韓国系スパ Imperial Health Spa

このエントリーをはてなブックマークに追加
6

Groupon常連客の私です・・・


Grouponだと48%以上オフになる韓国系スパ、Imperial Health Spa、昨日は看護師のお友達と仕事の後に行ってきました。私の働いているFullertonにあるものの、それでも20分はかかります。お友達はSan Bernardinoという遠いところから、片道1時間かけてきてくれました。

平日の夜だと、本当にすいていて、他のお客さんはまばら。とっても得した気分です。

フロントでユニフォームとかぎを受け取り、お風呂へ。

かぎは、靴箱の鍵、そしてロッカーの鍵、スパ内にある韓国レストランで食べた食事のチャージをする役目を担っています。

まずは、入ってすぐ靴を靴箱へ。

ロッカーにいき、裸になって、まずはお風呂へゴーです。

シャワーを浴びて、きれいになったら4種類あるお風呂と、3種類あるサウナを楽しみます。ここまでは男女別(当たり前)。

その後、ユニフォームに着替えて、男女共有エリアへゴー。

4種類のサウナ、ごろごろするスペース、のぼせたらすぐに冷ませるアイスルーム、そして韓国のレストランがあります。

スパそのものは12時まであいていますが、レストランは9時までなので、すぐに食事。昨日は麺類を食べました。糖質制限はどーなったんですか?と突っ込まれる声も聞こえて来そうですが、週に一回くらいは、いいんです(笑)

いっぱいおしゃべりしながら、ゆっくり食事。

そして、サウナへ。

サウナは、Red Clay Ball、Salt、BiolightそしてRed Clay Dormの4種類。私が大好きなのは、Red ClayとSalt。とにかく体が芯から温まって、良い汗をかくことができます。

普段9時半に寝る私は、途中からもう睡魔と闘うのに必死。でも!アイスルームで寝ても、サウナで寝ても遭難すること間違いなしなので、おしゃべりしながら必死に起きていました。

今回は10時でお開き。本場韓国では、終日営業しているスパもあるんだそうです。いいな~。アメリカでも終日営業だったら、私、泊まっていくんですけど。

今回行ってから分かったことですが、$60以上のサービス(あかすりとか、マッサージ)を受けると入浴料がただになるそうなので、今度は、それ、行ってみるかな?





読んでよかった
このエントリーをはてなブックマークに追加
このストーリーをブログ等で紹介する

Nishiguchi Satoko

アメリカに学費免除で留学、就職で永住権。もともとだめんずだった夫がついに鬱。毎日もがいてます。誰か助けて~。

Nishiguchi Satokoさんが次に書こうと思っていること

|

最近「読んでよかった」がついたストーリー

フレッシャーズ最初の関門「飛び込み名刺交換」の思い出⑥(ラスト)

4度目の受験に失敗した男が、脇道を猛進して彫刻家になり、20年後に悟ったこと。”人生はこれで〇〇〇〇。”

母を憎み子供の頃から自殺未遂を繰り返す鬱病の私が赦しの機会を得、一生モノと思った鬱病を克服。母を愛し尊敬できるようになるまでの話

フツーの女子大生だった私の転落の始まりと波乱に満ちた半生の記録〜プロローグ〜(第1話)

「お腹の子は、無脳児でした。」最終話 ~妊娠498日の約束~

大切な人を大切にする唯一の法則

ちょうど1年前に余命12ヶ月宣告を受けた話。粗筋

俺が詐欺師に騙された話…しかも海外で(後編)

俺が財閥の家庭教師だったときの話(終)

バカ女子高生だった私が、東大に受かった次の日、「バカだと思ってた」と言われた話。

17年前に語られていた楽天の成長プランと競争戦略。三木谷会長インタビュー。(その2)

”たった2つの感情”で引きこもりのキモオタ童貞が、日本でトップの難関大学、東京大学に合格。さらにカワイイ彼女まで作ることができた話

霊視で前世は〇〇な人と言われ、ネットで探してみたら実在しててギョっとした話

離婚前に駆け落ちしちゃった☆テヘペロ 完結編

医者になれなきゃ死んだ方が良いと本気で思っていた高校時代のお話

Nishiguchi Satoko

アメリカに学費免除で留学、就職で永住権。もともとだめんずだった夫がついに鬱。毎日もがいてます。誰か助けて~。

Nishiguchi Satoko

アメリカに学費免除で留学、就職で永住権。もともとだめんずだった夫がついに鬱。毎日もがいてます。誰か助けて~。

Nishiguchiさんの他のストーリー

  • 学生に戻って、また社会人に戻るまで。

  • Nishiguchiさんの読んでよかったストーリー

  • 【第11話】『生きた証を残して』〜死に場所を探して11日間歩き続けたら、どんなものよりも大切な宝物を見付けた話〜