私の宝石物語〜ステラ・エスペランサVol.1〜

このエントリーをはてなブックマークに追加
112

今日はまさかの展開だった。


ステラ・エスペランサ


この宝石を持つ日がくるだなんて・・・。



ギンザベルエトワールの宝石に出逢ってから

もうすぐ3年になろうとしている今日。



2013年の4月からは

毎月コラボ講座を開催しているがゆえに

数々の宝石と出逢ってきたし、

その石の持つエネルギーの効果効能も

だんだんとわかってきた。



人と宝石が出逢う時の

感動の場に何度も何度も立ち会ってきたし

感動の涙に思わずもらい泣きすることもあった。


が、まさかまさか…

自分にも涙する日がくるだなんて!



私は宝石が大好きだ


友人は知っているが

若い頃から、宝石が好き。


日本はもちろんだが、

海外旅行に行った時も宝石の原産国であれば

必ず購入してくるくらい、好きだった。



その時は単純に

宝石は美しいもの。

本物であるということに惹かれていたのだと思ってた。



でも2012年9月

ギンザベルエトワールの宝石と出逢った。


私も講師登録していたキレイ塾。

その中に【宝石エネルギー体感講座】という見慣れない講座が出現したのだ。



宝石が好き。

目にみえないものも好き。


その2つが合わさった宝石のエネルギーって何??

私の好奇心は大いにくすぐられた。



早速、その講座に参加し、

ジュエリーエネルギーアドバイザーという

初めて聞く肩書をもったhitomiと出逢った。



後々、

コラボ講座を月に3回も開催する相棒になるとは

その時は知る由もなかったが。




宝石の輝き、美しさは

何千年、何万年と地中の中で育まれたもの。



それに秘められたエネルギーは

父なる天と母なる大地、星の次元からのエネルギーにより

育まれたもので、

人間の波動を左右するほどの高次元の周波数を放つもの。



人と石の周波数がシンクロした時、

人は感動するほどの体感を覚える。



自分にシンクロする石を左掌に乗せた時


じわ~っと遠赤外線にあてられたかのようなあたたかさを感じたり

ピリピリと低周波の治療をうけているかのような刺激があったり

一気にグランディングしたかのように、丹田に力が入ったり

逆にカラダがす~っとかるくなったり

なんだかわからないけれど、涙が出たり・・・と

実に様々な症状が出る。



時には金粉が掌から出ることもある。

そんな時は石からのオファーなのだ。

『私はあなたのためにやってきたのよ。お嫁にもらって!』と。



約3年間、コラボ講座のたびに


間近で宝石を愛で

様々なエネルギーを感じつつ

人と石との出逢いを見続けてきた私。



単純に

その美しさ、輝きに魅せられるだけでなく

そのエネルギー体である石を持って

人と石がシンクロした時の

その人の表情、放つオーラが

ガラっと変わるのを目の当たりにしてきた。



私自身もビビッときたり、

見た瞬間、私の石だな、と確信したり、

金粉が出たり・・・と

色々な石を体験し、

数々の宝石を迎え入れてきた。



相当数の宝石を見る機会があったから

目はかなり肥えてきた。



常時60種類~70種類ある宝石の数々。

それぞれに効果効能が違い、個性がある。



その中でも・・・とりわけ特別な石がある。


その宝石の名前は


【ステラ・エスペランサ】



ギンザベルエトワールの岡本憲将社長が命名した

”希望の星”という意味を持つ、美しいブルーの石。



効果効能はたった一つ。


魂の向上



この石にシンクロできる人は少なく、


もし持てたとしたら

次の人生でも一緒の星に行くだろうと言われている特別な石。


まさに持つ人を選ぶ石なのだ。



続く。


読んでよかった
このエントリーをはてなブックマークに追加
このストーリーをブログ等で紹介する

Asaka Misuzu

『将来、どんな人になりたいの?』  そう問いかけた質問に 『普通がいい』    そう答えた高校生。    この一言が私の人生を変えた。  夢や希望を持ってキラキラと輝いているはずの青春時代。  いつから子ども達は希望を持たなくなったのだろう。  子どもは大人

Asaka Misuzuさんが次に書こうと思っていること

|

Asaka Misuzu

『将来、どんな人になりたいの?』  そう問いかけた質問に 『普通がいい』    そう答えた高校生。    この一言が私の人生を変えた。  夢や希望を持ってキラキラと輝いているはずの青春時代。  いつから子ども達は希望を持たなくなったのだろう。  子どもは大人

Asaka Misuzu

『将来、どんな人になりたいの?』  そう問いかけた質問に 『普通がいい』    そう答えた高校生。    この一言が私の人生を変えた。  夢や希望を持ってキラキラと輝いているはずの青春時代。  いつから子ども達は希望を持たなくなったのだろう。  子どもは大人

Asakaさんの他のストーリー

  • 女性性と向き合う

  • Asakaさんの読んでよかったストーリー

  • 占いを実行して、占いの意味を知る 【そして、多くの人へ】