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大島 俊介

大島 俊介の人生のストーリー

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大島 俊介の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Naka Nancy
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夫の収入が3年で3倍になった話

2014年1月、私たちは3年の結婚生活に終止符を打った。 別れるときに彼が放った一言がこの本を書くきっかけとなった。 「君のおかげで出世できたよ。ありがとう。収入も3倍になったしね。」 3倍?いつのまに??? 私たちの財布は別々だったので、お互いの正確な年収は把握していなかった。 共働きのダブルインカム夫婦にとっては大した問題ではなく・・・ 都会のど真ん中に住んで好きなことをしていても生活に全く支障
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その0:プロローグ】

2009年末、当時中学3年生。 受験シーズンも真っ只中に差し掛かったというとき、私は父の母国であるスペインに旅立つことを決意しました。 理由は語学力がうんぬん~とかグローバルがにゃにゃにゃ~と言いたいところですが、ぶっちゃけてしまうと 「高校受験がめんどうくさかったから」 。完全に不純な理由です。 一見冗談としか思えないこの決意、なんと翌年4月6日に まじで実行されてしまい 、数週間後に実際私はスペ
山本 顕太郎
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家庭崩壊で鬱病寸前だったクレープ屋の僕が、○○○に出会って人生が180°変わった話

<第1章> 『絶対にすぐ潰れる』 友人や親戚にそう言われながら開業したクレープ屋が 8年目 に入った。 今だから言えるが、僕自身も 「もって2年だろうな」 と思いながら開業したのである。 ■「もって2年だろうな」と思った理由は2つある。 ① 自分の納得のいくクレープが完成していないのにオープンせざるを得なかった。 ② そもそもクレープ屋なんて都会もしくは大型ショッピングセンターでしか成立しないと思っ
只石 昌幸
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無職だった当時の僕に、無理やり、彼女が七夕の短冊を書かせた結果、1年後、あまりに信じられないことが起きた〜あの七夕が僕に、なりたい姿の描き方を教えてくれた。そして、人生の快進撃が始まった話〜

嫌がる僕に、彼女は無理やり・・・ 「いやだよ!ぜってー、イヤ!!」 「お願い!書くのは、タダでしょ。好きなこと書いていいんだから、書きなよ〜」 「イヤ!! 俺は、絶対に、書かないぞ!!!!!!!」 もうすぐ、7月7日の七夕近くの、ある日、 彼女と僕は、短冊に願い事を書くか、どうかで、言いあっていた。 ただ、、、短冊に“夢”を書くだけなのに・・・ でも、 僕には、短冊に夢を書けない理由があった。 僕の
Kuribara Kao
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成功とお金は同義語ではない ~ 千円の価値は心の中に ~

   小さい頃、バブル時代を体験した。  それは日本中が狂瀾した時代だったと思う。  私はその頃はまだ小学生だったがはっきりと 「金持ちは貧乏人より偉い」 という感覚を持っていた。  なぜならば(私の住んでいた地域だけかもしれないが) イジメでまず先導を取るのは必ず「裕福な家の子」であった からだ。彼らの親御さんはいわゆる「株」でもうけた人たちだった。話によると給料より株の配当の方が高かったからみん
徳田 優華
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私には「身体を売る」しかない。

「お母さんだけだったら、よかったのに。」力なく言う彼女は16歳から、繁華街にある性風俗店で働いている。  家族は、両親と妹2人弟1人。父は、昔から厳しく周囲から虐待を疑われる程、暴力でしつけをする人だった。中学生の時、父が友人に「こいつは、将来ソープでしか働けないような女だから遊ばない方がいいぞ」とよく言っていた。凄く悔しかった。  中学卒業後、居酒屋のバイトを始めるも、父はギャンブルに狂い、母は酒
蓬莱 レン
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”たった2つの感情”で引きこもりのキモオタ童貞が、日本でトップの難関大学、東京大学に合格。さらにカワイイ彼女まで作ることができた話

それは、僕がまだ中学2年の時のことです。 僕は教室で、いつも通り友人とたわいもない会話を楽しんでいました。 すると突然、大きな声が聞こえてきたのです。 『キモい!!』 僕は、声のした方向へ顔を向けました。 すると、一人の女子が、僕を睨みつけていたのです! そして、気がつきました。 放たれた 『キモイ』 の言葉は まぎれもなく僕のことを指しているんだと!! 正直、戸惑いました。 大勢のクラスメイトの前
進撃 の外人
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壊れたゲーム機 X リサイクル = 年商3億円の事業ができた話

○いきなり質問! 再来月に引っ越しのため、部屋の掃除しているあなた!  こんなボロボロで仕えないゲーム機を発見した場合、どうしますか? A. ゴミとして捨てます。 B. どっかに売ります。 C.私はゲーム機に興味なし!こんな汚いものを触れません! . . . . . . . . <Aを選んだあなた> それはちょっともったいない事をしたかもしれません。 千円札をトレイに流された事と同じです。 <Bを選
Sakuragi Miki
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生涯、彼からの返事は私の耳には届かない。

何を言っても、返事はない。 おはようって言っても、返事はない。 ただいまって言っても、これまた返事はない。 今年の夏で、彼と出会い一緒に暮らし始めて11年が経つ。 11年前。 夏の暑い日に、彼と初対面。       無言だった。 それから毎日のこと。 「おはよう。学校行ってくるからね。待っててね。」 「ただいま~!今日さ、超楽しかった事あったんだよ!」 「ねぇ、聞いてよ。ちゃんと私の話聞いてる?」
Tanzawa Tan
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キャリアプランとかいうけど先が見えたら辞めたくなるもんじゃないかな。

初めての就職 かれこれ20年前。簿記の専門学校を卒業して初めて職についた。「就職氷河期」という言葉はそれ以降も何度か聞くけど私の時代もちょうどバブルがはじけてすぐの就職氷河期だった。 簿記専門学校でもらった税理士事務所のパンフレットから「雰囲気」で決めたのはbig4(グローバルな会計事務所と連携している日本の4大監査法人)のグループ税理士事務所のひとつ。根拠のない自信に満ちあふれていた私は一切臆する

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