2012年を振り返る

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2012年ももう3日ほどで終わりですね。この一年間はいろいろと大きなイベントが多かったと個人的に思います。
1~3月は就活、4月は大学の研究室に配属、5月, 6月はハッカソン、7月には今の家に引越し、そして9月からはstorys.jpを始める、と常に慌ただしい状況が続いていました。
この中だと一番大きな出来事は、やはりstorys.jpを始めたこと。
それに伴い、10月にはあと半年で卒業の大学を休学し、内定も辞退しました。就活をしていたころから、学生の間にビジネスなり、起業なり、何かやりたいと思っていたのですが、本当にこんなことになるとは思っていませんでした。新卒で就職したら、今のように新しいサービスの立ち上げをやりたいと思っていたので、半年だけ早く会社に入ったと思い、日々頑張っています。
また5月のcookpadのハッカソンで優勝したことは、結果を残せたという意味で2012年の1番の出来事でした。
http://info.cookpad.com/24contest3
応募総数129件のなか1位というのは、狙ってもなかなか取れないものだと思います。賞金50万円を使い、彼女と2人で品川近視クリニックでレーシックをしましたが、かなりお勧めです。笑
2013年も引き続き、storys.jpの年になりそうです。世間でもstorys.jpの年になって貰えれば嬉しいです。来年の今頃にはこのサービスがどのように成長、変化しているのでしょう。
またこの時期に振り返って、面白み、変化がない1年にはしたくないと思います。
読んでよかった
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2013年、STORYS.JPの年に一緒にしていこう!

すばらしい!

僕は個人的にクックパッドというサイトが大好きです。ハッカソン優勝すごいですね!

和田 晃一良

2009年に東工大に入学。3年次からウェブアプリ制作会社でアルバイトを始め、そこでandroidアプリ、iPhoneアプリなど様々なものをつくり始める。 その後、クックパッド主催第三回開発コンテスト24など様々なハッカソンで優勝し、その賞金を生活費として生きる。そして4年次の後期からこのSTORYS

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和田 晃一良

2009年に東工大に入学。3年次からウェブアプリ制作会社でアルバイトを始め、そこでandroidアプリ、iPhoneアプリなど様々なものをつくり始める。 その後、クックパッド主催第三回開発コンテスト24など様々なハッカソンで優勝し、その賞金を生活費として生きる。そして4年次の後期からこのSTORYS

和田 晃一良

2009年に東工大に入学。3年次からウェブアプリ制作会社でアルバイトを始め、そこでandroidアプリ、iPhoneアプリなど様々なものをつくり始める。 その後、クックパッド主催第三回開発コンテスト24など様々なハッカソンで優勝し、その賞金を生活費として生きる。そして4年次の後期からこのSTORYS

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