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えいち えす

えいち えすの人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

笠原 哲也
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何をやっても中途半端の意識高い系が社長になった。第七回【最終話】

社長の器 社長になり、社員の幸せを願い 福利厚生を良くしたい 給料を上げてあげたい 休みを多くしてあげたい 社員旅行連れて行ってあげたい ボーナスをだしたい 想うだけなら自由だ。 想うだけならタダだ。 ではどうやって? 誰が? いつ? 意識高い系の知識でいうなれば PDCAサイクルを5W2Hに落とし込んで回していく ということだ。 学生の頃、夏休みの計画を立てただけで、それだけで満足しても 毎日の継
神谷 純平
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「安定していけば、生涯年収2億円」僕は大学を辞めることを決めた。

大学を辞めたらこうなりました。 このストーリーはわたしの大切な仲間、勇太さんの壮絶な生涯をJUMPEIが代わりに書き残したものです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第1話 寿司屋のバイトが○○で2500万円稼いだ話 勇太 スーツを着るのが嫌だ!サッカーで食ってく。 そんなことを思ったのが中学2年、サッカー少年の時だった。 しかし、飽き症だったわたしは、サッカーに集中することが出来ず サ
神谷 純平
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断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話。

お母さんが言ってたの! 人生をワクワク生きる為には、 荷物を持つ不安よりも大切な ◯◯を持ちなさいって。 はじめまして。一年のほとんどを海外で旅しながら『好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活』を実践している神谷純平といいます。 いまから8年前、わたしはうつ病でベッドから立ち上がることが出来なくなっていた時期があります。 その時、同じアルバイト先のゴンちゃんから、人生を変えるきっかけを貰
Sasaki Shin
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医者になれなきゃ死んだ方が良いと本気で思っていた高校時代のお話

◆落ちこぼれだった高校時代 高校時代、私はおちこぼれでした。どれくらいおちこぼれだったかと言うと、全国模試で数学の偏差値が38、おまけに足首を捻挫しているのがクセになっているので運動もまともにできない、彼女はいない、青春の思い出はゲーセンでのメダルゲームだけという素晴らしい灰色オレンジ・デイズを送っていたわけです。 とはいえ、最初から落ちこぼれだったわけではありません。高校受験をしていた時は第一志

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