになっています。 「写真」と聞くと、「思い出の写真」という言葉が浮かぶ人も多いんじゃないでしょうか。 そう、写真には ”記憶を残す” という力があるのです。 それは、人が生活の中で得る情報の90%は視覚からによるものだから。 写真を見ると、過去に見た情報とほとんど同じものが得られるのでしょう。 さらに、一眼レフの写真

会社で孤立した僕が民泊を始めて感じたこと

僕は大手のインフラ系会社に勤めています。 就職活動に一生懸命取り組んだおかげでとてもスムーズに内定をもらえました。 例えば、 先生に頼んで、グループディスカッションの練習を組んでもらったり、 アルバイトのコネを使って、その会社で働く人に直接話を聞いたり、 部活動の先輩をたどって、その会社で働く先輩に電話で話を聞かせてもらったり。 会社という場所を知らなすぎて不安で、とにかく中の人と話そうとしました。

夢:ライブカメラマン

「大好きなロックバンドのライブ写真を撮りたい」 この夢を持ったのは、ONE OK ROCKの「69」という曲がきっかけです。 「69」は、ONE OK ROCKのボーカルtakaの生き様とバンドとはどんな生き物なのか。を歌った曲です。 僕は本当に怠け者で、自分のことばかりな人間だと思います。 それでも、 この曲を聴いてはじめて、人の生き様や夢で感動できました。 生で聴いた時、僕は生まれて始めてライブ

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