ストーリーを人力でお届けする『デリスト!』はじめました!

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プロジェクト、始動


いつも通りの日常。慌ただしい時を過ごすSTORYS.JPチーム。

そんなある日、編集長清瀬がその重い口を開いた。


編集長清瀬
もっとストーリーを求めてる人に直接届けていきたいよね。ユーザーさんから悩みとかストーリーのリクエストを募集してさ、それに合ったストーリーをFacebookで配信するってどう?ラジオのDJみたいな。


その瞬間、オフィスに衝撃が走る。


なんか良いかもしんない…!!


「なんかいいっすね。やってみましょう。」

こうしてプロジェクトチームが発足。本格的に企画を走らせることとなった。


企画名、決定


いつも通りの日常。慌ただしい時を過ごすSTORYS.JPチーム。

プロジェクトチームは企画名に頭をひねらせていた。


「リクエストストーリー?ちょっと違うなあ…」

「ストーリーDJもわかりづらいなぁ…」


その時、チーフライター川延があの清瀬よりも重い口を開いた。


チーフライター川延
デリバリーストーリー、略してデリストは?ユーザーさんにストーリーを届けますって感じで。


オフィスに再びの衝撃。


なんか良い…!!!


こうして、企画名は『デリスト!~Delivery Story』に決定。

ユーザーさんからの募集を開発することとなった−。



というわけで


皆さんのお便りをお待ちしています!


『最近こんなことで悩んでいて…』

『○○に挑戦したいんだけど...一歩勇気がでない。』

『こんなストーリーが読みたい!』


ご自由に皆さんの声をお寄せください。

お便りをいただいたら、そのリクエストになるべく合ったストーリーをSTORYS.JPから探して、STORYS.JPのサイト内やFacebookページにてご紹介いたします。

お便りの投函先は、


・STORYS.JPサイトのコンタクトフォーム

Facebookページへのメッセージ

・STORYS.JPTwitterアカウントへのリプライ(またはDM)


にて受け付けています。(リクエストの理由を簡単に添えていただけると嬉しいです。)


お便りをくださる際、ご自身のお名前は、他の方に知られることはございませんので、

お気軽にお送りください。



━━ ユーザー様から投稿されたストーリーの数々をもっと役立てたい。もっと価値あるものにしたいという想いから生まれた、


『デリスト!~Delivery Story』

これからよろしくお願いします。

みなさまからのお便り、どしどしお待ちしております!

STORYS.JP編集部



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